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ソニー、フルサイズミラーレス新モデル「α7 II」(デジカメWatch)

フルサイズ初のボディ内5軸手ブレ補正
ミラーレスと中級機以上が伸長
α7購入者の半数が“初のソニー機”

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コメント

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  • コメント (74)

    • 匿名
    • 2014年 11月 20日

    センサーが大きい、迫力がある。
    これを揺らして補正するのか
    嫁の許しが出れば買いたい

      • 匿名
      • 2014年 11月 21日

      Happy wife happy life.

    • 2014年 11月 20日

    正面から見てもセンサーがマウントにケラレてる感じなのに、
    これでセンサー動かして手ぶれ補正って
    本当にフルサイズなのか?
    本当は×1.2とかになってんじゃないの?

      • キツツキ
      • 2014年 11月 21日

      光はレンズ後玉を出たあとセンサーに到達するので、後玉から
      センサーの間に障害物がなければよいのでしょう。

      従ってマウントの前から見たときの蹴られとは無関係だと
      思います。

        • 匿名
        • 2014年 11月 21日

        キツツキさん大正解
        レンズの光路は絞り位置で最小に絞られて、上下左右反転して広がりセンサーに到達します。
        最大に絞ったときの絞りを見たことありますか
        どんな大口径のレンズでも、あの小さな穴を全ての光が通過します。
        ソニーEマウントの直径は、伝統のニコンFマウントより若干大きいですよ。
        いろんなとこで、思い込みで書き込んでる人の多い事。

          • フランジバック
          • 2014年 11月 21日

          そこでフランジバックの差は影響せんのか?
          FマウントとEマウントではフランジバックが大きく違う。
          フランジバックが小さいほうがレンズの設計が楽という話は聞くが、
          絞り位置で絞られたあと、フランジバックが小さいと、
          センサーの角位置まで光線を届かせるためには、
          かなり広角に光線を導く必要がありそうで、
          またセンサーに対してかなり斜めに入射しそう。
          それって画質等に影響しないの?
          Eマウントは口径が(フルサイズ対応としては)比較的小さい上に、
          フランジバックが短いという、
          なんかアンバランスな気がするのだが・・・。

            • ip:118.5.103.79
            • 2014年 11月 21日

            最初に整理しておくけど、フランジバックとはマウント面から撮像素子表面までの距離で、後玉から撮像素子面まではまた別のパラメータとしてあるわけです(バックフォーカスでいいのでしょうか?)
            フランジバックはメカニカルなものなので、これが短いほどレンズ側のメカニカルな自由度は上がるわけです。ボディ側を切り詰めるほど、レンズ側の機構に割けるスペースは増すわけですから。レンズの設計が楽とはそういう意味です。
            機械的な寸法を切り詰めた上で、後玉をどこに置くかは自由なわけですから、そうなるとほとんどエンジニアの本能として、必要な機能を供した上で可能な限り無駄をなくすという方向になります。
            もちろん、マウント内径を広げることでさらに光学的な自由度を獲得できるので、なりふり構わず高性能を追求するというのならそうすべきなのですが、そもそもEマウントではあまり後玉を下げるつもりがなかったんじゃないですかね。理由はいっぱい思いつくのでちょっと整理するのに時間かかる。

    • 匿名
    • 2014年 11月 20日

    公式HPでも、あちこちのwebサイトでも「光学式」手ブレ補正と出てます。
    デジカメwatchだけ?「センサー式」と。
    自分の解釈は後者なんだけど、ここの住人さん達の意見をお聴きしたいです。

      • 通りすがり
      • 2014年 11月 20日

      レンズシフト方式もセンサーシフト方式も「光学式」手ぶれ補正でしょう。
      他にある方式は「電子式」ではないでしょうか。

        • 匿名
        • 2014年 11月 21日

        なるほど、光学式と聞くとレンズ補正のイメージしか思い浮かべなかったので…
        ありがとうございました。

      • 匿名
      • 2014年 11月 20日

      ソニーのHPでも光学式5軸手ぶれ補正って書いてあるじゃん。
      5軸っていったらセンサーシフトしかないよ。

      しかしセンサーシフトって元々ミノルタの技術だったのに、
      ミノルタを吸収したソニーがオリンパスから手ぶれ補正の技術を買うなんて皮肉な話だ。

        • 匿名
        • 2014年 11月 22日

        ガイド式のセンサー方式なら確かにミノだが、
        リニア駆動のパイオニアはペンタ。オリはそのあと。

    • 匿名
    • 2014年 11月 20日

    公式HP見ても、どう考えてもセンサーシフト式でしょう。オリンパスから買ったのではないかな?

