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“常用”が選択肢に入る超広角ズーム――キヤノン「EF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】
by 渡邊宏,ITmedia

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コメント

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  • コメント (5)

    • 匿名
    • 2014年 6月 04日

    どうでもいい事かもしれんが
    軽くコンパクトだから「常用」レンズとして好適という文脈で記事が書かれているが、この「常用」という言葉の使われ方に違和感を感じる。
    「常用」の意味は「常に用いる」なんだから、本来は可搬性に影響されるものじゃない。撮影スタイルや撮影者の好みで千差万別のはず。
    常用漢字だって画数で決められているわけじゃない。

      • zama_246
      • 2014年 6月 04日

      ですね~賛同します。

    • bababa
    • 2014年 6月 04日

    キットの18-55mmより小型で、16mm相当の超広角域が写せる、っていう面白さがあるなら
    平凡な18-55よりこっちをつけっぱなしにしておくっていうスタイルも充分にありなのでは?
    という意味での”常用”が「選択肢」なんでしょうね。
    このサイズのまま望遠側が22mm(35mm相当)まで伸びてたら必携レンズになってたかも。

    • お気軽
    • 2014年 6月 05日

    なるほど、この記事を読んでみたら、常用というのはお気軽に使えるという意味合いが強いみたいですね。

    • M-KEY
    • 2014年 6月 05日

    私の場合、広角好きという特殊な事情があるのですが、
    それでもフォーサーズの7-14mmはそのサイズや前玉形状から
    なかなか常用とはいかなかったのですが、マイクロ4/3の
    9-18mmやソニーEマウントの10-18mmのサイズになると
    心理的抵抗感が消え、気軽に持ち出せるようになりました。
    一眼レフ用の超広角ズームは、APS-C用でもフィルター径77mm、
    価格も「それなり」で手を出しにくかったのですが、
    このレンズなら標準ズームで「狭い」と感じていた
    EOSユーザーにとっては嬉しいレンズだと思います。
    今まで、望遠の選択肢は比較的豊富でしたが、広角はイマイチでした。
    これと18-135mmがあれば充分という人も多いと思います。

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