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有効5,060万画素のフルサイズ一眼レフ「EOS 5Ds」(デジカメWatch)

ローパス効果をなくした「EOS 5Ds R」も

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コメント

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  • コメント (59)

    • 匿名
    • 2015年 2月 06日

    キヤノンいきなり大攻勢だな。
    本気でニコン殺しに来てる。

      • 匿名
      • 2015年 2月 06日

      私にはニコン潰しというよりソニーとかミラーレス陣営潰しのように思える。

        • 匿名
        • 2015年 2月 06日

        ニコンでキヤノンに対して有利だったD800系とD5000系を同時に潰しに来てるじゃん。
        EOS M3ではα7やOM-Dは潰せないよ。本気でミラーレス勝ちに行くなら、もっとレンズ増やさないと。

          • M-KEY
          • 2015年 2月 06日

          D5500は潰されそうですが
          D810は価格帯が違うのでどうなるのでしょうか?
          5DsRが30万円台なら・・・

          しかし、この内容ならEOS-3Dにしても良かったような気がします。

            • ken
            • 2015年 2月 07日

            ニコンユーザーですが
            メーカーが切磋琢磨していただければ
            カメラの進化に繋がるので5DS大歓迎です。
            これだけでシステム総取っ替えはなかなか難しいので
            そう簡単にはニコンは潰されないでしょう。
            さて高画素やカタログスペックだけでなく
            「使ってみた」カメラとしての性能が気になるところです。

      • へ?
      • 2015年 2月 07日

      >ニコン殺しに来てる。
      殺しにだってww ゲーム脳になってるw

    • taktak
    • 2015年 2月 06日

    三脚必至だね

    • qe
    • 2015年 2月 06日

    結構長いこと守勢に回ってる印象だったキヤノンだけど、7D2を皮切りに一気呵成の勢いですね。
    この先に5D3と6D後継も控えてそうだし。

    • へ?
    • 2015年 2月 06日

    画素数を一挙に増やしたがそれに対応できるレンズが何本あるのやら?w

      • 匿名
      • 2015年 2月 06日

      9本
      http://cweb.canon.jp/eos/lineup/5dsr/feature-reliability.html

        • M-KEY
        • 2015年 2月 06日

        ニコンのD800Eの時と同じで、性能基準ではなく
        「売りたいレンズの羅列」のように見えますね。
        せめてTS-Eとマクロは入れとかないと説得力が・・・

      •  レンズまで買えない言い訳ですが
      • 2015年 2月 06日

      むしろ「今持っているレンズの性能を限界まで引き出せるボディ」がやっと出たと自分に言い聞かせて、高解像度のレンズは急いで揃えなくても良いという具合に思いとどまらないと、妻の視線が・・・

    • 1Ds後継縦グリなし
    • 2015年 2月 06日

    ミラー振動制御システムつけてレリーズタイムラグ増やす機能まで
    つけて、一眼レフである必要あったのか?
    一眼レフのアイレベルでは先幕電子シャッターも使えないし。
    プレスリリース読むと、もう高画素はミラーレスでいいじゃんって気になる。

      • やれやれ
      • 2015年 2月 06日

      一眼レフを作ることが出来るメーカーが 高性能機にわざわざEVFなんて採用する理由がどこにある?
      写真撮ってたらソレくらい解ると思うが

        • 1Ds後継縦グリなし
        • 2015年 2月 07日

        は?
        5DMk2やD800をライブビュー多用して写真撮ってるからそう書いたんだが?
        5000万画素ともなれば、解像力だと銀塩大判に迫る域。
        写真撮ってれば、その域の振動のシビアさぐらいわかりそうなもんだ。
        大判となると非一眼レフの世界だしな。

        • 匿名
        • 2015年 2月 07日

        いるいる。写真撮るんじゃなくて光学ファインダー覗くのが好きなタイプね。

      • 匿名
      • 2015年 2月 07日

      一眼レフだからこそ、光学ファインダー撮影と
      ライブビュー撮影(電子ビュー)を用途に応じて使い分けられるのですよ。

      電子先幕にはデメリットもあるし、それが全てでもなんでもないの。
      色々な使い方が出来ること、それこそがこのクラスに求められるわけだ。
      割り切ってミラーレス構造にすれば、そりゃ簡単だけども、
      失ってから気付くものが大きいと思うよ。

