デジタルカメラ情報サイト

新ファームウェアで追加された「回折補正」を検証–PENTAX K-3(デジカメWatch)

20140717_04

by 大高隆

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (11)

    • nroff
    • 2014年 7月 17日

    検証感謝します。

    • 2014年 7月 17日

    ダメだな。こういう検証は各自みんなちゃんと自力で買って、独自に調べないと。
    何でもカンでもネットに頼る風潮はけしからん。

      • 匿名
      • 2014年 7月 17日

      やって公開している人も結構いるんじゃないかな。少なくとも2人知ってる。
      けど、結局みんな見るの、こーゆーとこだよね。

    • 匿名
    • 2014年 7月 17日

    Pentax Forumの記事では、こも回折補正はスマートシャープと同じと書かれているけどな。
    http://www.pentaxforums.com/articles/firmware-updates/pentax-k-3-firmware-v-110-released.html

    • 匿名
    • 2014年 7月 17日

    SONYもペンタもソフトウエアで処理してきたか。
    ハードで解決する方が確実だと思うのだが。
    ギャップレスマイクロレンズでは根本的に回折を押さえることが出来ないのだろうか。

      • 匿名
      • 2014年 7月 17日

      回折現象って光学的な現象で抑えられないよね…

        • 匿名
        • 2014年 7月 18日

        そうなの?
        知らなかった。

    • 匿名
    • 2014年 7月 17日

    最終的な解決方法はTG-3のような深度合成だと思う。

      • 匿名
      • 2014年 7月 17日

      所詮は合成写真、子供だましでしょ
      時間を止められないようじゃスチルカメラとは言えない

      Lytroのような光線記録式ならもう少し「最終的な解決方法」に近いかもね

        • 匿名
        • 2014年 7月 17日

        光線記録しても一枚のパンフォーカス写真に仕上げるなら結局合成するでしょ。

          • 匿名
          • 2014年 7月 18日

          簡単に言えば、光線記録カメラは本質的にはその名の通り光線をそのまま記録する
          そして、この記録された光線に対してレンズシミュレーションを掛けて像にする
          これを光線単位の合成と表現することもできなくはないだろうけど、
          像と像を合成するような仕組みとは根本的に異なる

          技術的側面を別にしても、撮影がマルチショットなのかワンショットなのか、
          そもそもスチルカメラとしてとても本質的な部分が異なっている

コメントは利用できません。

CEOと創業メンバーの開発者に聞いた「Eyefiクラウド」の魅力(デジカメWatch)

自分の名前がフィルターに!“名入れサービス”を試す(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