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ニコン史上最高の画質をチェックする–「D810」インプレッション(前編)(デジカメWatch)

モアレは見られるが、ディテール描写力は圧巻
常用感度が広がり、撮影領域がいっそう拡大
by 永山昌克,ITmedia

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コメント

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  • コメント (5)

    • 匿名
    • 2014年 7月 17日

    デジカメWatchではなくてデジカメプラスのようですね。

    • 匿名
    • 2014年 7月 17日

    3,600万画素が売りであるという点を踏まえると、ひどい絵だと思う。
    2,400万それもAPS-Cと、この3,600万の間に大した差が感じられない。

    その点645Zはまともだったが、まあ、世の中的にはD810なのかな。3,600万画素だからって考えなければ、いいカメラなんだろう。

    • 匿名
    • 2014年 7月 17日

    このくらいの画素数になると、カメラの性能を見ているのか、レンズのそれを見ているのか、わかんないねぇ・・・

    • nroff
    • 2014年 7月 17日

    レンズ × カメラ(あるいはセンサーの素性) × 現像エンジン(または現像ソフト)の出来 × その設定値

    なのでもうなんにもわかんないですね。
    量販店のオシャレサイトのように「素敵な写真」を実例としてみせてあげた方がいいのかも。

    • 匿名
    • 2014年 7月 17日

    2400万画素より解像感が良いかと言われると、
    比較して等倍で見て少し良い程度でしょう。
    でも、DXより高感度が優れているし、
    シャッター切った時の感触がD7100やD610よりも
    良いのでD800を使ってます。
    D810もそうだけど、DXにクロップしても
    1500万画素確保できるのが素晴らしい!

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