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注目フルサイズ機にダイナミックレンジ特化モデルが登場–α7S(機能編)(デジカメWatch)

【新製品レビュー】
ダイナミックレンジ性能に特化した撮像センサー
剛性感と高級感が向上したボディ
暗所での合焦も得意なAF性能
by 曽根原昇

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コメント

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  • コメント (14)

    • 匿名
    • 2014年 7月 07日

    とりあえず買った。人生初SONY。ほんと音しないね。良く出来たコンデジって感じ。
    EVFがこんなに素晴らしいものかと初めて知った。

      • 匿名
      • 2014年 7月 07日

      α7シリーズはミラーレス機の中ではうるさい方なんだが?

        • 匿名
        • 2014年 7月 07日

        そんな事言われても知らない。

        • 匿名
        • 2014年 7月 09日

        >α7シリーズはミラーレス機の中ではうるさい方なんだが?
        ↑ 無知なのか?w
        α7Sは無音でシャッターを切ることが出来るぞ。

          • M-KEY
          • 2014年 7月 09日

          α7と7Sなら「電子先幕シャッター」があるので
          レリーズの作動音を軽減する事はできますが、
          それでも露光後にシャッター幕の往復運動があるので
          「無音」というわけにはいきません。
          D3なんかよりはずっと静かですが、ペンタK-5よりは
          耳障りな感じはしますし、同じミラーレスの
          フジX-T1の方があきらかに静かです。

            • 匿名
            • 2014年 7月 10日

            シャッター幕とか動きません。無音です。
            レンズ絞りやフォーカス駆動でぐぐっと来るものはあるので、完全無音とは言いませんが、シャッターに関しては無音です。そんな訳なかろうとか言われても、無音なのだ。

          • M-KEY
          • 2014年 7月 10日

          「α7S 無音撮影」で検索してみました。
          α7Sにはα7になかった「サイレントモード」があるのですね。
          恥ずかしながら不勉強で知りませんでした。
          レンズシャッターのRX10でさえシャッター音が気になっていたので
          これは魅力的!
          ローリングシャッター歪みで遊んでも面白そうです。
          やばい、買いたくなってきました。

            • M-KEY
            • 2014年 7月 10日

            実機を見てきました。
            α7Sのサイレントモードは本当にシャッター音はしませんね。
            耳を澄ませば絞りの作動音がする程度で、これはRX10よりも静か。
            ついでにα7と高感度特性も比べてみました。
            データを持ち帰ったのではなく背面モニターでの比較ですが
            2段近いアドバンテージがあるという印象で、
            これならISO6400は完全に実用範囲、25600でも許容範囲です。
            FE70-200mmF4Gと組めば、実力ではD4S+70-200/2.8並みで
            圧倒的な静穏性と小型軽量を実現できると予想できます。
            一気に購入欲が高まってきたじゃありませんか!

      • 匿名
      • 2014年 7月 07日

      おめ。
      前から低画素好きが騒いでた最新技術での低画素機なのに買いましたって話は
      ほとんど聞かないのはお約束だよね。

        • M-KEY
        • 2014年 7月 07日

        気にはなっていますが、現状のレンズのラインナップが充分でないし
        汎用クイックシューを付けるとモニターが下にティルトしないので様子見中です。

    • 匿名
    • 2014年 7月 07日

    もういい加減、ダイナミックレンジなんていう言葉を使うのをやめてほしい。
    別に、数値で何dbとか出しているならまだしも、何も数値は出さずただ「ダイナミックレンジが大きい」「圧倒的」「驚異的」云々かんぬん、、、、

    カメラ評価ならなんでラチチュードを使わない?と思います。

    まあ、ただの愚痴です。本気ならWeb記事宛にメールするけど、そこまでするほどのことでもない。

      • 匿名
      • 2014年 7月 07日

      ダイナミックレンジの拡張なんてのは、上を伸ばし、下をより微小信号まで生かすことだろうけど、イメージからすると、上を伸ばす方なんだよね。高感度特性向上と言うのは、下を下げることであって、下げるというのは、いかにゼロに近づくか、ということだから、高感度特性向上(下を下げる)というのは「圧倒的」という言葉にはつながらないんだけど。

      ラチチュードで語れば、今まで-1~+2だったのが-3~+4になればすごいと思うけど。
      でもここの人って、ノイズレベルは気にしても飽和レベル(低感度)の話は全然気にしない。それに下限にしても、ラチチュードでは語らずいつも感度の話にしかならない。不思議。

      まあデジタルのノイズレベルとアナログのノイズレベルは意味が違うことだとは思うんだけど。

        • 匿名
        • 2014年 7月 08日

        上が伸びたんなら増感して全体に下へシフトすれば良いだけでは?逆もまた然り。上か下かはどっちも一緒だと思う。
        ラチチュードとかダイナミックレンジとか階調とか呼ばれるものはRAWいじってみないと本当の実力はわからないから、レビューサイトに載るjpegの作例では論じようがないからでしょう。
        RAWの数値評価やってるDxOmarkだとα7s宣伝文句ほど階調は広がってないみたい。
        低感度ではむしろα7Rより階調は狭いという評価に…。
        D4とかもそうだったけど、同じ面積で画素数が少ないセンサーは、高感度になっても階調が狭くなりにくいという特性は得られるけど、低感度でより階調が拡がるという訳ではないみたい。

    • 匿名
    • 2014年 7月 09日

    7Rを買った方がいいと思うの。

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