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ソニーα7 IIの魅力を高める5軸手ブレ補正(デジカメWatch)

メーカー直撃インタビュー:伊達淳一のもっともっと知りたい!!

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コメント

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  • コメント (32)

    • キャノ某
    • 2015年 2月 22日

    ダテジュンはさすがにツボを外さないね。どっかのピンぼけキミオ先生とは大違い。

    • 匿名
    • 2015年 2月 22日

    うん、厳しい質問をかなりやってくれてる。ユーザーの代弁者としてメーカーと対峙してる。ジャーナリズムはこうでないと、モノづくりも進歩しない。

    • 匿名
    • 2015年 2月 22日

    α7シリーズは、なぜかコマ速が遅いですね。
    制限付きモードじゃなくて、普通に6、7コマ行けたらそれ以上は求めないけれども。
    ま、動体を追いかけるカメラじゃないという性格上の仕様ということかな。
    手振れ補正、α7を買った知人は悔しがっていました。まさかⅡで乗るなんて、予想外だったそうで。
    機能アップするのは良いですし、意欲的なソニーで喜ばしい。
    懸念するのは、オリンパス機に多い、微ブレ問題ですね。
    手ブレ補正とシャッター動作時の振動なのか共振なのかで、1/125秒近辺でブレるというアレです。
    かえって1/60秒の方がブレないという不思議な現象。
    これさえ出なきゃ、安価で多機能なフルサイズ機として、すぐにでも手にしたい。
    いつまで我慢できるか、自分との闘いですが(笑い)

      • 匿名
      • 2015年 2月 22日

      微ブレはシャッターによるブレであって、手ブレ補正による問題じゃないはずですよ。
      http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20090427/169454/

        • 匿名
        • 2015年 2月 23日

        1/30 1/60の方が1/125よりブレないから手ブレ補正の誤作動?とか言われてるやつでしょ、
        オリ機に多い中間速度域の微ブレ問題は。
        1/125近辺なんてよく使う速度域だから気にする人も多いわけで。
        低速になれば気にもするが、むしろ低速の方がブレないって話だから不思議なんだよ。
        これを説明できる理論を紹介して欲しい。

          • 匿名
          • 2015年 2月 23日

          シャッターの振動を手振れ補正が拾うんでぶれるって話しだったと思うけど。
          それ指摘してた例のサイトだとニコン機も同様のブレがあると言ってたけど誰も指摘はしないよね。
          ま、M1以降は指摘もないから改善されてるのだと思うけど。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            速度を低下させていくに比例して増えるブレなら当たり前。
            手ブレ補正が影響してか、特定の秒時近辺でブレが目立つから疑問を持たれるって話。

            ニコンも1/125秒近辺より、1/60秒1/30秒の方がブレないという話なのか?
            それなら同列で議論するに値するが、単純に低速になって増えるだけなら
            当たり前のことで誰も不思議になんて思わないよ。

            E-M5Ⅱでは対策されたって話もあるが、
            それが本当であるならば、やっと安心して使えるというもの。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            シャッター固有の振動を拾うって話しなんだけど、速度低下とか関係ない。
            PLで出てたのがM5の方式で改善されたはずが例のサイトで指摘されてから話題になってるだけでしょう。
            実際その検証出るまでぶれるという話しは少なくともここではなかった。
            で、M5と同様のブレはニコン機でも出ると書かれていた。
            例のサイトが実質消えたのと関係あるかわからないけど、以降の機種でぶれるって話は他でも見たことはないが。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            速度の低下関係ないブレ???
            三脚固定しての話??
            なら手ブレ補正関係ないじゃん。手で持ってないんだから。

