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ニコン、左右バウンス発光できる小型ストロボSB-500(デジカメWatch)

LEDライト搭載、ワイヤレス発光も対応

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コメント

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  • コメント (8)

    • 匿名
    • 2014年 9月 13日

    SB-500 この型番を見て脳裏をよぎった言葉 「埋まった」

    • 匿名
    • 2014年 9月 13日

    デザインがなぁ・・・

    • 匿名
    • 2014年 9月 14日

    >LEDライトは約100lxでクラス最大級としている。
    光度を書くでもなく、1mで、というのを書き落として、100lx(照度)だけ書かれてもねえ、、、、

    >最大ガイドナンバーは24(ISO100・m、24mm時)。
    24mmの画角の発光でGN24であれば、まあ、最近のストロボとしては大光量とは思うけど、本当に「24mmの画角でISO100でGN24」なんだろうか?
    ニコンHPでは以下の通り。
    >ガイドナンバー24(ISO 100・m、23℃)の十分な光量で、広角24mmレンズ(FXフォーマット時)の撮影画角をカバーします。

    • M-KEY
    • 2014年 9月 14日

    ニッシンのi40がクラスとしては同じなんでしょうけど
    あちらはGN=27I(35mm時)SO100なので
    光量はSB-500の方が少し上のようですね。
    リサイクルタイムもおそらく同程度で
    これをもって単三×2本で充分だという判断でしょうが
    運用を考えると4本仕様にして欲しかったですね。

      • ストロボはマニュアル
      • 2014年 9月 14日

      TTL調光に頼らなければストロボ使えない者には、ニッシンのニコン用はNGだね。
      カタログスペックだけ良く見せようとi-TTL-BL調光に対応させているが、正規ライセンスに基づかないリバースエンジニアリングの限界で、調光精度をダメダメにしている。
      TTL調光任せにしたいなら、素直にニコン純正か配光特性が異なるので好みがでてくるが、METZにすべき。

        • M-KEY
        • 2014年 9月 15日

        そうです、せっかくのニコンだから純正を使いたいのですが
        単三2本仕様はちょっと残念だし、SB-900以降の操作性も
        あまりいいとは言えなく、ニッシンをマニュアルで使う方が
        現場じゃ便利かな?って思う事もあります。

    • てゆーか
    • 2014年 9月 14日

    縦位置にした時でも光源がレンズの上に来るようにしてくれないかな。
    ソニーみたいに。ブラケット使えばいいじゃん禁止

      • 匿名
      • 2014年 9月 15日

      激しく同意。

      ソニーのアレは良いものだ。

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