        • 1Ds後継縦グリなし
        • 2015年 2月 07日

        一眼レフにしたって、レンジファインダーから失ったものがあることには気づかないのかい?
        先幕電子シャッターのデメリットを回避したければ切ればいいのであって、それは一眼レフ
        でもミラーレスでも同じこと。
        一眼レフで光学ファインダーと電子ビュー使い分けと言ったって、一眼レフのアイレベルで
        電子ビューは使えない。
        だからこそキヤノンもミラー振動制御やタイムラグを増やす機能で振動対策をしているの
        だけど、ミラーショックを完全に消せるわけではないしシャッターショックもある。
        ミラーレスならアイレベルでも対応機種なら電子シャッターで無振動撮影ができるし、
        フォーカスも拡大やピーキングでとことん追いつめられる。
        だからメリットとデメリットを引き比べて、ここまで高画素にするならミラーレスの方が
        ふさわしいという、個人的な意見を述べているまで。

          • 匿名
          • 2015年 2月 07日

          とうの昔にレフ機としてシステムが完成し、デジタルにも引き継ぎ、ミラーボックスを諦めたライバルが去って現在進行形でなお一眼レフの可能性を追っているニコン、キヤノンですから、現状ではミラーなんか取っちゃえってのは酷ってもんですよ。
          ミラーレスのメリットをお求めなら当面は他社に期待しましょう。

          • 匿名
          • 2015年 2月 08日

          ミラーレスにはTTL光学ファインダーは無理なんだが…
          電子ビューで済む用途ならそれでも良いが、
          そこまで割りきる必要もない。

          色々使い方に応じて対応できる、
          それがこのカメラなわけ。

            • 1Ds後継縦グリなし
            • 2015年 2月 08日

            だから、一眼レフにしたってアイレベルでは電子ビュー無理、色々使い方に応じて対応できるわけじゃないって言ってるでしょ。否定するんなら読んでからにしてよ。

            • だったら
            • 2015年 2月 08日

            G3X用のEVFを付けられるようにすればいい

            • 匿名
            • 2015年 2月 08日

            背面LCDに被せてEVFとして使えるアクセサリーがあるし、
            LVさえできれば、一眼レフは光学、電子どちらも使えるのよね。
            もっとも、外付EVFが付くようにすれば、より快適かも。
            HDMI端子から出力させれば、専用端子も要らないし。
            でもそういうモノが出てこないってことは、
            そこまで必要とされていないのだろう。

            加工画像ではなく、レンズを通った光でそのまま見れるというのは、
            やはり光学ファインダーの特権だけに、理屈じゃなく感覚面も大きい。

            • M-KEY
            • 2015年 2月 09日

            背面モニターに被せるアクセサリーや外付けEVFだと機動性が落ち、
            一眼レフであることのメリットのいくらかが相殺されます。
            また、このくらいの画素数だと、撮影の現場でピントチェックも重要。
            ライブビュー/ポストビュー様のEVFが内蔵されてもいい頃だと思います。

            • 匿名
            • 2015年 2月 09日

            一眼レフであることのメリットって、
            光学ファインダーそのものじゃないの?
            電子ビューで撮りたいなら、ミラーレスでいいし。
            一眼レフだと、光学主体ではあるけれども
            LVでミラーレス的にも使える付録が付いてくる。
            そうした多用途性を考慮すると、
            結果として今の一眼レフ形態に落ち着くんじゃないの?

            光学をあきらめて電子ビューだけで良いなら、
            わざわざ一眼レフを選ばなくたって良いんだしね。

            • ken
            • 2015年 2月 09日

            Mーkeyさん。
            現場でのピントチェックは撮影前に
            ライブビューで拡大表示して行うんですか?
            もしくはパソコンに繋いで?
            どちらにせよ三脚必須ですよね。
            それだとアクセサリーうんぬん以前に
            機動力は落ちてるんじゃないでしょうか?

