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“改造マウント”に「輪っか遊び」の極地を見る–アダプティストPENTAX K+Multi-Mount(デジカメWatch) 【デジカメアイテム丼】

by 中村文夫

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コメント

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  • コメント (51)

    • へ?
    • 2014年 8月 21日

    ミラーレス一眼が出現する前だったら究極の・・・だけど、今となっては不便なだけ。
    OVFではMFのピント精度も低いし….普通にミラーレス一眼 + マウントアダプターの方が使いやすい。

      • 匿名
      • 2014年 8月 21日

      ライブビュー使えばミラーレスと同じことは出来るが?
      せっかくのレンズの結ぶ像を光学像で見たいという欲求は普通にあるけどなぁ。
      画像処理されたモノしか見ることが出来ないことに不満を感じるくらいで。
      ライブビュー付きの一眼レフならどちらにも対応できるわけで、
      どう転んでも対応できる強みを再認識しているよ。

        • ほにゃらら
        • 2014年 8月 21日

        光学的に確認できると行ってもせいぜいAPS-Cなんだな。。。。
        広角レンズ使っても広角じゃなくなるし。

      • キツツキ
      • 2014年 8月 21日

      昔はすべてOVFでマニュアルで合わせていたんですぜ。

        • M-KEY
        • 2014年 8月 22日

        今、改めて昔のポジを見ると、ピント精度が怪しいモノが多いです。
        特にF1.4開放でビシッとピントが来ているモノなんて皆無と言ってもいい程。
        500mmミラーレンズも拡大ライブビューによるピント合わせで
        「こんなにシャープだったんだ」と再評価しています。

          • 匿名
          • 2014年 8月 22日

          いや、それ、あなただけだから…

          • 匿名
          • 2014年 8月 24日

          他スレで標準レンズという概念を否定してますけど、ここではマニュアルピント合わせを否定しているわけですね。

          自分がこう考えるからすべてこうでなければいけない、と書き込みたいなら、ブログ作れば?

            • あほちゃうの?
            • 2014年 8月 26日

            普通に読んだらマニュアルピント合わせを否定しているのではなく、「OVFでのマニュアルピント合わせより EVFで拡大ライブビューしたマニュアルピント合わせのほうが合焦精度が高い」と読めますが。
            つまりマニュアルピント合わせの否定などしておらず、拡大した方が合焦精度高いと(ある意味当たり前のことを)言っているだけ。
            なんにでも噛み付くのは見苦しいですよ>118.240.14.228

        • あの荷物
        • 2014年 8月 22日

        >昔はすべてOVFでマニュアルで合わせていたんですぜ。
        そしてサービスプリントの写真を見て「よく写ってる!」って満足してたんだよw

        • 匿名
        • 2014年 8月 24日

        「昔はすべてOVFでマニュアルで合わせていた」という書き込みを読んだ後、初めに結論ありきで「昔の写真はピントが甘かったことを確認する」目的で、わざわざ「改めて昔のポジを見た」んですよね。
        あなたの人生って、そういう否定が大事なんですね。他の人はそうじゃないです。新しい機材が出ても、昔のものを否定したりしません。
        ブログ作れば?

          • 読者
          • 2014年 8月 24日

          おやおや気味の悪い絡み方をする輩まで湧いてきたぞw

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            M-KEYに賛成する形で会話をする人はほとんどいませんが、M-KEY氏に突っ込みがあった時、援護射撃をする人はポツポツ出てきていますね。
            何回も言うように、デジカメジンの書き込みは販売店書き込み、メーカー書き込みが9割以上ですが、その流れとM-KEY氏の書き込み内容は一致していますしね。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            だから個人に執着すんなって言ってんだろ。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            133.25.247.201 – 7月 24th, 2014 at 20:18

            >ロードマップに他社のレンズ入れちゃうのはどうなの?

            この人か

            デジカメジン書き込み部隊って、ほんと、連携ばっちりですね。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            あんたのために言ってるのに。もう駄目だなコイツは。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            書き込み内容を否定するなら解るけど
            その人のHN持ってきて人格否定する人ってどうなの?
            子供か??