    • 襤褸猫
    • 2014年 11月 20日

    一体どれだけバッテリー持つんだコレ…

      • 匿名
      • 2014年 11月 20日

      α99みたいにバッテリーグリップ内に2本、本体に1本の合計3本使えればいいのにね

        • M-KEY
        • 2014年 11月 21日

        α7IIはミラーがないのでα99よりも消費電力は少ないから
        3連装の必要はないという判断かもしれませんが、
        α99は容量の大きなMバッテリーだから、
        やっぱりα7IIも3連装にした方がよかったかも?
        ところでWバッテリーの意匠が変わっていますね。

    • 職場で
    • 2014年 11月 20日

    NEX-5Tを使って簡単なインストラクション動画を撮ることがあるんだけど、結構あっさりとセンサーの温度保護がかかるので閉口しています。

    α55の頃も同様なことがあって、センサーシフト+トランスルーセントミラーで放熱が悪いからかな、くらいに思っていたけど、Eマウントでも変わらないのにはがっかり。
    APS-Cでもこうなんだから、フルサイズになった日にゃぁ・・・。

    • ip:118.5.103.79
    • 2014年 11月 20日

    えげつないほどでかい駆動用コイルですな。ワクワクしますw
    しっかし、コイルをU字型に配置しているリコー(ペンタックス)に対して、L字型の配置はもうあからさまにオリンパスですなあ。

    さてこれでボール支持のフルサイズセンサーを動かせることが証明されたので、是非ともリコー(ペンタックス)さんにも頑張っていただきたいところ。

    • M-KEY
    • 2014年 11月 20日

    グリップの形状が変わって前ダイヤルとレリーズボタンの位置関係が改善、
    センサーシフトブレ補正ユニットの為に厚くなったボディのおかげで
    三脚への設置面も広くなるなど、やっとまともに使えそうな形状に。
    でも、背面モニターは縦位置にも対応して欲しかったし、
    α7Sにあるサイレントモードがないのも少し残念。
    というか、α7Sから、このボディに出来なかったものか?

    • たで
    • 2014年 11月 21日

    ストイックとも言えそうなα7のコンベンショナル仕様から、今時デジタルなα7Ⅱに進化したというところですかね…。
    このタイミングで、ボディーサイズを大きくした手振れ補正内蔵機リリースという方向に出てくるとは思いませんでした。
    まぁ、5軸手振れ補正で開放絞りでも使いやすくなるでしょうし、本体剛性も高くなって使い勝手も良くなったのでは。
    電池の持ちがどうだかはとっても気になりますが。既存のα7ユーザーにとってこそ悩ましいカメラかもしれませんね。

      • へ?
      • 2014年 11月 21日

      >まぁ、5軸手振れ補正で開放絞りでも使いやすくなるでしょうし、

      意味がわからん。
      手ぶれ補正がないと開放絞りが使いにくいのか?
      関係ないと思うが…

        • たで
        • 2014年 11月 22日

        あぁ、確かに言葉足らずでした。
        念頭にあったのは、手振れ補正の付いていない大口径レンズのピントを合わせで、
        拡大AFでピントを追い込む際などで使いやすくなるだろうな、という意味です。
        絞り開放のピントがシビアな場合に、画像がビシっと止まっていると楽です。
        レンズによっては、絞り開放+トラッキングAFも実用的に使えるかもしれません。

          • へ?
          • 2014年 11月 22日

          それもまた あまり撮影経験がない人の勘違いだね。
          手ぶれ補正で像が安定して恩恵を受けるのは、長焦点レンズでMFを拡大画像で行う場合で、開放絞りかどうかは関係ないよ。

            • M-KEY
            • 2014年 11月 22日

            明るいレンズでの開放=より厳密なピントという意味でしょう。
            私の場合、そこまで厳密にピントが欲しい場合は三脚を使うし,
            手持ち撮影でも,カメラブレより先に被写体ブレが問題になるので
            望遠域やマクロ以外での手ブレ補正はあまり必要としていません。
            とはいえα7IIがボディ内ブレ補正の搭載で非OSSレンズでも
            ブレ補正の恩恵を受けられるのはいいと思います。
            ただ、故障のリスクが大きくなるし放熱の問題もあり
            センサーが固定されたカメラもラインナップに残して欲しいです。

