デジタルカメラ情報サイト

ニコン「D810」で見えてきた高画素モデルの進化の方向性(デジカメWatch)

【メーカー直撃インタビュー:伊達淳一のもっともっと知りたい!!】
ニコン史上最高の画質を実現
EXPEED 4と連携して絵作りから改良されたピクチャーコントロール
センサーの改良で常用ISO64に対応。EXPEED 4の恩恵で高感度側にも強く
ライブビューの使い勝手も向上
連写スピード向上にも寄与する新センサーとEXPEED 4
モーター駆動とバランサーの改良でミラーの音と振動を極限まで抑制
新搭載のハイライト重点測光とは?
ピント精度を高めたAF
タイムラプス撮影に便利な「露出平滑化」機能とは?
新しくなった現像ソフト「Capture NX-D」
動画の画質もアップ
―取材を終えて― 高画素でありながら風景も動体も撮れる隙のない全方位カメラになった

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2014年 8月 21日

    時として退化に見えるものも、あえて進化と言っておこうか。
    てきな?

    • s@素人
    • 2014年 8月 23日

    「画質」って何だろう。
    100年ほどまえ、ライカが折角手軽に扱えるシステムを作ったのに、
    21世紀のニコンは「ミラーアップ+三脚を使用」というシステムに進化?させるなんて。
    測定器レベルの性能を目指しているのか?

    多くの人たちが、スマホやコンデジでも、実用には問題ない写真が撮れると
    知ってしまった昨今、ニコンはどこへ行くのだろうか。

      • 匿名
      • 2014年 8月 23日

      100年前と今とでは写真の鑑賞方法も違うよね。

      • M-KEY
      • 2014年 8月 23日

      10年前なら、4×5インチや5×7のカメラを使う必要が
      あった撮影が、D800系でまかなえるようになりました。
      これは100年前のライカ登場と意義としては似ています。
      ま、こういった高精細特化型カメラにレフレックス構造は
      なくてもいいような気はしますが・・・

コメントは利用できません。

異次元のスナップショットを手持ちで楽しむ–ニコン「1 NIKKOR VR 70-300mm f/4.5-5.6」(ITmedia デジカメプラス)

定番カメラバッグのドンケに「NEXT GENERATION」シリーズ登場(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