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「もう一度“PEN”を見直して、大胆に」–受け継がれるオリンパスの“PENイズム”(後編)(ITmedia デジカメプラス)

「新しいモノ」を目指すために下した決断
「OM-D」投入による変化
コダワリを保ちながら、進化するPEN
生産現場泣かせだった「E-P1」のコダワリ
by 野村シンヤ,ITmedia

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コメント

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  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2014年 7月 11日

    色々とこだわるのも結構だが、そろそろPENにもEVF内蔵モデルが必要だろう。

    • 匿名
    • 2014年 7月 11日

    こだわりというより迷走の歴史を見たようだ
    デザインにしても外装の仕上げにしても内蔵フラッシュにしても、
    ロゴにしてもあらゆる部分でコンセプトがブレまくりじゃん
    5軸ぶれ補正は優秀なんだけどね

    • 匿名
    • 2014年 7月 13日

    横長なのが受け入れられない。

    • M-KEY
    • 2014年 7月 14日

    たしかに「一貫した信念」は感じられませんね。
    思いつきで、あっち行ったりこっち行ったり・・・
    E-P2で外部EVFを可能にするくらいなら、E-P1からそうすべきだし、
    あれだけこだわったモードダイヤルを内蔵フラッシュとコンバート。
    E-PLシリーズなんて途中で内蔵フラッシュがなくなっちゃうし
    キットレンズは頻繁にモデルチェンジ、
    黒いレンズはリミテッドだったり通常製品だったり・・・
    パナよりましとはいえ、たいしてサイズの違わない2系統のバッテリー
    それにカメラの操作部位も機種によって随分と違い併用しづらいし
    E-M1とE-M10に分けたと思いきや、E-M5の並売という意味不明さ
    (E-PL5から半年でのE-PL6のリリースも謎)
    会社も迷走していましたが、製品も迷走していますね。
    でも、その振り幅が「たまに出るスマッシュヒット」になるという・・・

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