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1型CMOS搭載でも小型軽量、キヤノン「PowerShot G7 X」を“撮って出し”(日経トレンディネット)

【三井公一の最新デジカメ撮って出し】

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コメント

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  • コメント (3)

    • nroff
    • 2014年 10月 14日

    この機種に限らずですが、低感度で光量も十分なはずの青空にボコボコした質感が出るのはどういうわけなんでしょう。
    自分はraw現像しかしませんが、もっと小さいセンサーでもここまでボコつくことはありません。
    その分、別のディティールに良い効果のある処理なのでしょうか?

    キヤノン限らず、各社標準の「絵作り/現像エンジン」はどうも自分とは相性がよくありません。

    • bababa
    • 2014年 10月 14日

    青空にノイズが入ることを絶対に許さないキヤノンの絵づくり(=映像エンジンの処理)と、ダイナミックレンジは広いけど最低感度でもちょっとノイズが乗っかる1型センサの相性の悪さが出てるんでしょうかね。
    さらっとしてキメの細かいノイズなんだから味として残しておけばいいのに、ノイズを無くすことを優先し過ぎてダマになってる。

    • 匿名
    • 2014年 10月 15日

    コピーライトデカすぎ。

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