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お気楽なのに高画質!きっちり仕事をこなすプレミアムレンズ–M.ZUIKO DIGITAL 45mm F1.8(デジカメWatch)

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【ENJOY! PHOTO with M.ZUIKO PRO & PREMIUM:オリンパス交換レンズ特別レビュー(その2)】
by 礒村浩一

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コメント

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  • コメント (9)

    • 匿名
    • 2014年 7月 22日

    安いけど素晴らしく良く写るしMFTの弱点のボケ量も「ある程度」体感できるのに
    特売でレンズキットを買ったようなユーザーからは「高い」と敬遠される不幸よ

      • 匿名
      • 2014年 7月 23日

      そう?どこかの交換レンズの販売ランキングに載ってたの見たことあるし、マイクロフォーサーズの中ではこれまで一番売れたレンズじゃないかな。
      そもそもホームセンターとかの特売で買うような初心者は、交換レンズを買い足すという発想がないと思う。それはKissとかD3000系から入る層も同様じゃないだろうか。

    • 匿名
    • 2014年 7月 22日

    ダブルレンズキットみたいに、セットでこういう明るい単焦点を広められないんですかねー。クリエイティブキットみたいにそれらしい名前で。

    写真が楽しくなると思うんですけどね。

      • M-KEY
      • 2014年 7月 22日

      E-M10のリミテッドエディションキットは、14-42mmじゃなくて
      25mmF1.8あたりをキットレンズにした方がよさそう。

      • 匿名
      • 2014年 7月 23日

      PENのP5なんかセットでありますよ。
      ま、OM-Dの12-40とかならともかく単だけだと人を選び過ぎるんじゃないですかね。

        • 匿名
        • 2014年 7月 24日

        もちろん単だけは難しいですよね。特にこのレンズは中望遠だから。

        でも中望遠だからこそ深度の浅い写真が撮れるので、標準ズームとセットのダブルレンズキットにいいのかなと。

        まぁ、2本ついて高くなってしまうと、エントリー層の人は買わなそうだけど。

          • M-KEY
          • 2014年 7月 24日

          レンズ単体の売価でみると
          ダブルズームに組まれる40-150mm
          よりも
          45mmF1.8や25mmF1.8の方が安いし
          14-42mm+40-150mmと14-150mmは
          ほぼ同価格なので、メ−カーのやる気次第で
          特色のあるレンズキットの設定は可能でしょう。

            • M-KEY
            • 2014年 7月 25日

            なーんて書いてたら、タイミングよく
            オリンパスのオンラインショップで
            スペシャルレンズキットキャンペーンです。
            https://shop.olympus-imaging.jp/contents/index/cd/c140522a
            でも、よけいにEVF内蔵のPENがないのが悔やまれます。

    • M-KEY
    • 2014年 7月 23日

    マイクロフォーサーズ機では、2台目や3台目の購入という人も増えていそうで、
    そういう人の場合、初号機でキットズームで14-42mmを入手している割合が多いでしょう。
    もちろん、現行の沈胴タイプは魅力的ですが、カブるレンズでなく明るめ単焦点付きのキットが
    E-P5+17mmF1.8以外にあっても良さそうですし、14-150mm付きも訴求力がありそうです。