          • M-KEY
          • 2014年 8月 24日

          デジタルになって、解像度やピントに対する要求度は高くなっています。
          しかもAF化以降の一眼レフファインダーのピント検出能は低下していlます。
          速くて正確なAFが使えるなら使った方がいいし、拡大ライブビューでOVFとは比べ物にならないくらいの正確なMFが出来るなら便利でしょう。
          それだけのハナシです。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            この前、私、普段使うデジイチではなく、久しぶりにMF銀塩一眼+ベルビアで写真を撮ってきました。
            (FSはスプリットマイクロ)

            さあ、M-KEY氏がこの個人の体験に対しどのような批判的コメントを垂れ流しするか、みんなで鑑賞しましょう。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            645D/Zのファインダーはよくできてるよ?
            確かにD4Sや1DXのファインダーはAFの情報表示窓と化しているけど。
            それぞれにとって最適がそれだったってだけですな。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            ベルビアで撮ってスキャンしてデジタルプリントだとオモロー

          • nroff
          • 2014年 8月 25日

          フィルムカメラの撮像面の精度ってどのくらいあったんですかね。
          フィルムの「浮き」やベース面の微妙な厚さの違いがあるから
          焦点深度内に収めるためには被写界深度を多めに見積もらないといけないような気が。
          フィルム粒子の「解像度」の範囲内では実用値だったのでしょうけど。

        • 匿名
        • 2014年 8月 24日

        昔に戻りたいわけではないけど、今の~じゃなきゃ「使えない」って
        風潮は嫌ですね。
        よく連写が足りないだのいうのをみるけど。

    • 匿名
    • 2014年 8月 21日

    α7にマウントアダプターが現状最強、異論は認めない

      • 匿名
      • 2014年 8月 22日

      歪むマウント、ヤワなボディのα7で?
      出来の悪いマウントアダプターじゃ、
      α7のマウント樹脂の爪が削れまっせ?
      極力レンズ交換を最小限にすべきカメラで、
      マウントアダプター遊びなんて悪い冗談だろ。

        • 匿名
        • 2014年 8月 22日

        α7のマウントは金属製だよ。ペラッペラの金属だから撓むが。

          • 匿名
          • 2014年 8月 22日

          レンズの重さを支える肝心の爪はプラだよ。
          500gを越えるレンズでは不安な使用感・・・

            • 匿名
            • 2014年 8月 22日

            基部はプラだけど、レンズ側のフランジ押さえてるバネは金属。
            プラも質感からすると場所によって素材が使い分けられてるっぽい。Sみたいな作り分けも念頭に置かれていたのかな?
            ぺらっぺらの前面フランジも構造上単なるスペーサー(というかボディ側の構造を留めている異形ワッシャーという感じか)だから、レンズと結合されればその機能を十分に果たすでしょう。
            フランジと前面外装はどうやら直接結合はされてないようで、というかOVFを持たないのだからセンサーとレンズを結合してる内部フレームは極端な話内部でフローティングしていても何の問題もない(三脚ねじ付近は配慮されているみたい)という理屈を地で行くような構造。
            合理的かつ工夫された設計で個人的には眺めてて楽しいですけどね。カメラ屋の文化とは違うかもしれないけど、なんか手慣れた雰囲気を感じます。

            • 匿名
            • 2014年 8月 22日

            でも、あちこち押せば凹んで隙間ができるのに防塵防滴に配慮とはこれ如何に?光線漏れの心配もある。

            • ip:118.5.103.79
            • 2014年 8月 22日

            わかりにくい書き方になっちゃったんだけど、要するにレンズ側のフランジとガッチリ組み合ってはじめて必要な精度が出る構造だってこと。
            まあ、少なくとも設計意図としては。
            防塵防滴はねぇ…フランジまわりはともかく、フタ関係とかアレでなんでそんなこと謳わなきゃならなかったんだか。

