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希少化確実! デジタル二眼レフ「CM9」が売れてない!!(日経トレンディネット)

【山谷剛史の ニーハオ!中国デジモノ】
老舗メーカーがリリースした高価過ぎるデジタル二眼レフ
マニア垂涎!? 市場から消える前に……

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コメント

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  • コメント (3)

    • キツツキ
    • 2015年 2月 23日

    ライカのように一世を風靡し、信者をたくさん作ったカメラでなければ、
    ただ単に少ないと言うだけで希少価値が創出され財テクできるとは思えませんが….

    •   
    • 2015年 2月 24日

    うん。
    ニッチ品とレア品って別門なんだよね。
    ま、海鷗はハッタリ価格の記念モデルとか好きだから、その一例だろ。
    挙句、これって真面目に二眼レフとして作っているものでもない。

    海鷗の二眼レフって数年前まで有って、国内でもケンコーが扱っていたのでそれなりに知られてはいる。
    物好きが思い立った時に購入可能だった最後の新品二眼レフだね。
    それを真面目にデジタル化して作った奴で5~6万程度なら、物好きは買うだろう。
    けど、これはそういう数寄者向けですら無い。

    • 匿名
    • 2015年 2月 26日

    ローライのミニデジを思い出しました。
    あとは某特撮で有名になったBBF(目測ピントの謎カメラ)とか。
    これらも品質や性能考えると明らかに割高で、単にウエストレベルで撮れるのとデザインだけで売ってた訳ですが‥

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