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海外でも高級ミラーレス機が伸びてきた–富士フイルム(デジカメWatch)

【フォトキナ】
富士フイルム 光学・電子映像事業部 岩田治人氏 神前秀介氏
色再現と画質に“フィルムメーカーとしての表現”
業界内で口コミが広がった
by 本田雅一

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コメント

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  • コメント (42)

    • 匿名
    • 2014年 9月 27日

    なるほどね。ソニー・オリンパスはライバルでもあり、ミラーレスを売り込む仲間でもあるというわけか。
    フォトキナでは結局、噂されてたEOS Mの上級機は出なかったし、一眼レフメーカーとミラーレスメーカーとでより立場がはっきりしつつあるね。

    • 匿名
    • 2014年 9月 27日

    富士フィルムとオリンパスは大口の株主がダブっているね

      • 匿名
      • 2014年 9月 28日

      フジの右肩上がりは傘下の医薬品メーカーが開発したエボラ出血熱の未承認薬が効いてるね。
      オリンパスは大株主ソニーが今は不安要素に・・・

    • 匿名
    • 2014年 9月 27日

    今度はあの一眼レフのような事にはならないで欲しいな。
    まあ、あれがあったから今が生きているのかも知れないけれど、フジはコンデジと言わず
    迷走しがちなメーカーだから、、。

      • 匿名
      • 2014年 9月 28日

      あの?
      GX680?

    • 匿名
    • 2014年 9月 28日

    FUJIは、今後もAPS-Cサイズ機のみ推進するとしている。
    ソニーのα7が現在、実売12万円で発売されており、FUJIのX-T1(APS-Cサイズ機)実売11.5万円 との価格差はほとんどありません。いずれフルサイズ機も10万円を切る手頃な価格の機種が発売されるでしょう。そうなった時、APS-Cサイズ機の価格はフルサイズ機よりもかなり低下させないと売れなくなるでしょう。
    フルサイズは、カメラを趣味にしている人にとっては憧れであり、10万円を切ってくればフルサイズ機に移行する人が急増するでしょう。
    フルサイズカメラをぎりぎりの低価格で提供し、フルサイズレンズで利益を上げる収益構造が構築できるメーカーが生き残るのかもしれません。

      • M-KEY
      • 2014年 9月 28日

      フジの場合、Xマウントは物理的に35mmフルに対応できそうになく
      35mmフルを出そうとするなら新マウントが必要になります。
      たしかにα7のボディのみの価格はAPS-CやMFTに近いですが、
      レンズを含めると価格差は開きますしサイズ面でも差があります。
      それにα7系のボディは本気で使うにはちょっと貧弱です。
      キヤノンやニコンは客単価が高くなる35mmフルに誘導したがっていますが
      「猫も杓子もフルサイズ」ではなく用途や目的によって様々なフォーマットを
      使い分けられるように、いろいろな選択肢があるのが理想です。
      もし、フジが新マウントを出すなら35mmフルでなく,33×44以上の
      センサーが使えるノンレフレックス機の方がいいと思います。

        • 匿名
        • 2014年 9月 28日

        「APS-C用の標準レンズって少ないですよね、なんで少ないんでしょうね、あるとすれば何ミリが標準レンズなんでしょうね」という書き込みをムキになって否定して、標準レンズ不要論を唱えている人が、一体何を言ってるんでしょうね。

        まあ、この人の書き込みのトリックなんか見え見えなんですが、猫も杓子も、なんて言葉を使ってますけど、「猫も杓子もFマウント」「猫も杓子もEFマウント」とは言わないんでしょうね。
        マウントとセンサーサイズの話を意図的にごちゃ混ぜにしてますよね、この人。

      • 匿名
      • 2014年 9月 28日

      マイクロ4/3だってAPS-Cと同価格帯か若干高いくらいなのにシェアを伸ばしてる。
      Nikon1V3も然りで、センサーのでかさが値段と比例する必要はない。

      まぁフジの場合、リコーと違って独自センサーでプロの支持まで得てるからね、
      わざわざリスクを冒してフルに行く必要はないでしょう。

        • 匿名
        • 2014年 9月 28日

        センサーがでかいと高いって認識が未だにあるんでしょうね。
        古い人ほどそういう傾向が高い気はします。
        センサー以外のメカ部分や小さくする技術等コストがかかる部分は
        あるはずだけど結局センサー小さいのに高い なんですよね。