            • 匿名
            • 2014年 8月 23日

            板バネは金属だけど、
            それを支えるツメが樹脂なんだよね。。。
            公差の累積によるバラつきや信頼性を考えても、
            ここは金属一体で作って欲しいところ。
            α7Sで直したようだが、エントリー機でもない、レンズ交換頻度も高い、
            こうした機種でやってはいけない事を平然と出来る感覚、
            そのあたりがやっぱソニーは家電屋、AV屋なんだなと実感するわ。

            • M-KEY
            • 2014年 8月 23日

            NEX-6を発売当初から割合ハードに使っています。
            (レンズ交換も躊躇せず、一日に千数ショットも)
            一年半をこえましたが、比較的コンパクトなレンズを
            中心に使っているせいかマウントに異常は見られません。
            でも,三脚穴は周囲が少し盛り上がっています。

            •    
            • 2014年 8月 27日

            ヨドバシやビックなどの展示品のマウントのプラ爪は削れて粉吹いていますよね、、、本来樹脂色の黒なのでしょうが、粉のせいでグレーに見えますし、拭けば指先に粉が付いてきます。
            普及価格帯の製品ならともかく、、、って感じで今ひとつ購入意欲がわきません。

        • M-KEY
        • 2014年 8月 22日

        「歪むマウント、ヤワなボディのα7」だからこそ
        三脚座の付いたマウントアダプターを使う事で
        その構造的欠点を補う事ができます。

        α7SのマウントはNEX-FX700等と同じように
        完全金属マウントになっているようですが、
        肝心のボディの強度が不安でリグ必須ですが
        マウントアダプター遊びのベースとしては
        現行機ではベストの選択肢だと思います。

          • 匿名
          • 2014年 8月 25日

          ダメな部分には目を瞑ってだけど、手ブレ補正があればね~

          雑誌社テストでは、一眼レフよりブレ易いボディとのこと。
          ミラー無いし鈍足カメラなのに、
          振動が抑えきれないのかな。

          このあたりは長年のノウハウがモノをいうのかもな。

            • 極地の光
            • 2014年 8月 25日

            >手ブレ補正があればね~
            高齢化で手が震える老人がここにも。
            もうカメラをしっかり構える体力もないんだろうね。

      • 匿名
      • 2014年 8月 25日

      たわむ
      漏れる
      ブレる

      α7なら、三拍子揃ってますからね!

        • M-KEY
        • 2014年 8月 25日

        いつのまにか「手ブレ補正」が必須の機能になっていますが
        広角〜中望遠域だと,手ブレよりも被写体ブレの方が深刻です。
        確実にブレを防ぐなら,高感度を使って高速シャッターを使う方が安心です。
        α7(7S)なら先幕電子シャッターを使えば、低速シャッター時のブレは軽減できますし
        お題の「マウントアダプター遊び」の場合,一般には超望遠レンズを使う事は
        少ないでしょうし、純正外の狭画角レンズの場合はブレ補正機能が正確に作動する
        保証も小さく、手ブレ補正が無い事が決定的なデメリットなんでしょうか?

          • 匿名
          • 2014年 8月 26日

          微ブレに気付かない、気にしないなら良いんじゃ?

          そもそもマウントアダプター遊び、なんだしよ。

          多少の甘さ、緩さは御愛嬌。
          それがα7との付き合い方でっせ。

    • 匿名
    • 2014年 8月 22日

    これだけマウントアダプターで遊べる時代なのに
    フランジバック問題や干渉リスクを抱えるレフ機でそこまでしてやるのは
    確かに今更感がありあり。

    • 匿名
    • 2014年 8月 22日

    「極地」には誰も突っ込まないのね。

      • 匿名
      • 2014年 8月 22日

      なれの果て的な意味でむしろ極致よりしっくりくるからかな

        • 匿名
        • 2014年 8月 27日

        この場合「極北」が最適かと。

          • 匿名
          • 2014年 8月 27日

          実は「局地」だったりして。

    • 匿名
    • 2014年 8月 23日

    α7みたいなマウントやボディの不安がない
    手ぶれ補正がセンサーシフト式
    良質なファインダー、スクリーン
    絞り優先自動露出が使える
    キャッチインフォーカスが使える

    などなど、ペンタのKシリーズは
    古いレンズで遊ぶに適した資質があるんですね。
    見直しました。

      • 匿名
      • 2014年 8月 23日

      だがAPS-Cなので画角が狭くなるという欠点がある
      α7はレンズ本来の画角で楽しめるが、いかんせん小型化を優先した為にカメラとしての基本がダメ過ぎる
      ベッサベースにα7Sのセンサーを乗せるとか、そういうカメラは出ないかな?

