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ファインダーで光学像と電子像が見られる新体験–FUJIFILM X100T(ITmedia デジカメプラス)

クリアな実像を見ながら厳密なピント確認が可能
最高1/32000秒の電子シャッターを新搭載
操作のカスタマイズ性がいっそう強化
懐かしさを感じる「クラシッククローム」
by 永山昌克,ITmedia

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コメント

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  • コメント (1)

    • 匿名
    • 2014年 11月 23日

    革が似合うのはこういうデザインでしょう。それも、黒よりはシルバーの方かな。
    ややダサいくらいのデザインの方がいい。
    画質なんてのはどれも十分及第点なんだろうけど、操作性は、シグマと富士では大違い。

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