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プロ用ストロボを使ったコスプレ撮影セミナーレポート(デジカメWatch)

直径約1.3mの特大アンブレラも登場

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コメント

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  • コメント (7)

    • 匿名
    • 2014年 6月 13日

    海外製大型ストロボ(シナ製除く)では、ブロンはどちらかというとブツ撮り向きで、人間撮るならプロフォトか
    ボウエンズと言われているけどね。

      • M-KEY
      • 2014年 6月 14日

      以前はブロンカラー=「色温度は安定しているが閃光時間が長い」
      というのが定説で,実際に料理などの煙の描写は良かったけど
      モデル撮影ではブレが目立つ事が多い、実測はしていませんが
      体感上の閃光時間は1/60secよりも遅い印象でした。
      モデル撮影ではプロフォトやフォトナを使う事が多かったです。
      でも最近は、閃光時間が1/300sec以上のモデルもあるし、
      レイヤーさんは静止したポーズが多いので問題はなさそう。

    • 自称事情通
    • 2014年 6月 14日

    「プロ」カメラマンもライティング勉強のために来てたとか(笑)。安く作例を撮ろうと思っただけじゃないの?本当のカメラマンなら、そんなことはしないよね。

      • 匿名
      • 2014年 6月 14日

      こういうイベントじゃなきゃブロンカラーの機材に触ることも出来ない底辺貧乏プロが
      触って見たかっただけだろ。

        • 匿名
        • 2014年 6月 14日

        そもそもプロならこんな機材は自分じゃ持たんだろな

          • M-KEY
          • 2014年 6月 15日

          常に大型ストロボがレンタルできるとも限らず、
          居住地や仕事内容によってはカメラだけでなく
          照明機材一式も自前で揃える必要があります。
          機材ショーやメーカーのショールームで品定めする事は
          できますが、実際にセットを組んでテスト撮影をする機会は
          多くはありません。
          アガイ商事の場合、練習スタジオが用意されており、
          週末にイベントとして最新機材を試用できるようで
          コスプレも、このイベントの一環だと思います。

        • 自称事情通
        • 2014年 6月 15日

        デジカメWatchの記者が識別できたのだから、知っている「プロ」、つまりカメラライターでしょ。

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