          • 匿名
          • 2014年 9月 28日

          実際のセンサーの単価の差はどれ位なんだろう?
          一眼レフならミラーやペンタプリズムもあり、センサーが大きいと、それ以外の要件でカメラの原価がアップするけど、ミラーレスならセンサー価格差だけですみそう。
          見た目ならα900なんて安っぽくてセンサー以外の原価はE-M1やX-T1の方が高そうだ。

        • 匿名
        • 2014年 9月 28日

        アマチュアでも重たいフルサイズ機持ち歩く人は意気込みも相当だし、機材にもお金かける人が多いでしょ。
        逆に小さいカメラでお手軽に撮りたい人は、経済的にもお手軽にと思うわけで、
        やっぱりセンサー大きいと高くても売れる。小さいと安くしないと売れないという事実はあるとおもう。
        富士はX-transという独自性、m4/3は共通マウントの利便性という強みがあるけど、そういうのがないソニーはAPS-Cに活路なしと考えたんじゃないかな。
        でもフルサイズも乱立すると価格競争になり、結局儲けが薄くなる。センサーサイズ以外の、そのマウント独自の魅力がないとやっていけなくなるんじゃないか。

          • ミラーレスの利点
          • 2014年 9月 28日

          ミラーレスの利点って、ほぼ小型軽量、
          ってところしかないのでは?
          EVFの利点の部分もあるにはあるが、
          まだまだ発展途上なので、これは微妙。
          で、センサーサイズが大きい利点は、
          よく言われる高感度画質だけど、
          はっきり言ってこれは時間が解決するもので、
          確かに小さいセンサーと大きいセンサーでは、
          ある時点での高感度画質は、
          ずっと大きいセンサーのほうが上回るのだろうけど、
          すでにm4/3でもISO6400とか使える状況で、
          実用上は問題ないレベルに達しているように思う。
          あとはボケの点で、こればかりは小さいセンサーは不利だが、
          ボケの表現が必要な人は重くても大きいセンサー機を使うだろう。

          そうすると、フルサイズのミラーレスって、
          本体が多少小さくなってもレンズは大きいままなので、
          ミラーレスの小型軽量、ってよさをスポイルしている。
          Eマウントがミラーレス専用マウントとして出てきたのに、
          フルサイズまでカバーするマウントってことは、
          端から小型軽量って点は重視していないということ?
          何がしたいのかわからんw

          フジのAPS-Cサイズの規格は、フルサイズ化を捨てていればこそ、
          今のサイズで納まっているのだから、
          メリットのあまりないフルサイズ化は考えるべきではないと思う。

            • 匿名
            • 2014年 9月 28日

            そのボケにしたって、今や画像解析でボケ量も算出できる訳だから
            画像書処理でボケの大きさを一定の倍数大きくすることも可能になるだろうね。
            そうなればわざわざでかいセンサーやでかいレンズを使って大きなボケを得る必要もなくなる。

            • 匿名
            • 2014年 9月 28日

            さすがにボケを再現するには簡単じゃないんじゃないかな。lytroみたいなセンサーなら可能だけど。
            それよりバリソフトロッコールみたいなレンズ出してみたら面白いのに。
            まあ出たら「これは偽物のボケだ」とかいって叩かれるだろうけど。魅力ある写真が撮れりゃ何だっていい。
            そもそもマイクロフォーサーズでもF1.2とかになってくると、これで十分じゃね?って感じだし。

            •   
            • 2014年 9月 29日

            >それよりバリソフトロッコールみたいなレンズ出してみたら面白いのに。

            はて?
            XF 56mm F1.2 R APDについての話を読んで居ない、と?