    • 匿名
    • 2014年 11月 21日

    電池の持ちが気になりますね。
    撮影可能枚数から推測するに、コンデジ級なのは否めないところ。
    むやみにファインダー見ていたら、
    それだけでさらに電池の減りは早くなってしまうだけにネ。。。

    撮影目的で出かけるなら、確実に予備バッテリーは必要だろう。
    こればかりはミラーレス機の宿命だし、致し方ないところかね。

    マウントがマトモになり(これが普通なんだけど)、
    ちゃんとα7の反省点を生かしているのは評価したい。

    • 匿名
    • 2014年 11月 21日

    中判一眼レフの645Zよりブレ易いとされた先代だけに、
    ボディ剛性、シャッター振動あたりも改善されてると良いが。
    オリンパスみたいな微ブレ問題も心配だが、まずはお手並み拝見ですな。

      • ゆーざー
      • 2014年 11月 21日

      >中判一眼レフの645Zよりブレ易いとされた先代だけに、
      α7のこと何も判って無くて書いてるね。

      >まずはお手並み拝見ですな。
      ずいぶんと高飛車な姿勢で生きているのね。

        • It’s me again
        • 2014年 11月 25日

        ネット上だと誰にも知られないからついつい偉そうな態度になるのでしょうね。

    • 匿名
    • 2014年 11月 21日

    よく手ブレ補正なんかいらないと力説する人がいるが、無いより有った方が良いに決まってる。
    こういうのってオリンパスにはどのくらいお金(パテント料?)が入るんだろうか?
    1ユニットいくらだと高価なカメラでエントリー機のようには売れないだろうから、あまり収入にはならなそうだが。

      • 匿名
      • 2014年 11月 22日

      手振れ補正が何のデメリットも伴わないのであれば、
      無いより有った方がいいけど、現実的にそんなことはない

      センサーシフト式手振れ補正に関して言えば,、
      センサーが「浮いた」形になるので、センサー固定式に比べると放熱が難しくなる
      動画撮影時間が短くなったり、長時間露光でノイズが浮いたりするだろうし、
      そもそもミラーレスだとセンサーは常時動作なので、
      通常撮影でもノイズが増えるかもしれない

      •   
      • 2014年 11月 26日

      ソニーとしてはこのクラスのカメラで悩むほどのパテント料金に成るとも思えませんから、有って損は無いかなと。
      オリンパスとしても他社へのライセンスの実績は邪魔には成りませんし。

    • 匿名
    • 2014年 11月 21日

    5軸センサーシフト式がオリンパスのものなら、あれ、シャッターに共振してブレが増幅する根源的な問題抱えてるよね?
    本家の方はとりあえず対処療法みたいな感じで回避してるようだけど、こちらはフルで2400万画素。。。大丈夫なのかな。

      • これが
      • 2014年 11月 21日

      オリンパスのものかどうかはわからないけど、オリンパスにはない電子先幕シャッター使えば微ブレどころかシャッターショックそのものがなくなるから、回避できるんじゃないですか?

        • 匿名
        • 2014年 11月 21日

        E-M1などの「低振動モード0秒」は電子先幕シャッターとの噂だが。

          • 匿名
          • 2014年 11月 21日

          特殊なモードで対処するのをダメとは言わないが、
          コマ速優先モードだとか低振動モードとか、
          制限付きのモードではなく、
          通常の撮影で効果があるような基本性能の底上げを
          してもらいたいんだよね。

          微ブレの話になると、必ずオリンパスやソニーが話題になるが、
          派手な宣伝には繋がらないけれども、
          老舗メーカーとはこういう部分のノウハウや
          経験値の積み上げで、
          差が出てしまうものなのかね。

            • 匿名
            • 2014年 11月 21日

            ニコンもあるぞ。
            http://digicame-info.com/2014/07/d810-5.html
            その他
            http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20090427/169454/

            • M-KEY
            • 2014年 11月 22日

            α7のようにシャッターショックが大きいなら、
            センサーシフトブレ補正との相性とは無関係に
            微ブレの影響が懸念されます。
            動きの早いモノとかノーフラッシュで撮影する場合以外は
            電子先幕をオンにした方がいいでしょう。

            • 2014年 11月 23日

            ノーフラッシュで撮影する場合以外って?

