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メーカー直撃インタビュー:ソニー編–“中判カメラ”は予定無し。現行フォーマットに注力(デジカメWatch)

【2015年はどうなる?】
by 田中希美男

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コメント

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  • コメント (15)

    • 匿名
    • 2014年 12月 25日

    Aマウントユーザーではないが,
    Aマウントにコミットするとはっきり言っているのが良い

    技術的優位性が無くなったとか言って撤退してしまうと,
    EマウントやFEマウントユーザーがそこに将来の自分を見てしまい,
    あぁやっぱりソニーなのねってなる

      • 気になる
      • 2014年 12月 25日

      FEマウントってなんですか。

    • 匿名
    • 2014年 12月 25日

    >一眼レフのAマウントカメラは止めるのですか、という問い合わせがくることがありますが、
    はっきり申し上げますがやめません

    じゃあ、α900、α700の後継機を出すんですね。
    お願いします。期待大。

    •  
    • 2014年 12月 25日

    「今ソニーが一眼レフとミラーレスの両方をやっている、いちばんの理由は…」
    「一眼レフ」って光学ファインダー機ですよね?ソニーさん。
    ボディサイズが大きいからって余計なものを入れる前に、ペンタプリズム積んで下さい。
    次回のAマウント新機種が光学ファインダーなら本気で買おうと思います。
    α700からα77に換えて以降、大口径レンズも安価な暗いズームもEVFでは大差無いように見えて、どうにも写欲が萎えるんです。
    だからといって今更ノイズまみれの光学ファインダー旧機種には戻れません。
    暗所でも見易いとかエフェクト具合が撮影前に確認できるとかEVFのメリットも判るけど、そんなのが欲しい人はEマウントで良いんですよ。

      • M-KEY
      • 2014年 12月 26日

      α900の代替にα99IIを考えていましたが、
      よく考えたらα7II+マウントアダプターでも問題ないというか
      むしろTLMがない分、画質では優位という結論に。
      ソニーの人は現行のAマウント機を「一眼レフ」と呼んでいますが
      一眼レフの最大の利点である「遅延のないファインダ―像」を
      捨てている現行のAマウント機にはあまり魅力を感じません。
      AF速度なら像面位相差のα6000もいい線を行っており
      そろそろTLMの必要性もなくなるので、本当の一眼レフに回帰して欲しいです。
      で、ライブビュー時にRX1用のEVFを付けられるようにするとか・・・

        • 匿名
        • 2014年 12月 27日

        >ソニーの人は現行のAマウント機を「一眼レフ」と呼んでいますが

        そういうことですか・・・以前SLTと表記していたので、
        SLR(一眼レフ)とは区別しているものと思っていました。
        EVF機がなぜに一眼レフを名乗るのか、意味が判りませんね。
        TLMはAFのためのミラーであってファインダーのためのミラーではないし、
        ファインダー基準で呼ぶにしてもEVF機以外の何物でもありません。

        こういう部分の綻びからして、今のソニーなんですかね。
        NEXというシリーズ名をやめたかと思ったら
        歴代Aマウント機の名称を、Eマウントに平気で転用してしまうし、
        AマウントよりEマウント重視の姿勢は如実に表れています。
        それを体裁を繕おうなんて考えない方が良いと思います。
        おまけに一眼レフを続けているかのような言い方、呆れてしまいます。

    • 匿名
    • 2014年 12月 25日

    カメラ事業をぶん投げたコニカミノルタは一生許さないし、それを引き継いだSONYにはこの2014年までもAマウントを存続させてくれた事に感謝の思いしかない。
    そんなSONYがAマウントをどう料理しようが、自由にやってくれてもかまわないと言う気持ちだ。

      • nroff
      • 2014年 12月 26日

      なるほど。「撤退しなかった」事に価値を見いだしている方もいらっしゃるのですね。
      今調べたら、初代αは1985年2月発売だそうです。

    • 匿名
    • 2014年 12月 26日

    こういうインタビューで、いい加減な事言わない方が…
    一眼レフやめませんて、は?ですね。
    α900の後継を準備中?
    と捉える人がいるのも無理ないですが。