            • 匿名
            • 2014年 9月 29日

            軟焦点レンズとSTFは同じものではないよ。

            •   
            • 2014年 9月 30日

            Eマウントはフルにも対応しているけど、APS-Cのカメラやレンズもありますから、
            大きさを気にするならそちらを使えばいいじゃないか、という事だと思います
            Fujiほどじゃないですが、初代NEX5登場前の常識からはかけ離れた小ささだったと思いますよ

            ただ、NEXシリーズの小型さは一眼レフ時代に有って当たり前だったいろんな物(便利な物も)を捨てて実現したものだと思うんですよねぇ

            • M-KEY
            • 2014年 9月 30日

            35mmフルのノンレフ化にかんしては、私もメリットはないと考えていました。
            でも,実際にα7シリーズがリリースされると広角域ではノンレフのメリットは充分にあります。
            (現状のラインナップを見ても「小型軽量」に配慮しているのは明らかでしょう。)
            むしろ静物用の高解像度特化機にレフレックスの必要はないのではないか?と考えだしました。
            でも、フジには35mmフルでなく、GA645をデジタル化したような中判のノンレフ小型軽量機を望みたいです。
            (レンズは3〜5本くらいでいいから交換可能で!)

            • M-KEY
            • 2014年 10月 01日

            >ニッコール21mmF4
            現行のニコンデジでミラーアップしたまま使える機種はないのですが、
            もし、LV状態を維持したまま装着しても、周辺はまともに解像しなさそうです。
            というかα7にマウントアダプターで実験はできますね。

          • 困ったもんだ
          • 2014年 10月 01日

          広角域におけるフルサイズミラーレスのメリットてなに?
          画質はミラーの有無に差はない。
          小型軽量ってもボディ分しか差はなくレンズ含めるとその差も微々たるもの
          (ミラーレスの小型軽量ってのはレンズまで含めた全体で評価されるべき)
          あとはEVFによる微妙なピント合わせ?
          これだって広角でシビアなピント合わせがいるシチュって
          そんな場合は三脚必須だろうから
          レフ機はLVでも同じことは可能だろう
          そもそもコントラストAVではピント精度に限界あり
          結局なにがメリットなのか不明なのだが

            • nroff
            • 2014年 10月 01日

            そういえば、
            ニコンの一眼レフをミラーアップして、ニッコール21mmF4をLVモードで使うことはできるのかな?

            • M-KEY
            • 2014年 10月 01日

            フランジバックよりも短い焦点距離のレンズの場合、
            バックフォーカスを延長する為の光学設計が必要になります。
            35mm判の場合,ノンレフレックス機のフランジバックは20mm弱です。
            一眼レフの45mmほどで、広角レンズの場合は20mm以上かさ上げを
            しているとも言えるわけで、ノンレフの方が小型化に有利です。
            (もちろん、テレセントリック性を考慮する必要はあります)
            メーカーが違うので単純比較はできませんが、
            AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRが、約82.5mm×125mm 約680g
            なのに対して
            Vario-Tessar T* FE 16-35mm F4 ZA OSSは、約78 x 98.5mm 約518g
            と、ひとまわり小さくなっています。
            これにボディサイズやフランジバック差が加わります。
            ピントにかんしても、位相差センサーやフォーカシングスクリーンなど
            撮像センサーと別の仕掛けを使う一のが一般的な眼レフよりも
            実焦点面でピント合わせをするノンレフ機のコントラスト式AFの方が、
            スピードはともかく精度では原理的に上ですし、画面周辺部でのピント合わせも可能
            MFにしてもEVF付きならピントのヤマは掴みやすいとメリットは大きいです。

      • 匿名
      • 2014年 9月 28日

      憧れは今なら645、そのうち67あたりじゃないの?
      135は実用的な絵を確保しながら機動性が重視されたフォーマットなんだから、得られる絵さえ十分なら、小さい方が求められるってのが歴史を踏まえた流れでしょう。

        • 匿名
        • 2014年 9月 28日

        現行最大の54×41.5mmよりも大きくなる可能性はない
        33×44mmで落ち着くかもしれない

    • 匿名
    • 2014年 9月 28日

    フルサイズが憧れとか言いますがそれは銀塩時代にニコン、キヤノン、ミノルタ、ペンタックス4社のAFカメラ及びレンズを所有していた人たちぐらいでしょう。
    フルサイズ普及民生カメラとしてコンタックスがNデジタル(当時はAPS-Hサイズが最大)が出ましたが新マウントのせいでコンタックスユーザーにも見捨てられ他社ユーザーも購入するほどの魅力がなかった。いまや呪縛がないオリンパス、もともとない富士にはフルサイズなんていらないんですよ。

      • キツツキ
      • 2014年 9月 28日

      ご意見賛同いたします。でも、あれだけ35mmフィルムで世界を引っ張っていた
      富士フイルムが、まさにその35mmを捨てるなんて、おおいなる皮肉ですね。

      パソコン世界を立ち上げたIBMがパソコンを捨てたのに似ているかな?