        • 匿名
        • 2014年 8月 23日

        ベッサって、CT-1スーパーのミラーボックス外して距離計つけたものじゃなかったっけ?
        そこから見ると、わけわからん進化になるなw<ベッサベースのミラーレス

        • 匿名
        • 2014年 8月 23日

        DX(APS-C)を長く使った50過ぎの先輩なんかは、
        もう体がDXの感覚になったと言ってるけどな。
        適応性の個人差はあるかも知れないが、案外慣れの問題かもよ。
        かつての銘玉ニッコールでも周辺はやっぱり厳しいし、
        イメージサークルの中央だけを贅沢に使うDXがお気に入りで、
        D300S後継を心待ちにしているらしい。

        手振れ補正メカがボディに内蔵されているペンタ上位機は、
        可能な限り測光やAEまで面倒見がされているし、
        オールドレンズで楽しむには確かにいい選択だろうね。
        暗いズームに合わせた焦点板じゃなく、
        明るさよりピントの見え方重視なのが好感が持てる。
        電源入れずに覗いているだけでも楽しめる、
        そんなカメラは今や少ないしね。

          • M-KEY
          • 2014年 8月 24日

          その「50過ぎの先輩」に同感です。
          実用として使うならAPS-C機がウェルバランスで
          不足する焦点域を補う為にオールドレンズを使うなら
          「イメージサークルの中央だけを贅沢に使う」方が画質的にも優位です。
          でも、マウントアダプター遊びという観点なら
          「そのレンズの本来の画角」で楽しみたいのは心情。
          周辺描写がダメならクロップすればいい訳ですから。
          「電源入れずに覗いているだけでも楽しめる」と
          いう点ではレフレックス構造は優れているのですが、
          EVFだけどレンジファインダー機用のレンズの像を
          リアルタイムで見られるのがα7系の醍醐味だと思います。

            • 匿名
            • 2014年 8月 24日

            35㎜判を長く使ってきた人でさえ、
            慣れによってDXが標準に思えるようになるって話です。
            中判まで使ってきた人だから、
            フォーマットが変われば焦点距離の感覚が異なるなんてことは
            ごく当たり前のことだしね。

            EVFって画像処理されたいわば加工画像であり、
            なんだかテレビかビデオを見ている感覚になってしまうのです。
            レンズ本来の画角云々より、光学像か電子像がの違いの方が、
            我々には遥かに大きな違いです。

            もっとも、35㎜判を使った経験が少ない、あるいは無いのであれば、
            35㎜判での焦点距離感覚ってのも元々無いわけですがね。
            そういう人までも、35㎜判本来のとか言ってるのを聞くとなんだか滑稽です。

    • M-KEY
    • 2014年 8月 25日

    >光学像か電子像がの違いの方が、我々には遥かに大きな違い
    私より二世代くらい上の人の中には、レンジファインダーの空中像に
    たいしてスクリーンに投影された像を見る一眼レフのファインダーには
    リアリティが足りないといって敬遠する人も居ました。
    それから40数年が経過して・・・時代は繰り返しますね。
    あ、35mm判の経験が少ないと言われれば、私はそうかもしれません。
    銀塩時代は6×6をメインに6×8や4×5インチを併用する期間が長く、
    35mm判をメインシステムとしてに使いだしたのはニコンF5以降です。
    それも10年もしないうちにAPS-Cデジタルカメラを中心に使うようになったので、
    期間はもちろん撮影ショット数では圧倒的に「銀塩35mm判<APS-Cデジタル」です。

      • 匿名
      • 2014年 8月 25日

      まあたいした仕事がないんだからカメラもケチるよね。。。

      でもこの人のように堂々と言うのは恥ずかしい自分がいる。。。

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