    レンジファインダ、レフレックスファインダなど、
    光学ファインダ時代の分類呼称のうち、
    レフレックスの細区分として一眼レフ二眼レフがあるわけです。
    撮像とファインダで光学系を共有しながら、
    レフレックス方式により途中で分岐させることで成立させる、
    いわば光学ファインダゆえの方式のひとつ、
    それが一眼レフ式ファインダです。

    同様にTLM機をファインダベースで分類するなら、
    電子ファインダ機です。
    一眼レフ機ではありません。
    αを引き継いだなら、しっかりして欲しいです。

      • M-KEY
      • 2014年 12月 26日

      α99の内覧会での雰囲気では、ソニーに
      レフレックスファインダー機を作る気は無いようでした。
      TLMのα77IIはいいカメラだとは思います。
      でも、像面位相AFが進歩してきて、α65や58なんて
      海外向けのα3000系+α6000のAFに置き換えても問題なく
      Aマウントの存在意義を考えるとレフレックスファインダーか
      ビームスプリッターによるセンサーの複板化くらいしかない訳で
      α900や700のサポート期間の今がレフレックスファインダーを
      復活させる最期のチャンスとも言えます。

    • 192.168.0.1
    • 2014年 12月 26日

    過去のミノルタのレンズ資産に縛られている人以外で、AマウントにOVFを望んでいる人ってどれくらいいるのでしょうか?

    私はミノルタやソニーの一眼レフを使ったことがなく、どんなものか全く知らないので、参考までに知りたい。

    OVFがほしければCかNではだめなんでしょうか?
    Aマウントは、今からでも新規に買い揃えるに値するシステムなのでしょうか?

      •  
      • 2014年 12月 26日

      > OVFがほしければCかNではだめなんでしょうか?

      私はミノルタ+ソニーのレンズ資産に縛られてるクチですが、全てのレンズで回転ブレを含む5軸補正ができればCやNに対する利点となります。
      個人的にはミノルタGレンズやソニーツァイスのボケ味も気に入っていますが、これはCやNでも替えがきくのかもしれません。
      スフェリカルアキュートマットスクリーンのおかげでファインダーの見え味もCやNより良かった記憶がありますが、これも古い話なのでもう追い越されているかもしれません。

      • M-KEY
      • 2014年 12月 26日

      過去のミノルタのレンズ資産に縛られていても
      α99なのかα7II+マウントアダプターなのかで悩ましいです。
      というか Aマウントのレンズ資産を持っていても
      将来的な事を考えるとAマウントのボディは選びにくいです。

      α77IIだけでなく50mmF1.4ZAや70-200mmF2.8G II、
      70-300mmG IIなどがリリースされているので
      Aマウントがすぐに廃止される心配は少ないのですが
      一眼レフじゃないのにAマウントの必然性があるのか?という事で
      新規に買い揃えるに値するシステムかどうかは・・・
      手持ち資産無関係で「一眼レフ」が欲しいなら
      35mmフルならEOSかニコン、APS-CならEOSかペンタックスを
      選んだ方が後悔は少ないでしょう。
      でも、α900をベースにα7Sのセンサーを載せたカメラとか
      必要に応じてミラーアップしEVF撮影に切り替え12fpsが可能な
      APS-Cの一眼レフとかなら魅力を感じます。

      • 匿名
      • 2014年 12月 26日

      EVF機を作るメーカーは幾つでもあれど、
      一眼レフ式OVF機を作れるメーカーって、
      限られたメーカーだけなんですよ。
      α900のファインダは、ニコンキヤノンに負けない
      素晴らしい出来でしたよ。

      一眼レフを成立させられるAマウントを採用しながら、
      EVF機にしてしまうなんて勿体無いし、
      存在意義を放棄しているようにしか見えないのです。
      やる気あるんか、と。
      今の状態では、新規にお勧めするのは難しいです。

      ベータマックスは無くなるの?
      いいえ、無くなりません。
      で、結局…
      あれの二の舞は勘弁。

    • キャノ某
    • 2014年 12月 26日

    ソニーが一眼レフに回帰することはあり得ないシナリオ。
    TLMで行けるところまで行って、どうしてもダメなら、
    Aマウントをやめるでしょう。

    一眼レフはキヤノンとニコン、リコーイメージングのペンタックスが
    どこまで頑張れるかですね。デジタルカメラ自体が衰退していますね。

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