            • M-KEY
            • 2014年 11月 23日

            すみません、逆でした。
            電子先幕だとケラれが出る場合があるので
            フラッシュ撮影の時は電子シャッターは
            使わない方がいいと書くつもりでした。

            • 2014年 11月 24日

            電子先幕でフラッシュ撮影でケラレ出るんですか? 同調スピード以下で? NEX7でその条件で何万枚か撮って、ケラレ出たことないんだけど。

            • M-KEY
            • 2014年 11月 24日

            純正では問題ないのですが、NEX-6+社外フラッシュで
            1/160secで撮った時に何度かケラれを経験しています。
            同じ条件で複数毎撮ってもケラれない事の方が多いのですが
            1/100secくらいに落とすと問題はないようです。
            シャッタースピードは後幕のスタートタイミングなので
            原理的には先幕が電子だろうが物理だろうが無関係のハズですが
            ひょっとしたら、電子シャッター使用時の発光タイミングの制御に
            わずかなズレがあるのかもしれません。
            それで、純正よりも発光時間の長いフラッシュだとケラれが出るとか・

            • 匿名
            • 2014年 11月 24日

            純正で問題ないなら社外フラッシュの問題か相性の問題で先幕とか関係ないでしょう。
            問題の切り分け順序がよくわからん。

            • 匿名
            • 2014年 11月 24日

            明らかな釣りでしょ。これで5つ書き込みが続いたんだから、釣りとしては大成功。
            価格でこんなこと書けば、一発で「トラブルでしょ」と書かれる。価格の方がずっとまとも。

            閲覧者数7人のデジカメジン。

            • 匿名
            • 2014年 11月 26日

            釣りは終わりましたかM-KEY氏。
            やってて楽しい?満足?

      • 匿名
      • 2014年 11月 21日

      確かに、オリンパス特有の持病までセットとなると困ります。
      α7も土台が華奢なのか、ミラーレスなのに一眼レフの645zよりブレ易いという
      ちょっと気になるところがあったので、
      そのあたりまで含めて解決した上での搭載であれば嬉しいですね。

      • 匿名
      • 2014年 11月 21日

      M10からは問題も聞かないから対処してきてるんじゃないかね?
      もっともM5にしても例のブログで指摘されるまでは誰も言ってなかったし、
      そのブログが復活しそうにない今は問題ないんじゃないかな。
      ちなみにブログ主はニコン機でも同様の現象はあるとも書いてたけど
      そっちには何故かまったく反応ないのもなぁ。

        • 2014年 11月 23日

        M10では5軸手ぶれ補正を諦めて 3軸にスペックダウンしている。それを解決していると勘違いしている人も居るんだ。。。

          • 匿名
          • 2014年 11月 23日

          M10から3軸になったのはここで書いてる人なら当然知ってると思うけど、元々ブレの話はPLでの事で、そもそも5軸のM5は出るけどほぼ出ないという結論だったはずだが。
          出るだけならニコンなんかでも同様に出てるしな。

          で、M10とPL7は出やすい3軸になったけど出たという事例は特に見たことはない。
          解決してないというなら事例を紹介して欲しいという話でもあるんだけどね。

      • たで
      • 2014年 11月 22日

      微ブレは、手振れ補正を切らないで三脚に取り付ける場合、共振して顕著ですが
      手持ちだとまず顕現しない現象です。話だけ広まっていますが使い方の問題です。
      どこかのブログもそういう使い方でしたね。

        • 経験者
        • 2014年 11月 22日

        >手持ちだとまず顕現しない現象です。
        そんなことはないぞ。あんたが知らない/経験していないだけ。

        • 匿名
        • 2014年 11月 22日

        そうとは限らず手持ちで起きるよ。
        痛い思いをした人でないと実感ないんでしょう。
        大切な集合写真などには使いづらくなりましたから。
        大丈夫かも知れないけど、信頼できないのよね。

        1/125あたりでブレ易くて、
        なぜかそれより低速な方がブレないという逆転現象。
        だから皆が不思議がるわけよ。

        • 匿名
        • 2014年 11月 22日

        もう対策されてるんだからグチグチ言うなよ。
        このカメラはどうか知らないが。

          • 2014年 11月 22日

          「知らない」のに「もう対策されてる」とどうして断言できるんだ??w

            • 匿名
            • 2014年 11月 22日

            M10以降で事例ある?

            • 匿名
            • 2014年 11月 22日

            話の流れからして対策されてるのはオリンパス、ソニーは知らない(発売前だから当然)って理解できるだろ。子どもみたいな揚げ足とりして楽しいのか?