            • M-KEY
            • 2015年 2月 09日

            背面モニターにルーペフードを被せれば、
            肝心の光学ファインダーを覗けなくなります。
            それに一眼レフの上にEVFを載せると屋上屋を掛けた状態になります。(し、クリップオンのフラッシュも付けられなくなります)
            もはや、一眼レフのメリットは動体追従性と「気分」くらいで「屋上屋状態」だと、その気分的なモノも随分と削がれると思います。

            撮影前のピントチェックというか、拡大ライブビューで厳密なピントを追い込む事はありますよね。

            ノンレフレックス機にパララックスのない光学ファインダーを内蔵する事は(事実上)不可能ですが、ある程度のサイズの一眼レフにEVFを内蔵する事は容易でしょう。

            • 1Ds後継縦グリなし
            • 2015年 2月 09日

            こういう連写重視じゃない超高画素タイプが一眼レフであるメリットが、理屈じゃなく感覚面だとか光学ファインダーそのものということであれば、それはもう写真を撮る行為を超えた嗜好の問題なので否定するものではないよ。こちらは一眼レフがファインダーを光学電子両用できるからミラーレスより上という万能論に対して、アイレベルで光学しか使えない以上それは違うだろって言っているだけ。撮影時の拡大ピントチェックも、EVFなら手持ちで安定してできるしね。液晶モニタールーペで一眼レフをEVF的に使えるというのも、M-KEYさんの言うように機動性を削ぐ上にアイレベルでのホールディング性が落ちるので、あれをもって同じように使えると言うのは無理があるでしょ。

            • ken
            • 2015年 2月 09日

            MーKey様
            ですから〜!
            あなたが言い出した機動性の話をしてるんですよ。
            フード付けたら光学ファインダー見れないとか
            後付けEVF付けたらストロボ付かないとかの話じゃないんです!
            そもそもあなたはフード付けてライブビュー見てるのに
            光学ファインダーまで即時に見たいんですか?
            拡大してピントチェックしてるような被写体の時に
            クリップオンストロボ光らすんですか?
            なんか重箱の隅をつついてません?

            。。。失礼しました。
            M-Keyさんは多種多用な仕事をなさってるんですから
            そういう現場もあるんですね。
            とりあえずパソコンに繋いで大画面で拡大してピントチェックして
            たまに光学ファインダーに切り替えて
            クリップオンストロボ使うのが現状ではベストかもしれませんよ。

            • M-KEY
            • 2015年 2月 10日

            50M機が不要だなんて言っていません。
            撮影内容やスタイルによっては恩恵を受ける人は居るでしょう。
            でも、40数万円を投資して無理して買っても
            その投資に見合った成果が得られる人は少ないと思います。
            これを「本当に必要な人は少ない」と言っています。
            「買いたかったら買ったいい」のかもしれませんが、
            それはちょっと無責任な気がするのです。

            ニコンからも60Daのような天体撮影に特化したD810の派生機が出ましたが
            5DS/5DSRは、そうした性格のカメラ=特機だと思います。
            一応は価格を高めに設定する事で購入障壁を設けていますが
            例えば直販のみとか、CPS会員でないと買えないとかの
            「特別感」を演出した方が良かったと思います。
            そうすれば、F3Pのようなプレミアも出るでしょう。
            推奨レンズリストも眉唾モノですね。
            せめて、Lレンズくらいは各絞りの実効解像度を
            色分けで示して欲しいです。