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最近のコメント

  • User AvatarM-KEY5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 03:28)
    →フィルム面の反射で測光するのは、ペンタックスLXの他にミノルタCLEもありました。 両機とも、シャッター前幕にドットパターンがありフィルムの反射率に近づけていました。 基本はシャッター前幕の反射で測光いたので、スローシャッターでないと フィルム銘柄による反射率の違いの影響はなかったハズです。 TTL調光では、差が出るでしょうけど、そこまで調光精度があったかどうか・・・
  • User AvatarM-KEY5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 02:44)
    →当時のカメラ雑誌では「キヤノンA-1 vs ミノルタXD」みたいな論調でしたが、 実際にカメラを購入する人の中には、A-1とOM-2で悩んだ人は居ました。 というか、私がそうでした。 A-1とスペックで比べるならフジAX-5やマミヤZE-Xが近いのですが、 カメラのイメージという点ではコニカFS-1が最大のライバルかも? 当時は、カメラのサイクルが今よりずっと長かったので、 比べる年によってライバル機が違ってきますね。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 01:39)
    →A-1とライバル関係にあり、論議を盛り上げたのはミノルタXD。 絞り優先グループとシャッター優先グループのぶつかり合いに 終止符を打った二台であり、OM-2は正直議論の外だったよ。 メーカー内での位置づけや実売価が近かったというのなら分かるが。 A-1のライバルになり得る機種は、オリンパスには無い。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 01:03)
    →>駄目でしょ >大手じゃオリンパスだけなんだね ここまで必死だと、もう、何というか、、、、 いや、何も言えない。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 01:00)
    →自分もそう記憶してます。F3は通常の撮影では、サブミラーでの測定結果を使った露出制御で、フィルム面での反射を用いたダイレクト測光では無かったはず。 でさ、人それぞれ記憶違いはあるのはいいとして、 >ニコンF3を忘れちゃ駄目でしょ。 いちいちこう突っ込まずにはいられないという性って、何なんだろうね。 仕事ですか?
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 01:00)
    →ダイレクト測光制御はフィルムによる反射率の差により どうしても差が出てしまうと度々指摘され、 必ずしも全て良い面ばかりでは無かったのも事実です。 もっとも優れたダイレクト測光はアサペンLXだと思いますが、 これも同様の問題は抱えていましたからね。 ダイレクト測光もいまや懐かしい方式ですが、 それ以前からのアイピース横やペンタ部に測光センサーをおくやり方が 今でも続いているのは、興味深いものがありますね。
  • User Avatar古参者5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 00:13)
    →TTLダイレクト調光とボディ測光が混じっているな。 F3は、定常光ではメインミラーの微細孔を抜けた光を サブミラーでミラーボックス下のSPDで測っている。 スピードライトでのTTL調光は、同じSPDを使い フィルム面の反射を測っており、これはF4にも継承されたが 定常光のマルチパターン測光はファインダーが受け持っている。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/15 00:12)
    →>致命的な欠陥を抱えていたことはスルーかい?w ソースは?w
  • User Avatar古参者5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 23:34)
    →銀電池を使えばいい。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 23:04)
    →>一般の外光撮影のTTLダイレクト測光は、ほかではLXぐらいじゃなかったかな。 ニコンF3を忘れちゃ駄目でしょ。 電池が無いと鉄屑だのボロクソ言われたものですが。 ニコンはボディ測光、ペンタはIDMシステムと呼んでいたが、 ファインダー交換式に適した測光だった。 ファインダーを換えても露出に影響しないから。 そういや、ファインダー交換式の一眼レフを出していないのって、 大手じゃオリンパスだけなんだね。 ダイレクト測光を生かしてOM-5くらいまで作れば良かったのに。 (振り返ってみると、アルファショックが無かったら、 OMの行く末もかなり違っていたかもね。)
  • User AvatarKen5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 22:46)
    →OM-2Nって電圧で(電池が消耗したらってこと?)で測光が変わってしまうんですね。 初耳ですが勉強になります。(どっちにしろ買わないけど) ちなみそれはストロボの電池?本体の電池? CanonがなかなかTTLダイレクト測光に行かないのでモヤモヤした年代です。 基本、M-KEYさんの並びに賛同であう。 OM-2NとA-1、どっち買おうか迷ったひといると思うけどなあ。 OM-10はAV-1でしょう。 あのクラスはEM、X-7、MV-1(ちょっと下かな?)の対決でしたから。 AE-1はちょっと上の感じがしました。 (僕の初めてのカメラがAV-1だったのでよく覚えています) EMもニコンは値引き率が悪かったので売り値はAE-1クラス? OM-4とT90も違う方向向いてたけど同じレベルのユーザーを相手にしてたと思いますよ。 FAマルチスポットとマルチパターンでよく比べられるFAとおなじく。 たのしいので時間あるときでいいからニコンやペンタ、ミノルタも並べてください〜! ミノルタはかなり特殊だと思いますけど。 なんせ上にはX-1モーターが鎮座してましたから。。。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 22:40)