        • 匿名
        • 2014年 9月 28日

        キツツキさん、そうですよね
        アグファやコダック、ポラロイドを駆逐したがそのツケが回ってきましたよね。
        でも銀塩の微細技術がいまの富士を救ってますよね。

        富士やオリンパスにこれからお願いしたいのもっと解放F値で使えるレンズを出して欲しい。
        ボケ味がという人でも1、2段絞るんだから解放でも使えるレンズだったらセンサーサイズ小さくてもいい勝負できると思うんです。
        それとオリンパスさん、お願いだから他社の600mmと自社300mm比べてこんなにコンパクトでしょという宣伝やめてほしい。他社から見ればそれクロップしてるだけだよって感じじゃないですか。

          • 匿名
          • 2014年 9月 29日

          >富士フイルムが、まさにその35mmを捨てるなんて
          35mmフィルムは作っても、それ用のカメラを作ることを主軸にしてきたわけではないし。キャノニコと違って銀塩システムの流用でデジシステムを構築してるわけではないし。
          富士にとって、35mmフィルムと、フルサイズセンサーをつなぐものは何もないです。
          35mmという言葉だけつかまえて議論してもしょうがない。
          富士は今も昔も、トータル(企業全体)で見れば機械じゃなく化学を軸としたメーカーなんじゃないの?

          >他社から見ればそれクロップしてるだけだよって
          レンズ解像力の問題が忘れられています。クロップしているだけ、という理論で語るなら、極論ですが、50mmレンズで撮って300mm画角の範囲にクロップするということもできますが、どれほどの画質が得られるか、ということです。
          ただまあ、とらえ方は人それぞれだし。

          • 匿名
          • 2014年 9月 29日

          他社を駆逐というけれど、他社の自滅でもあるわけで。

          現在のXシリーズなんて、まさに国内メーカー同士死闘を繰り広げたコニカのヘキサーシリーズの生まれ変わり、正当な後継機みたいなものでしょう。

          35mmフィルムや35mm判という物理的なものはともかく、35mm判カメラのスピリットは十分守っていると思いますよ。

          上でも書かれているけど、バルナックライカや旧OMシリーズのサイズこそが35mm判の元祖であり、肥大化したフルサイズデジイチは画面サイズこそ35mm判だけど、スピリットは35mm判から遠く離れてしまっていると、個人的には思います。

          ま、フィルム時代にF4やEOS-1が出た頃も、そんなこと言われてましたけどね。(^_^;)

          • 匿名
          • 2014年 9月 30日

          300mm比較のあれ、
          たしかにオリンパスのあの言い方はちょっと違和感あるね。
          それならコンデジ最強になってしまう。

          不祥事やらかしたんだから、
          怪しげな言動は慎んだ方法がいいと思う。

            • M-KEY
            • 2014年 9月 30日

            単に画角の比較なら、アノ表現でもいいけど
            オリンパスの場合、実焦点距離が同じレンズでも
            他社よりも大きいというのがあるし、
            高感度特性やボケ量まで考慮すれば・・・?

        • 匿名
        • 2014年 9月 30日

        35mmどころかフィルムそのものをバッサリ捨てなければいけないんだから
        それに比べたら大きさの規格なんてどうでもいい話だよ。
        それより本来フィルムメーカーのフジが今後フルサイズなんか出したら、
        なんだよフジでもフルサイズにしないと高画質が出せないの?と軽視の対象になるだろうね。

    • 匿名
    • 2014年 9月 29日

    FUJIが画質優先と言うなら、APS-Cよりもフルサイズでしょう。
    同じ画素数なら、フルサイズの方が高感度画質やボケ味は上です。
    APS-Cは、フルサイズよりも小型軽量で低価格であり、焦点距離が1.5倍になるので望遠には向いていますが、画質はフルサイズよりも劣ります。
    カメラを趣味にする人は、より良い写真を撮るため、いずれAPS-Cでは満足できずフルサイズを求めるようになります。
    昔のフィルムカメラは、フルサイズが普通でした。フルサイズカメラが低価格になると画素数を落としてAPS-Cサイズ撮影もできるので、APS-Cは衰退すると思います。

      • 匿名
      • 2014年 9月 29日

      何なの?ステマ乙なの?

