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645デジタル専用の広角ズーム「HD PENTAX-DA645 28-45mm F4.5 ED AW SR」(デジカメWatch)

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コメント

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  • コメント (11)

    • 匿名
    • 2014年 8月 06日

    言うだけのことはあって素晴らしい写りだが、超広角は使わないから見送りだなー。
    そして90がじわじわ気になりだしている今日この頃。でも90であの重量じゃ、使用頻度がなぁとか思いつつも。

    • 匿名
    • 2014年 8月 07日

    じわりじわり、着実にレンズを出してますね。
    デザインもいい。
    願わくば、もう少しペースを早く、ですが、
    長く売るレンズだろうから仕方ないとこか。

    • 襤褸猫
    • 2014年 8月 09日

    銀塩版の645に付けたら、画質はともかく、コーナーまでイメージサークルはカバーするのでしょうかね?
    個人的にはデジタル中判の44×33は過渡期規格で、54×40mmが本命であって欲しいのですが。

    • 匿名
    • 2014年 8月 09日

    わざわざご丁寧に645Zに最適化したイメージサークルとある。
    やっぱ、そーゆーことなんじゃね? 超広角がこのサイズで収まったことを考えても。

    FAと違いDA/DFAは最高の性能が望まれるから、結局、将来に大きなサイズが出たら作り替え。妥当なんじゃないかな。

    • 中判
    • 2014年 8月 10日

    フェーズワンのIQ180と160のセンサーサイズは既に54×40mmだから、ソニーがこのサイズを量産するプロセスを完成させたら、当然リアル中判(セミ判)センサーに移行するだろうな。銀塩時代のウルトラマイナーフォーマットの44×33mmはベスト判半裁サイズと同等だから、過渡期のフォーマットでしかないだろうね。APS-Hと同じ運命だと思う。

      • 匿名
      • 2014年 8月 10日

      ソニー規模で「量産」と言えるほどに数が捌ける値段になるのがいつのことになるのか、結構わからんと思うけどね。
      4433にしたって、ペンタがいなかったらソニーは作らなかっただろう。新規参入がないって前提にはなるが、命運を握っているのは案外ペンタなのかも知れない。

        • 匿名
        • 2014年 8月 11日

        量産と言うと価格しか連想出来ないのかい?
        半導体のことちっともわかってないんだな。
        上で言っていることは量産技術のことだろうが。
        ステッパーの一回で露光出来る最大面積はAPS-H。35mm フルサイズは2回露光している。
        このベスト判半裁サイズのセンサーは3回露光が必要。セミ判フルも3回露光だろうが、
        面積が大きくなると難易度が飛躍的にアップするから、このハードルをクリアすることが必要。
        それから、大型センサーは比較的少数でも量産にはのせやすい。
        何故ならば、12インチのウェハからでも20個も取れないから、月産数百個レベルでも月十枚はウェハを流せる。
        ウェハ1枚から数十万取れる物だと月数百万の需要がないと量産に移せない、

          • 匿名
          • 2014年 8月 11日

          ウェハは1枚単位でオーダーできるものなんですか?

            • 匿名
            • 2014年 8月 11日

            ね。そゆことです。
            ソニーぐらいになると、そんな小口の案件じゃ動いてくれないよ。Phase OneやHasselbladの規模じゃカスタムにも応じないと思う。
            ONやTeledyne DALSAはその辺融通が利くと思うが、ソニーと比べて先進性はだいぶ劣るし、肝心の大型CMOSイメージセンサは実績がない。(開発も、他の領域の方が優先だろう)

          • 218.19.86.202
          • 2014年 8月 11日

          いや、純粋にできるのかどうか興味があっただけなんですけどね
          できてもできなくてもどっちでもいいんですけど

            • 匿名
            • 2014年 8月 13日

            枚葉式というウェハプロセスのライン構成なら、月1枚でも流すことは、技術的には可能。
            但し、このウェハ1枚から取れる半導体の売り上げ合計金額が最低数百万、出来れば1千万円以上になる見込みがなければ、ビジネス的には不可能。
            ちょい昔に、Intelがx86に代わる64bit CPUのItaniumという物を開発したが、それのチップサイズはAPS-Hのセンサー並のサイズだった。それで、ウェハ1枚から数十個しか取れなかったが、AMDが開発したx86と互換性を持つ64bit CPUに押され、月に数枚しかウェハを流す程度の生産規模だったが、Intelに騙されたIBM、HP、富士通、NECが馬鹿高の価格でしばらく買ってくれたから、騙されたと気付くまでの間はそれでもビジネスは継続した。

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