    →素朴な疑問だが、換算1.6倍があまり問題視されないのは何故だろう? 大半はキットレンズで終了、換算の面倒な人はフルサイズを買ってね、という構図なのかなぁ。 まさかキヤノン様に疑問を抱いてはならないという宗教的理由じゃないよね。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 21:32)
    →レンズ群を一新してAFシステムを揃えたのがミノルタα7000で、 それまでシェア一桁だったミノルタの逆転ホームランだった。 カメラ業界を震撼させた大ヒットとなり、各社α追撃を急ぐことになった。 ミノルタ同様にマウントを換えたのがキヤノン。 元々限界と言われていたFDマウントだけに、T80での大失敗が契機にもなり 完全電子マウントとしαと違うレンズ内モーター、電磁絞りを備えて αシリーズに対抗すべくEOSへ舵を切った。 一方で、従来マウントのままAF化をしたのが、ニコン、ペンタ、オリンパ。 ニコンもペンタも従来との互換性を重視し、新旧混在させての使用も可能に なっていた。 ところがオリンパは、従来ボディでAFレンズが使えないわ、嵌め殺しになるわで、 慌てて作られたのが見え見えな出来で(たしかに登場は早かったが)、 αの牙城を崩すどころか、オリンパユーザーにすら唖然とされたもの。 こんなことなら、新マウントでも良かったと思ったものさ。 個人的にはOMマウントの素性は、そこまで悪くないと考える。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 21:20)
    →>換算1.5倍で計算がしにくいというのも 頭悪すぎるようだが。。。 確かに1.5倍より2倍のほうが換算自体はしやすい。 ニコワンの2.7倍は・・・勘弁してくれ。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 21:09)
    →比較の問題で言えば、1.5倍換算より2倍換算の方が簡単なのは自明じゃないのか? 一体何を気にしてるんだ? 何をそんなにいらついてるんだ? 大丈夫か? >幼稚 >頭悪すぎ
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 20:45)
    →ダイレクト測光自体は良いアイデアなんだけど、 電池の電圧変動で測光値が変わってしまうという 致命的な欠陥を抱えていたことはスルーかい?w 同時期のペンタックスは、ブリッジ回路が入っていて 電池の電圧が変動しても影響を受けないよう配慮がされている。 謳い文句は立派なんだが、中身が・・・ というオリの特徴はこの頃から変わってないな。 こういう事を知らない人間が増えたことがよく分かる。 変わらないのはオリの体質のみかw
  • User Avatar175でした5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 20:14)
    →スレが健全に伸びるのは良いことですね。 何処かの、金貰ってそうなブログとは大違いです。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 17:39)
    →>オリンパスの技術者は真面目でセンサのサイズが >長辺を1インチ以下にしないとダメとなった時に >換算1.5倍でなく、計算しやすい2倍を選んだくらいですから、 そんな「幼稚な理由」なのか? 換算1.5倍で計算がしにくいというのも 頭悪すぎるようだが。。。
  • User AvatarネガティブD800ユーザー5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 15:33)
    →>改めて思ったのが、かっぷり四つの競合になるカメラがあまり無いことです。 良くも悪くも、それぞれのメーカーが個性的な製品作りをしていたということだよ。
  • User AvatarネガティブD800ユーザー5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 15:20)
    →まあ人それぞれ考え方があるのは仕方ないけど、 >OM-2N:A-1 これは当時の各メーカー内のラインアップ上での立ち位置から言えば妥当な組み合わせだと思う。 実際最初の1台目にどちらを買うか迷った人は多いはず。 A-1:電子技術とやたらと多い撮影モード(実態はそれこそ粉飾ものだったけど)をアピールしたアマチュア向け最高級機。 OM-2:斬新なダイレクト測光と医療関係で実績のあるマクロ撮影アクセサリー、互換性のあるモータードライブ&ワインダーなどシステムとしての完成度をアピールした最高級機。 そういう意味で「OM-2SP:AE-1P」では格が違うと思う。 >OM707:T80 これも前にあった「このままのマウントや規格では未来が無い」ということを決定づけたという点において納得の組み合わせ。 ま、それぞれの中に自分なりの格付けや組み合わせがあるのだから、お互いに「ふーん、そんな考え方もあるのか」くらいに思っておけばいいのに、いちいち「頑張って調べたのでしょうけど」とか書いちゃうのは大人げないと思ったよ。個人的には。
  • User Avatarマイクロフォーサーズ規格に5社が賛同を表明(デジカメWatch)へのコメント(02/14 14:52)
    →観念的だよね。このメーカーはこういう歴史だから良いだの悪いだの。 結局、自分の用途に合ったなかで性能が一番いいのを選ぶだけでしょ。 PEN-Fにしたってファッション性に金を払うなら、他人からお洒落だと認識されることが目的なんだから、 それがライカに似てるのか昔のPENを踏襲してるのかなんて、どっちでもいいことなのに。 本当にノスタルジーで使いたいならPENでもOMでも程度のいい中古を探しなよ。