    • 匿名
    • 2014年 9月 29日

    ニコンはFX,DXと切り替えて撮影できるから確かに便利だが、
    銀塩時代から続くマウントでないなら、もはや35㎜フルサイズに拘る理由が無いんだよね。
    Fマウント互換機をやめた富士、OMマウント廃止に追い込まれたオリンパスなんかは、
    自由にセンサーサイズを選べばいいわけで。
    4/3サイズやCXフォーマットのボケ量は、正直ちょっと物足りないけども、
    逆に深度が欲しい撮影などには最適なわけでね、要は使い分けだと思う。

    そんな中、APS-Cという選択をしている富士は、
    最もバランスのよいサイズを選定したと思う。
    一眼レフ撤退は残念だったけれども、ミラーレス機で息を吹き返した富士、
    いまミラーレス機を買うなら富士かなと思います。
    くれぐれもやめないでね(笑)

    • M-KEY
    • 2014年 9月 30日

    中判デジ〜1型と節操なく使ってみて、適材適所がありますが
    汎用性で一番バランスがいいのがAPS-Cだと感じています。
    中判は画質でのアドバンテージが大きいですが、機動性に劣るし
    レンズラインナップが充分とは言えません(それに費用も)
    フォーサーズや1型は可搬性に優れますが、ボケ量で不利、
    レンズラインナップなら35mmフルとAPS-Cは同等で
    超高感度や極端な多画素、広角〜標準画角域でのボケ量を
    求めないなら、機材のサイズや価格面でAPS-Cが優位です。

      • 匿名
      • 2014年 9月 30日

      APS-Cシステムにも2種類あって。
      標準レンズのあるAPS-Cシステムというのは、絶対フルサイズに行かない、退路を絶ったシステム。
      標準レンズの無いAPS-Cシステムというのは、いずれフルサイズに移行する余地を残したシステム。
      (むしろ逆かも、いずれフルサイズに収れんする、ということを考えていないからこそ、標準レンズ何ミリ、広角何ミリ、超広角何ミリと、今の段階で決められるわけで)

      APS-Cシステムにも2種類あるということで。
      (そもそも、システムと呼べるレベルか、というものもあるけど。)

      さあ、がんばって否定してね。M-KEYさん。あなたの仕事でしょ。

      …APS-Cはそのような系列を作っておりません。ズーム中心で、APS-C用のわかりやすいレンズ系列など設定しておりません。標準レンズもありません」
      「標準レンズが無い?」
      「はっ、それが一番の肝でございます。」
      「標準レンズが無くて、現時点で不満の声はないのか?」
      「現状、インターネットの掲示板などで時々APS-Cの標準レンズ云々と騒ぐ輩が出てきておりますが、そのような声は徹底してつぶすよう、きちんと処置はしております」
      「そうか」

        • 匿名
        • 2014年 9月 30日

        出た〜標準レンズ原理主義者!

        • M-KEY
        • 2014年 9月 30日

        ニコンにはAF-S DX 35mmF1.8G というレンズがあり
        公式HPでも「DX標準単焦点レンズ」と表記されています。
        35mm換算で52.5mmになるからダメだなんて言いませんよね。
        ニコンには過去に5.8cmや55mmの標準レンズがありますし
        ニコンが範としたContaxの標準装着レンズの実焦点距離は52.3mm
        35mm判の誤本家のLeicaだって実焦点距離は51.6mmです。
        というかフジのXシリーズスタンダードとされるレンズも35mmF1.4ですね。

          • 匿名
          • 2014年 9月 30日

          あ、そうなんですか。良かったですね。
          それは多分私が一人で、あなたの妨害にもめげずここで標準レンズ待望論を書いたから、それがニコンに反映されたんでしょうね。なら話は別です。

          で、あなた、何?私に感謝こそすれ、文句を言う立場じゃないよね?

          >35mm換算で52.5mmになるからダメだなんて言いませんよね。
          なにこの発言(笑)あなた、怒ってるんだ?

            • M-KEY
            • 2014年 9月 30日

            怒っていません!(怒)

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