            • 匿名
            • 2015年 2月 10日

            「40数万円を投資して無理して買っても
            その投資に見合った成果が得られる人は少ないと思います。」
            50Mに期待して実際に一枚でも満足得られるものが撮れれば見合った成果じゃないのかなぁ?
            貴方にとってのカメラは所詮償却する道具なのかもしれないけど写真で稼がない人の満足なんてそれぞれでしょう。
            必要かどうかは人それぞれ、勝手に決め付けられたらそりゃ反発されて当然だけどね。
            確か貴方は昔GTRに乗ってたとか書いてた記憶があるけど、GTRでレースに出たり、アクセル全開で走るわけでもなかったでしょう。普通の人からすればまったく意味のない必要のないものだけど、好きな人は好きなわけでそれをどうこう自分の好みで言うのはどうかねと思うが。

            • 匿名
            • 2015年 2月 11日

            > 投資に見合った成果が得られる人は少ない

            嗜好品と考えれば成果なんて「持って嬉しい」「使って楽しい」で充分。
            必要だから買うんじゃなくて欲しいから買うんです。
            1Dじゃなく5Dなのだから、「本当に必要な人は少ない」などと言うのは野暮を通り越して余計なお世話ではありませんか?

            • 匿名
            • 2015年 2月 11日

            たぶん彼は自分の狭いプロ意識によって現代の写真および写真趣味に対応しきれないんだと思う。

            • 匿名
            • 2015年 2月 11日

            APSで十分という主張や使用機材から見て、行事とかの営業写真や小さなカットの広告が主体なのでしょうか。大手企業のポスター広告や、アートとしての写真ではなく、少なくともフィルム時代に4×5や8×10をメインで使っていた方ではないでしょうね。
            プロも色々でしょうが自分のクライアントの要求さえ満たせばカメラは事足りる訳で、趣味のアマチュアの方が満足度としての高機能や高画質を求めることは少なくないです。プロの意見は参考になることも多いのですが、他人の趣味への想像力を持って欲しいですね。

            • ken
            • 2015年 2月 11日

            M-key様
            あれ?
            機動性のお話は?
            私ごとき無知な人間には対応する意味もないってことでしょうか?
            それともネタが尽きちゃった?

            本当に必要な人間は少ないってあなたが必要じゃないだけでは?
            もしくは買えないから買わない理由を探してるだけじゃ…
            (金額じゃなくCanonシステムを持ってないから)
            取れないブドウは酸っぱいキツネさんかな?
            否定しないと無責任ってことはないでしょう。
            40万のカメラですよ。
            ロクに調べないで買うひとはいないでしょう。
            いたとしてもそういうひとは40万なんてハシタ金なんじゃない(偏見)

            私もNikonユーザーですから買えませんし
            Canonユーザーを羨ましく思ってます。
            でもカメラを否定するのは違うんじゃないかな。
            ペンタックスのフルサイズを含め
            よりいいカメラがでるのはワクワクしませんか?
            そんなココロも忘れちゃった?

          • 匿名
          • 2015年 2月 10日

          撮影後にピント確認して撮り直しがきくような撮影なら、
          そもそも機動力なんてさほど優先順位高くないでしょうにね。

            • ken
            • 2015年 2月 10日

            撮影前にもパソコンでピントチェックできるんじゃないでしょうか?
            (Nikonならカメラコントロールで出来たと思います。説明書見ただけですけど)
            どっちにしても三脚を立てた時点で機動性は無くなりますよね。
            じっくり撮る分野のカメラだと思います。

      • 匿名
      • 2015年 2月 09日

      結論「ソニーが早く50MP出せばいい」

        • M-KEY
        • 2015年 2月 09日

        CP+で発表があるかはどうかはわかりませんが、α9は50Mクラスでしょうね。

    • 2015年 2月 07日

    ローパスありと無しを統合できているN社D810の方が
    その技術では一周進んでいるのかなと感じる

      • 匿名
      • 2015年 2月 08日

      ニコンとキヤノンじゃ動画の重要性が違うからでしょうね。キヤノンに真ん中の美千はないんだと思う。もちろん、動画を軽視したモデルであれば違うのでしょうが。

    • たで
    • 2015年 2月 07日

    高画素化を伴う135フルサイズ化によって、一眼レフが銀塩時代の中判の位置にきた、
    そういうカメラを求める人もいるでしょうから意義はありますが、画素数インフレを
    感じてしまいます。ファイルサイズの巨大化はファイルの取り回しを難しくするし、
    連写も制限がかかる。PCも半端な構成ではストレスを感じることになるだろうし、
    もう、どれだけ投資を必要とするか考えちゃうのは、貧乏性ですね。いや、凄いわ。