  • User Avatarマイクロフォーサーズ規格に5社が賛同を表明(デジカメWatch)へのコメント(02/14 14:01)
    →>デジカメ市場はピーク時の半減 どちらのお店の店員さん?
  • User Avatarマイクロフォーサーズ規格に5社が賛同を表明(デジカメWatch)へのコメント(02/14 13:43)
    →なんか原理主義者が多いよね。 一神教ではなくてなんでも神様は宿るので大事にしようねって良い文化があるのに。
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 11:51)
    →OM-2以前とOM-2以後で何が変わったかを知ってる人なんか、こんなところには来ないでしょ。 OM-2が変えたのは「フラッシュ撮影の自由度」。 一般の外光撮影のTTLダイレクト測光は、ほかではLXぐらいじゃなかったかな。 フラッシュTTLオートについては、時間をかけながらも各社がどんどん取り入れたんだよね。 佐々木 崑がマクロのリングライトのTTLオートを絶賛してた。 OM-2以前は「フィルムカメラのマクロのフラッシュ撮影」は経験値に負うところ大だったから。 デジカメにはTTLダイレクト測光は合わないけど。 TTLダイレクト測光はミノルタが捨て、オリンパスが開花させた技術。 デジカメ使ってる人には分からないでしょうね。 というか、何でここで歴史の話をしてるの? 昔のカメラに敬意を評してるの?ケチ付けてるの?客観的に比較しようとしてるの?
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 11:41)
    →ソニー・パナソニックをdisるわけではないが、原理原則からスタートしようとする光学メーカーとその時の状況にあわせて対応しようとする家電メーカーの違いってものが見える気がしますね。
  • User AvatarM-KEY5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 11:29)
    →オリンパスの技術者は真面目でセンサのサイズが 長辺を1インチ以下にしないとダメとなった時に 換算1.5倍でなく、計算しやすい2倍を選んだくらいですから、 OMのままでデジタル化するなら35mmフルに固執したでしょう。 35mmより小さいセンサーサイズを選んだ次点で そのサイズに応じた新しいマウントにしたと思います。
  • User AvatarM-KEYTECHART、ライカMレンズでAF撮影できるマウントアダプターを発表(デジカメWatch)へのコメント(02/14 11:09)
    →シグマに他メーカーのレンズでもAFできるテレコンがあったと記憶していますが 要領が悪いのか、検索しても見つけられません。 ひょっとして開発発表のみで実際には製品化されていないとか?
  • User AvatarM-KEYTECHART、ライカMレンズでAF撮影できるマウントアダプターを発表(デジカメWatch)へのコメント(02/14 11:04)
    →フォトミックSBファインダー+EEコントロールユニットDS1等ですね。 旧のF-1にも、エプロン部の蓋を開けて、そこにレバーを突っ込んでマウント内の 絞り連動機構をモーターで動かすサーボEEファインターがありました。
  • User AvatarM-KEY5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 10:57)
    →頑張って調べたというより,抜かりがないように オリンパスのHPで機種名と発売年の確認はしました。 当時の記憶を頼りに比較してみましたが、あくまで 私の感覚や記憶ですので同意できない部分もあるでしょう。 でもOM-2は「古典的」なんかじゃありませんよ。 フィルムの反射光を測り、露光中にも測光可能な TTLダイレクト測光は「5モードAE」以上に先進的でした。 (当時の私は、それに気付かずA-1を選びましたが・・・) T60はOM2000と異父兄弟なんですけどねぇ。
  • User AvatarTECHART、ライカMレンズでAF撮影できるマウントアダプターを発表(デジカメWatch)へのコメント(02/14 10:31)
    →昔F2で絞りリング電動でガシガシ動かすのあったな
  • User Avatar5軸手ブレ補正の24倍コンパクト「OLYMPUS STYLUS SH-3」(デジカメWatch)へのコメント(02/14 09:34)
    →???????? (02/14 00:13) >>OM707:T80 >これもちょっと違いますね。 >特定の数本のレンズではなく、新レンズ群を率いての >AFシステムという意味と、アルファ追撃機という位置づけ上、 >OM707:EOS650 >がしっくりきますよ。実力差はさておき。 OM707が、「新レンズ群を率いて」の「アルファ追撃機」か? ご丁寧に「実力差はさておき。」までつけて。 何でぜんぜん違うものを並べる?マウント変更の話を塗りつぶしたい? 必死すぎますね。あ、でも、OM3桁用レンズもわずかながら、ピントリングのないAF専用レンズを作ったから、それでもって 「OM707:EOS650」を並べた上で「ぜんぜん違いますよ」といいたいわけか。 恣意性丸出し。そこまでしてT80を隠しておきたいわけだ。 オリンパスは、「マウント変更してのAF対応銀塩は」「作らなかった」ただそれだけじゃん。(←ムキになって、ここの細かいところを突っ込みます?) FD撤退、Tシリーズ撤退とは絶対言わない連中。 別に、OMに思い入れなんかないけど、ここまで必死で板に張り付いてる人たちが滑稽なだけ。 >02/14 00:13 夜中に大変ですね。がんばってね。 >実力差はさておき。 大笑い。 >しっくりきますよ。実力差はさておき。

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