            あのさ、価格で微ブレ問題がずっと指摘され、
            嫌気がさして手放した人までいるのに知らないとか?
            ダメなものはダメと言うことが改良を促すんだ。
            隠したり誤魔化したりしても意味ないって。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            M1、M10でぶれた報告あれば出してみてください。
            どうでしょうか?という話しはあってもぶれますというのは私は見たことありませんが。
            ブレ自体の解明もみた覚えはありませんが、検証した人の意見だとシャッターに由来するものだということのようです。
            貴方も疑問に思うのであれば原因とその後を調べてたらどうでしょうか?
            で、結果が出ればまた書いてみてください。
            私自身は貴方に説明なりする義務も何もないし誤魔化すと言われてもなんだろうなぁという程度です。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            シャッタ振動を拾うって、自分で理解して言ってる?
            シャッタ先幕振動により、手ぶれ補正量がズレるとか、
            センサー保持が微動してしまうとか、
            納得できる話が出来ないのかな。
            何故M5Ⅱでダンパーが新設されたのか、
            不思議な話もあるもんですなぁ(笑)

            M1以前には触れちゃいけないのかな?
            ずーっと前から指摘されてきた微妙なブレ問題、
            やっと解消されたなら喜ばしいことじゃないの。
            卑屈な隠蔽精神で、オリユーザのイメージを下げないでくれ。迷惑だ。

          • 匿名
          • 2015年 2月 23日

          あれは先幕のシャッターショックによるブレということではっきりしたはず。
          SSがシンクロ速度より速い場合、先幕が開ききるときには殆どの撮像面で露光が終了しているので影響はない(厳密には端の部分であるはず)
          それより遅い場合にブレが起きやすいのだけど、一瞬のショックなのでSSが遅くなるにつれ、露光時間に占めるブレている時間の割合が短くなるので影響が見えにくくなるのだと思う。
          E-M1、E-M10、E-P5には低振動モード0秒という機能がファームアップで追加された。
          これは先幕が開いたあと20msec遅延をかけ、それから電子先幕→メカ後幕となるもの。恐らくシャッターの機構上、先幕を動かさないと後幕も動かせないからこのような仕様となったと思われるが、ブレが起きているのはその遅延より何分の1かの短い時間と思われる。
          この現象が一番目立つとされていたのはE-P5で、最高速が上がり慣性モーメントが増えたシャッターと、比較的小さめのボディの相性が悪かったのだと思う。
          これは軽量ボディとフォーカルプレーンシャッターの相性の問題で手振れ補正は関係ない。それ以前のボディでも同様の現象は起こりえるはずだけど、対応は上記の機種しかされていない。
          基本的に等倍観察でそれなりに写真に通じた人が見ないと判別できない程度のブレだけど、個体差によりブレが大きい個体もあったようで、そうしたものは修理に出せば改善されたケースもあったよう。自分の持っているE-PL2などでも起きることは確認しているが、実用上の問題とは考えていない。E-M1ではなるべく低振動モード0秒を使うようにしているが、連写では仕様上使えない。
          E-M5Ⅱではシャッターがフローティング機構となり、本格的な電子シャッターも採用されて対応は万全。
          手ブレ補正が永く疑われていたが、基本的に軽量ボディへのシャッターショックが問題なので、他の機種でも起こりえる。α7RやD800への指摘は結構有名。機種により振動の波長やおさまるまでの長さが違うためか、ブレが目立つSSが違うので別問題のように認識されているが。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            低振動モード、正しくは振動が収まるまで待つモードってことっすなw
            まあ、その時点でメーカーも逃げられない問題だと認識してたわけだ。
            分かってるならさっさとやらんか!が客心理やわ。

            ただ、パナ機よりも発生頻度が多いのが別の疑問。
            似たようなシャッター使ってるんと違うん?
            使いこなしはパナの方が上ってなったら恥ずかしいで。
            頑張らんとオリ。

            ソニーはそのオリに資本注入して救った救世主なわけで、
            協業をうまくやって欲しいもんじゃ。

      • 匿名
      • 2015年 2月 22日

      コマ速が遅いのもさもありなん、
      ミラーもないのにあんなにバタバタ振動があったら
      連写も限界があるわ、と思う。
      最初ミラーのバタツキがと思ったもの。
      あれはなんなのだろうか。シャッターの振動?

