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取り回しが容易な、驚きの小型軽量望遠レンズ――ニコン「AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】
by 三井公一,ITmedia

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コメント

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  • コメント (4)

    • キヤノ虫
    • 2015年 2月 23日

    キヤノンの300mmF4IS2がこのような小型化路線でないと良いのですが。

    • キツツキ
    • 2015年 2月 23日

    年々一つづつ歳をとっていく年配野鳥カメラマンにとって、重さの優先度は毎年上がっていきます。
    でも1Nikkor70-300では物足りないというカメラマンには涙ものの嵩と重さです。

      • キヤノ虫
      • 2015年 2月 23日

      300mmF4がキヤノンのF4ISより評価が高かったのは
      単焦点としての描写の美しさです。300mmF4や180mmF2.8みたいな
      レンズがなくなって方向性の見えないこういうレンズがどんどん
      出てくる事を危惧します。

      手ぶれ補正が付いて重さ半分、しかもキヤノンで言うところのDOレンズですよ、
      あなたがもし旧型を使ったことあるならこれに満足ですか?キヤノンのDOレンズ
      を使ったことがあればその名前が出てきただけで良いイメージは持たないはずです。

        • キツツキ
        • 2015年 2月 23日

        旧300/4は長い間使っていましたよ。いっぽうこの新レンズが単焦点としての描写の美しさがないと示唆される方を初めて知りました。

        技術はどんどん進歩しているのです。初期の性能が不十分だからと言ってその後の改良がないと考えるほうがむしろ事実に立脚していないように思えます。

        このレンズを先週注文しました。世の評判もかなりよいようです。もともと野鳥撮りは通常太陽を画面にいれることは避けます。野鳥の羽のテクスチャーが失われるからです。その意味で、多少フレアーが出るとしても実質的に問題はありません。

        むしろ軽くて気軽に持ち出せるほうが機会損失の確率を下げることになると考えています。

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