    • 匿名
    • 2015年 2月 08日

    ところで、D800が3630万画素でデビューした時にそんな画素数いらないと言う人もいましたが、5Dsの5060万画素はどうなんでしょ。
    どんな用途にこれだけの高画素が必要になるのでしょうか。

      • 匿名
      • 2015年 2月 08日

      液晶ディスプレイの高解像度化に対応するため。

      • 匿名
      • 2015年 2月 08日

      用途がわからない人には関係ない でいいんじゃないですかね?
      欲しい人は欲しいだろうしいらない人はいらない
      D800もあれこれ言われたけど定着してるし需要はあるんでしょう

        • M-KEY
        • 2015年 2月 09日

        欲しい人は沢山居るでしょう。
        でも、本当に必要な人は少ないと思います。

        50Mは中判の領域だとは思いますが、35mmフルの50M機があってもいいと思います。
        ただ、5年くらい前は20M程度でも「多画素」だと思われていたのが、
        今後は35mmフルの20Mは「画素数少なめ」という風潮になり、どんどん多画素化していきそう。
        もう、APS-Cでアンダー20M機の選択肢は少なくなっていますし・・・
        まぁ、大容量のメディアも売れるし、処理能力の高いPCも売れるし、経済活性化にはいいでしょうね。

          • 匿名
          • 2015年 2月 09日

          欲しけりゃ必要なんじゃないのかな?
          皆が皆仕事でカメラ使ってるわけじゃないし、必要っていうだけならコンデジで充分。

          あなたもなんだかんだでD800は買ってもα7S買ったわけでもないでしょう。
          システム云々の言い訳は抜きにして結局多画素は売りになるのかとね。

            • M-KEY
            • 2015年 2月 09日

            α7sはボディが7IIなら買いたいのですが、現状ではボディがプア過ぎです。
            D800はD300の後継が出ないから仕方なく買いました。
            普段はクロップしてDX15M機として使っています。
            FXで使うのは、シグマ12-24mmやズームマイクロ70-180mmの短焦点側を使う時にワイド側のデジタルズーム的に使うくらいです。
            それでもJPEG変換の時は長辺4800ピクセルにリサイズしています。
            画素数を要求されるときも今のところは24Mあれば通常は問題ありません。

            • 匿名
            • 2015年 2月 10日

            ~ならば買うけど、~だけど仕方なく。
            言い訳すると思ったので書いておいたけど予想通りかな。
            ボディがプアだけどセンサーいいから仕方なく買わずに、D300でないからD800を買う。
            必要性なんてそんなもの。

            • M-KEY
            • 2015年 2月 10日

            BTOで好きなボディとセンサーの組み合せが自由に選べたらいいのですが、実際は用意されている商品の中から自分の好みと予算で選ぶしかありません。
            必要度の高いモノから買っていくので、私にとっては多画素は選択要素の上位ではないという事です。
            α7/7Rの発売時に、7の方を買う気満々で見に行ってボディの必要以上の薄さに萎えました。
            そもそも35mmフル不要論者でもあるので、手持ちのNEX-6で充分満足しています。

            • 匿名
            • 2015年 2月 10日

            「自分の好みと予算で選ぶしかありません」
            そりゃ誰でもそうでしょう。
            仕事でカメラ使うあなたよりも一般の人はより厳しい場合も多いですよ。
            経費じゃないので。
            言いたいのはそこじゃなくて、必要だからは欲しいよりも重要とかいうのは言い訳にすぎないよとね。
            後、自分が必要でないものでも他人には必要かもしれないし、ひとそれぞれ。
            ミラーレスの話しにしてもこうあればいいがこうでなければならない になってるから何時も荒れるんでしょう。
            このカメラであれば35mmフルであり、一眼レフであり、高画素である。自分にあわないからとこうあるべき論で否定するから駄目なんだよ。