      • 匿名
      • 2015年 2月 23日

      微ブレ

      で検索かけると、オリンパスの独壇場。
      手ぶれ補正が強力だと宣伝しながら、実は自身のシャッター振動でブレますって、
      本末転倒というか悪い冗談だろう。
      まずは、しっかりしたボディーを作り、シャッター自体の振動を抑え、
      他社並みの基本性能を備えて欲しい。
      ソニーは、同じ轍を踏まないで欲しい。

      E-P5で会社の定年退職者送別会を撮影し、
      まさかの微ブレにやられたのは忘れられないな。
      並んでの記念撮影が…シャッター速度変えて複数撮っておけば良かったと後悔しても手遅れ。
      カメラも酔っぱらってたんだよ…
      と後日慰められるのが余計に辛かった。
      こんな思いは二度としたくない。

        • 匿名
        • 2015年 2月 23日

        > 微ブレ
        >
        > で検索かけると、オリンパスの独壇場。

        検索ヒット数の大小はこの際どうでも良いというか、ソニーのスレでわざわざオリ叩きしなくても良いでしょう。二度とは撮れない記念撮影を駄目にされた事は他人事ながら怒りを覚えますが。
        ニコン機も同様のブレがあると報告されているくらいだから、検証すればkissとかでもブレやすい個体とかシャッタースピードが見つかる可能性は無いのかな?
        とにかく先膜のシャッターショックという原因が見えたのなら、どのメーカーでも対岸の火事ではなく他山の石として、今後は設計段階できっちり対策して欲しいものですね。

          • 匿名
          • 2015年 2月 23日

          電子先幕シャッターが使えれば、動体ゆがみの不安はあるけど、シャッターショックによるブレへは対応していると言える。Ⅱになってボディも断然しっかりしたしね。
          α7Rは一時騒がれた低ボディ剛性に高画素、フルサイズの大きなシャッターと悪条件が重なってるのに、電子先幕シャッターが使えないという謎仕様。十分高価なモデルなのにねぇ。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            たしかに。
            α7Rは、大きなミラーがバタバタする645Zよりブレ易いってのは、
            ちょっといただけない所だな。ポンカメテスト。
            Ⅱになって、そのへんも改善済だと期待す。

          •  
          • 2015年 2月 24日

          >検索ヒット数の大小はこの際どうでも良いというか、ソニーのスレでわざわざオリ叩きしなくても良いでしょう。
          同感、同感。
          っていうかそれ以前に、ソニーとフジくらいしか使わない者からすれば、
          そもそも何の事を言ってるのかすら分からなかったわ

        • 匿名
        • 2015年 2月 23日

        http://techon.nikkeibp.co.jp/article/HONSHI/20090427/169454/
        ここで指摘されてるように、フォーカルプレーンシャッターを使った一眼レフでも微ブレは発生していたんですよ。ただローパスフィルターを使っていたから微ブレが顕在化しなかっただけでしょうね。

          • 匿名
          • 2015年 2月 23日

          だからこそ実用的には、高画素は先幕電子シャッターを搭載した上でのミラーレスがふさわしいわけだけど、購買層は保守的な人や撮るよりカメラを覗く方が好きな人が多いから、難しいでしょうなあ。

          • 匿名
          • 2015年 2月 23日

          しょせん日経だぞ?
          そんなのが頼りかよ…トホホ

          振動の伝達経路、シャッターユニットのマウント位置など、
          因果関係があるはず。
          シャッター自体のブレーキ機構、バランサー設計も当然関係してるだろう。
          実写検証も然り。

          その結果、オリンパスに多発しているという現実。

          AE,AF,AWBなど100%完璧なカメラなんてないわけ。
          どれだけ当たる確率が高いかでしかない。
          ぶれ問題も同じで、頻発するのか滅多に出ないのかでは、
          それはもう雲泥の差。

