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原点回帰のフィルムカメラ「ライカM-A」を使ってみて(デジカメWatch)

【特別企画】
完全機械式のライカが、まさかのレギュラー製品化
そしてレギュラーモデルに
フィルムライカの軽快感、いまだ変わらず
今買える、究極の機械式カメラ
by 藤井智弘

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コメント

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  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2015年 2月 23日

    デジカメ(ジン)じゃないですね(^^;;
    それはともかく、、、
    Mtyp240使ってますが、フィルム時代からほぼ同じ操作感を保っているのは凄いことだと思います。別スレでフォーマット論争が再燃してましたが、本気でやればフルサイズでも(レンズ含めて)このサイズに納めることが出来るんですよね。

    • 襤褸猫
    • 2015年 2月 25日

    一応書いておきますが、フィルムは撮像面に斜光が入ってもそれほど色のにじみが出ません。逆にデジタルカメラにビオゴン、ホロゴンを付けると酷いかぶりが周辺で出ます(出ずらい場合もあるようですが)。
    で、結局テレセン性をレンズに持たせないとダメで、極端な例としてDP0のような徹底的に光線を垂直に近づける例も。

    …とはいえ、もうちょっとフルサイズも小さく(軽く、ではなく)ならないですかね、とは思います。

    • 匿名
    • 2015年 3月 01日

    ライカMはのセンサーはかなりよくチューンされてます。マイクロレンズとセンサー間が薄く作られており、センサー側のテレセントリック性(造語)が高い感じ。
    SONYα7では周辺が流れて使い物にならない広角レンズもほぼ使えます。マゼンダ被りは多少ありますが現像時にある程度補正できます。α7よりレンズが小さいのもうなづけます。AFや自動絞りの制約が無いせいもありますが。

      • 匿名
      • 2015年 3月 01日

      ライカくらいの値段だとαとか普通の量産品と比べるのは厳しいと思います。

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