          • 2014年 11月 23日

          M10では5軸手ぶれ補正を諦めて 3軸にスペックダウンしている。それを解決していると勘違いしている人も居るんだ。。。

        • 匿名
        • 2014年 11月 22日

        ここで言っている微ブレって何ですか?振れ幅の小さいブレってことですか?
        周波数の高い(通常の手持ちのぶれの周波数より高い)ブレのことですか?

          • 匿名
          • 2014年 11月 22日

          こことか
          http://digicame-info.com/2014/07/d810-5.html
          こことか
          http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20090427/169454/

          • 匿名
          • 2014年 11月 22日

          例えば PEN 微ブレ あたりで検索してみて下さい。
          多くの方々が悩まされてる事が分かります。
          そういう自分もその一人ですが、以前はこれが仕様であるとの冷遇状態だったので、さっさと売り払ってしまいました。
          DPRでもしっかり指摘されてますね。
          そして低振動モード0秒は有効であると検証もされている。

          http://www.dpreview.com/reviews/olympus-pen-e-p5/13

            • ken
            • 2014年 11月 23日

            微プレって多くの人が悩むくらい発生しているんですね。
            等倍とかで画像確認される方はの悩みかと思ってました。
            表情や絵を重視される方はそこまで拡大して見ないと思ってました。
            微プレがわかるほど拡大すると肝腎の絵全体が見れなくなるし。

          • たで
          • 2014年 11月 23日

          カメラ内部の機構でシャッタ等の固有振動と
          手振れ補正機構のもつ共振周波数で起きる
          ピクセル規模の画像ブレと理解されています。

          シャッターや手振れ補正機構の剛性を高めて
          ピクセル範囲内で収束させる、シャッターの
          振動を小さくするなどで起きなくなります。

          センサーが補正のための移動を要しないまま
          ぶら下がっている状態だと影響を受けやすい
          ですが、例えば、手持ちでセンサーシフトが
          なされる時にはその周波数の共振は起きにくく
          なって、症状が顕現しにくいという理解です。

    • 匿名
    • 2014年 11月 21日

    α7にあったらよいと思ってたボティ内手ブレ補正が載って、高性能単焦点やクラシックレンズも手ブレ補正で使えるね。手ブレ補正が付いてもダントツにコンパクトで軽いんじゃないかな。すぐには買えないけど安くなったら欲しい。

      • いちいみん
      • 2014年 11月 21日

      >クラシックレンズも手ブレ補正で使えるね。
      これは本当なんだろうか? そうであって欲しいと思うが、
      まだ「Eマウントと無関係のレンズまで手ぶれ補正が効く」という情報は流れてないんでは?

        • ここにある
        • 2014年 11月 21日

        http://www.digitalcamera.jp/
        「マウントアダプター併用時などには、使用レンズの焦点距離をボディーに登録する必要がある。専用メニューもあり、予め、ほとんどの焦点距離用が用意されている。数値入力はできない。設定は8~1,000mmまで対応。」

        焦点距離入力メニューを表示してる画像がこちら。
        http://www.digitalcamera.jp/html/HotNews/image/2014-11/20/sony_20141120_092.jpg

          • 匿名
          • 2014年 11月 22日

          ここまでやっているのに、どうしてタッチパネルを載せないのだろう
          NEX-5系を使っているけど、マニュアルレンズとタッチパネルの相性は最高なのに

            • 匿名
            • 2014年 11月 22日

            EVFを使うのをメインとして想定しているんだろう

    •   
    • 2014年 11月 21日

    ガッツリ大きく重くはなっているけど、雰囲気は変わって無いな。

      • いやいや
      • 2014年 11月 22日

      ダサいからデザイン変えて欲しいのだけれども

        • 匿名
        • 2014年 11月 22日

        ダサい人がダサいと言っても説得力がない

          • うるせー
          • 2014年 11月 22日

          バカ野郎

    • 匿名
    • 2014年 11月 21日

    5軸の手振れ補正は、ボディ内手振れ補正だから可能になった技術。

    現在、レンズ内手振れ補正のニコンは2軸、キヤノンは4軸だが、どちらも原理的に回転ぶれを補正できないため、レンズ内手振れ補正は5軸の手振れ補正は不可能。

    5軸のボディ内手振れ補正は、全てのレンズで手振れ補正が可能であること、手振れ補正用レンズが無いため画質が低下しないこと、レンズが低価格にできること、レンズの小型化ができること、問題になっていた撮影前の手振れ補正の反映が可能になったことで、レンズ内手振れ補正よりも5軸のボディ内手振れ補正の方が優れているのは明らか。

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