          ソニーはα7系のボティがヤワいと叩かれ、
          Ⅱではしっかり対応してきた。
          こういう姿勢を見習うべきなんだオリンパスはね。
          仕様です、で何年誤魔化したんだか。

          16メガ程度の画素数で微ぶれが頻発するんじゃ、
          そりゃユーザーは文句のひとつも言いたくなるさ。

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            それにしても
            ボディ剛性の不足はカメラメーカーとしてはお粗末だわ
            それくらい最初からちゃんとしとけや、と。
            そういう姿勢は見習いたくはないわなw

            • 匿名
            • 2015年 2月 23日

            >しょせん日経だぞ?
            って電通大の話だけどね。それじゃdpreviewなら認めるのかい。
            http://digicame-info.com/2014/07/d810-5.html

    • 匿名
    • 2015年 2月 22日

    マウントの件は、メーカー側は触れてほしくなかったろうな。
    言い訳も苦しい。
    ま、今後はあんな醜態を晒すことはないと願いたい。
    そのための教訓を得たならヨシとすべきか。

    ちなみに、オリンパスの手ぶれ補正とは別物らしいから、
    微ブレ問題は大丈夫では?

      • あんな醜態
      • 2015年 2月 23日

      あんな醜態って何よ
      騒いでいたのは外野ばかりで
      使用に何の問題もないし、現にそのままの仕様で販売継続されてますが。

        • 匿名
        • 2015年 2月 24日

        純正がやわだからと、強化パーツが発売されるなんて、前代未聞。

          •  
          • 2015年 2月 25日

          「やわ」って、実際使ってみてどうだったんですか?

            • 匿名
            • 2015年 2月 25日

            レンズ交換をしすぎると、
            樹脂の爪はボロボロになります。
            使ってるなら分かるだろ?

            •  
            • 2015年 2月 25日

            ごめんなさい、僕はα7Sは所有していますがα7・7Rは使ったことは無いです。
            NEXシリーズの頃より”やわ”になったという事ですか?
            NEX5Nは発売年に購入してから去年の夏までかなり酷使していましたが、
            手で触っても凹凸を感じない程度のスレはあれど、ボロボロになる兆候も無かったんですが。

            そもそもα7シリーズの金属マウントパーツって、
            オーディオでいうところの「ピュアオーディオ」な人達をカモにしてるだけなんじゃないですかね

            • 匿名
            • 2015年 2月 25日

            一見、金属マウント風だけども、肝心の爪はプラという仕様のマウント構成、
            これ昔っからソニーが得意とするコストダウン手法で、
            従来は廉価版を中心に展開されていて、キットレンズ主体で使う限りは、
            それで必要十分であるのも確かなものである。

            ただ、それを中級、上級機種にまで手を広げたのが間違い。
            レンズ交換の頻度が高く、大きく重いレンズを付ける可能性がある機種には
            きちんと配慮しておくべきだった。
            本来はα7sが基本仕様となるべきなのはもちろんなんだけど、
            α7やα7Rのマウント周辺の出来で、誰も社内で待ったを掛けられない、
            そのあたりの見識、体質の方が心配なんだよな。

    • 匿名
    • 2015年 2月 25日

      :
    ごめんなさい、僕はα7Sは所有していますがα7・7Rは使ったことは無いです。
    NEXシリーズの頃より”やわ”になったという事ですか?
    NEX5Nは発売年に購入してから去年の夏までかなり酷使していましたが、
    手で触っても凹凸を感じない程度のスレはあれど、ボロボロになる兆候も無かったんですが。
    そもそもα7シリーズの金属マウントパーツって、
    オーディオでいうところの「ピュアオーディオ」な人達をカモにしてるだけなんじゃないですかね

    相手がピュアオーディオ系の人だと思っているなら
    幾ら正論や実体験を語ったところで意味がないとわからないのか?

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