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エントリーEOSの違いを見てみよう(デジカメWatch)

8000D、X8i、X7i、X7、X70の5機種をスペックと実売価格で比較
エントリーEOS最上位の注目モデル――EOS 8000D
機能充実のKiss最新モデル――EOS Kiss X8i
お買い得になった旧モデル――EOS Kiss X7i
小型・軽量を優先する人に――EOS Kiss X7
敢えて選ぶ必然性無し――EOS Kiss X70
by 北村智史

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コメント

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  • コメント (8)

    • 襤褸猫
    • 2015年 2月 23日

    キヤノンのやり方がグダグダになっている、そう思っているのは私くらいですかね?
    kiss銘が嫌な向きに海外版のRebelをステッカーチューン()したモデルもカタログに入れれば宜しかったんじゃ?と。微妙な差を持ってバリエーションをこれ以上混乱させるのは如何な物ですかね?
    Rebelはアレはあれで、海外の人間に「エントリーで反逆者とか()」と思われている気がしますが、気のせいですねw

      • 匿名
      • 2015年 2月 25日

      キャノンを叩くことだけが生きがいなんですね。わかります。

    • キヤノ虫
    • 2015年 2月 23日

    わたしもグダグダになっているように見えます。
    個人的にはこんな感じでまとめてくれれば嬉しいかな?と思います。

    1D フルサイズ、報道、スポーツ等連写と高感度が必要な用途(とにかく頑丈、大容量バッテリー)
    7D APS−C、報道、鉄道、野鳥(ハイアマチュアでも買える値段、ほぼ1Dと同じ性能で1.6クロップ)

    2M 中判、ミラーレス、高画素のレンジファインダー機

    3D フルサイズ、高画素 風景、記録写真(5Dsはこちらにまとめるべき?)
    5D フルサイズ、普及機 結婚式、風景、ドキュメンタリー(現行5Dの系統)

    3桁D APS−C、普及機(プラボディーの普及期)

    M   APS−C、ミラーレス(ミラーレス普及期だがアダプター経由でEFや2M用のレンズも使える)

      • 岩清水
      • 2015年 2月 23日

      中判はさすがにキヤノンは参入しないでしょう。市場が狭すぎて。というか新規参入するところはどこもない気が。

    • 匿名
    • 2015年 2月 24日

    ダハミラー機で肩液晶というのが何とも。
    ライバルのD5500に画素数で並んで、こっちは肩液晶もついて、ライブビューのAFも速いですぜ。という機種なんだろうけど。
    バリアングルモニターでライブビュー中心に使うなら、肩液晶なんてほとんど見ないと思う(笑)

      • 匿名
      • 2015年 2月 25日

      上位機種と併用するとき、
      あるいは上位機種に慣れてる場合、
      肩液晶で確認できるか、いちいち背面液晶に表示させなきゃならないか、の違いは意外に大きいのよ。

    • 匿名
    • 2015年 2月 24日

    Kissと名乗らないKissクラスをここに持ってきた意味・・・
    キヤノンはこれまでKissの下にミラーレスのMもある…という位置付けをしてた感がありますけど、
    この4桁D機は何となく今後のMシリーズとの関係性を暗示するモデルとなる気がしてなりません。

    • nroff
    • 2015年 2月 24日

    型遅れとデチューンモデルで構成した5機種なので、
    単一モデルに集約した場合と比べ、
    販売利益は(わずかな)開発費をペイした上で
    大幅に上乗せされると想像します。

    売り上げトップのモデルだからできることでしょう。
    「趣味性」とか「製品コンセプト」とかもうどうでもよく、
    マーケターのシミュレーション通りに粛々とやってるだけだと思いますよ。

    Kissの量産効果から生み出される利益含めてEOSの開発費が捻出されているはずなので、
    上位機種のユーザーも感謝すべきだと思います。

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