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“大口径高倍率ズーム”の元祖–パナソニックLUMIX DMC-FZ1(2002年)(デジカメWatch)

【オールドデジカメの凱旋】
by 吉森信哉

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コメント

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  • コメント (8)

    • 2015年 3月 18日

    オールドデジカメでも魅力的な写りの機種はあるけど
    これは駄目だな

    • 匿名
    • 2015年 3月 18日

    持っていたけど全く平凡な画質で、使っていて楽しくなかったから手放したなー。
    高倍率時の色収差がすごかった。

      • 匿名
      • 2015年 3月 18日

      俺も持ってたなー。
      高倍率時の色収差がすごかった、その通り。
      センサーが小さいことの影響がモロでISO抑えてもノイジーだったし。
      当時のコンデジとしては画期的なズーム倍率だけがウリだった。

      でも、その画期的なことが黎明期としては重要なわけで。その後に繋がっているわけで。
      と、日記には書いておこう。

    • 匿名
    • 2015年 3月 19日

    これ買ったなー
    この時代で全域F2.8というのがすごかった
    しかし、画素数が当時としてもやや少な目の200万画素だったので所有期間はみじかかった
    その後一眼レフブームが始まりデジイチに手を伸ばし始めた時期だったし

    • 匿名
    • 2015年 3月 19日

    ちょうどこの前、近所のPCデポ中古コーナーで1000円のFZ2見つけて気になってた。買わなくてよかった。
    今のFZ100を考えると、パナソニック凄い進歩したね。

      • 匿名
      • 2015年 3月 19日

      FZ100じゃなくてFZ1000だった。

    • 匿名
    • 2015年 3月 20日

    当時、静かな動作に感心したものです。
    この頃、やっとルミックスが市民権を得たようなところで、
    買っても良いかなと思える意欲作だった。
    ルミックスブランドのイメージアップにも貢献したろう。

    女流一眼で、また転落したが(笑)

    • M-KEY
    • 2015年 3月 20日

    GF7を見た時になんとなく既視感がありましたが、コレだったようです。
    当時としても「画素数控えめ」でしたが、1/3.2型とセンサーも小さかったので
    画質も控えめで期待はずれだったのを思い出しました。

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