      • キツツキ
      • 2015年 2月 09日

      特に趣味の世界では、必要かどうかで購入を決めるのではなく、良さそうな機器だから買おうとする方が結構いると思います。結果としてプロより一部のアマチュアの方が高価な機器を持っているということになる。プロはC/Pを考えますが、その一部のアマチュアはPだけで決める。必要かどうかは置いておいて。

    • M-KEY
    • 2015年 2月 11日

    >少なくともフィルム時代に4×5や8×10をメインで使っていた方ではないでしょうね。

    アタリです。
    フィルム時代のメインは中判で、所有している最大フォーマットは4×5インチ判、
    5×7インチはレンタルで数回使った程度、バイテンはポラで一度使ったきりです。
    その中判も、画質上の要件というよりはワークフロー上で必要だっただけで
    多くは35mm判でも画質的にはOKな撮影が多かったです。(ベルビア以降)
    4×5インチ判もアオリが必要だから使うケースの方が多かったですね。

    APS-Cの16Mで充分というのは銀塩35mm判の代替という範疇です。
    6×9cm判代替なら35mmフルのオーバー20M機でまかなえるし
    50Mは私の感覚では5×7イン判以上の代替という感じです。
    「本当に必要な人」というのは銀塩の大判を使うような撮影をしたい人で
    35mm判しか使った事のないような人が気軽に手を出すべきではないと思います。
    50Mそのものを否定しているのではなく「心して使え」という事です。

      • ken
      • 2015年 2月 12日

      35mmシステムで5×7の代替ができるって喜べませんか?
      35mmしか使ったことのないひとが気軽に大判同等の画質にステップアップできると思えませんか?
      過去のスキルがカメラの進歩によって凌駕されるのが怖いのでしょうか?

        • M-KEY
        • 2015年 2月 12日

        >35mmシステムで5×7の代替ができる
        と認識出来ている人にとっては福音だと思います。
        そういう人なら、それ相応のレンズを使い
        細心の配慮を持って撮影するでしょうから。

      • nroff
      • 2015年 2月 12日

      横ですが、いわゆる歪曲の少ない対称形のレンズが使いたくてビューカメラを選択している人はミラーボックスのある一眼レフは代替になるのでしょうか。
      高性能ミラーレスと高性能レンズを待ってるような気もします。

      ハイエンドな建築系のカメラマンに聞いてみたいところです。

        • ken
        • 2015年 2月 12日

        そうですね。
        画質ばっかり気にしてビューカメラの利点の一つを気にしてませんでした。
        建築とかそういう広大な風景とかはちょっと門外漢なもんで。。。
        ビューカメラ自体、学生時代以来、
        使ったのは数える程でしかも人物撮影。
        いろいろな分野を理解せずの書き込みをお許しください。

          • それだけ
          • 2015年 2月 12日

          ズームレンズだがオリのZD7-14やシグマ12-24(初代)は歪曲収差が少なくスーパーアングロンの代用として使っている人は多い
          TS-Eの17mmや24mmは、ほとんど歪曲収差がないからインテリア撮影の定番になっていスーパーワイドヘリアーの15mmの新型もα7系で使う人が増えそうだ

        • M-KEY
        • 2015年 2月 12日

        私は、銀塩時代は主にカンボワイド(47mmXL)を使っていました。
        デジタルではAF-S 14mmF2.8やDX12-24mmを使っていましたが
        オリンパスから7-14mmが出た時に、やっとカンボワイドから移行できました。
        このレンズはDX12-24mmよりも画角が広いにもかかわらず
        歪曲は少なめかつ素直で12mmm域で撮っても後処理での修正が楽ですし
        14mm域なら「ほぼゼロ」といってもいいレベルです。
        最近はEマウントの10-18mmを使ってRAW処理時に歪曲収差補正をしていて
        それで、大部分の仕事はまかなえています。
        コシナレンダーの新型15mmとα7IIの組み合せには注目しています。

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