デジタルカメラ情報サイト

SDカード72枚を収納できる、A4ファイルサイズのケース(デジカメWatch)

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (34)

    • ?
    • 2015年 4月 14日

    PCや外付けデータストレージ等にデータを移さないで
    そのままメモリーカードを追加購入している人が
    結構いるということなのでしょうかね。

      • 匿名
      • 2015年 4月 14日

      光ディスクがエラーで読み込みできないことがあったので、それよりはSDカードで保存するほうがマシな気がするけど、あまり安物は使いたくないね。

        • weed
        • 2015年 4月 14日

        フラッシュメモリって定期的に通電しないとデータが消えるんじゃなかったっけ。
        長期保存に向かないような。
        この商品はどんな用途を想定しているのだらう。

        自分はなんだかんだで長期保存用のCD-R・DVD-Rで読めなくなったのはないなぁ。
        ブルーレイは長期保存にもともと向いてないのであまり使ってない。

        とはいえ、今は複数のHDDとウェブストレージに保存するようになった。
        光学ディスクはネットが使えない相手の配布用だねぇ。これも時代の流れか。

          • M-KEY
          • 2015年 4月 14日

          10年以上前に使っていた128GBのCFには当時のデータが残っていますが
          その頃に焼いたCDの中には読めないモノがありますし、
          MOやフロッピーに至っては再生環境自体がなかったりします。
          HDD記録してマメにメンテしたデータは大丈夫ですが、
          その次に無事なのが撮影したままのメディアと実感はしています。
          もちろん、長期保存を想定しないメディアなので信用はしていません。
          でもライトアットワンスのSDカードでは100年保証を謳っているモノもありますね。

            • 大丈夫か
            • 2015年 4月 15日

            10年前の回路は、安全設計されてましたから、今より信頼性が高そうです。
            数年に1回フォーマットして、データを再書き込みした方が安心です。
            再書き込み失敗のドジの危険がありますが…

            • 匿名
            • 2015年 4月 15日

            >10年以上前に使っていた128GBのCF

            そんなものがあったのですか???

            • キツツキ
            • 2015年 4月 15日

            「100年保証を謳っているモノ」….お分かりと思いますが、このような数値は、多くのサンプルを加速耐久試験してあえて壊し、それを常温に焼きなおして100年持つというものです。

            それもあくまで統計的に処理した中心値ですので、99.5%とか999.5%とかの確率で言えるものでして、1年後に壊れたとしてもそれは確率的に有りうるのです。

            何年保証という数値の正体はメモリに限らずあらゆる工業製品に当てはまるものです。数値が長いほど、定性的には長く持つとはいえますが、100%の保証ではありません。

            • M-KEY
            • 2015年 4月 15日

            すみません「128MB」ですね。
            最近、といっても3年くらい前の2GBのSDでも、当時のデータは残っています。
            今のメディアでも4GBとかの小容量ならデータは消えにくいかも?
            根拠はありませんが、5年くらいなら大丈夫そうな気がします。
            「100年保証を謳っているモノ」が100年持つとは思っていませんし、
            その頃に今のSDカードを読み出す環境もないでしょう。
            でも,10年くらいはいけるんじゃないかな?って思います。
            ところで、気になってライトアットワンスを検索してみましたが見当たりません。

            • ?
            • 2015年 4月 15日

            ライトワンスでは? サンディスクの SD WORM というのがあるようですね。

          • 匿名
          • 2015年 4月 15日

          >自分はなんだかんだで長期保存用のCD-R・DVD-Rで読めなくなったのはないなぁ。

          CD-Rだめになったことがあるorz

          ブルーレイは長期保存にもともと向いてないのであまり使ってない。

          そうなの!?ヽ(゚Д゚; )ノ

            • キツツキ
            • 2015年 4月 15日

            そうですよね。特に安売りのCD-Rが出回ってからは酷い状態になりました。高価なものと見かけは同じですが、膜の成分にバラつきがあり、保護膜の強さがお撮っていたと言われます。

            • weed
            • 2015年 4月 15日

            ブルーレイは保護層の厚さが薄い(0.1mm)んです(DVDは0.6mm)
            だから傷に弱いし、研磨もできないし、不織布のカバーに入れるだけでダメにしたりする。
            でもTDKが硬い保護層を開発してかなり改善されたみたいですね。

      • 匿名
      • 2015年 4月 14日

      コピーはするけどメディアからデータを消すことに異常に抵抗感を持つ人はいるっぽい。
      昔は写真フィルムにしろ、ビデオやカセットテープにしろ、最初に記録したものがマスタだったからかな。

    • 大丈夫か
    • 2015年 4月 14日

    電荷がちょろちょろ漏れそうだが何年保つのだろうか。
    管理の悪いDVD-Rより保つか?

    • 匿名
    • 2015年 4月 14日

    メモリーカードって長期保存出来るのかなあ??
    こんなに大量にあったら管理も大変そう。

    • キツツキ
    • 2015年 4月 14日

    SDのみならずフラッシュメモリでは最近の大容量のものほど保存性が悪くなっているらしいですね。あらゆるファイルメモリは壊れると言う前提に立って保険をかけるのが常道です。

    SDカードは増えるとその分だけ記憶消失の可能性が増すしアクセスが面倒になるから、完全に独立したHDD2台へ全く同じものを保存し、一方が壊れた時点で即座に新しいHDDにコピーするのが良いと思います。HDD2台が同時に壊れる可能性は限りなく小さいという前提ですが、心配だったら3台にすれば完全でしょう。

    巷で宣伝されているRAIDは駄目です。RAIDのコントローラーが壊れたら、ほぼすべてパー。また、中のHDDが一台壊れたとき、それに互換性のあるHDDが入手できるか保証されていない。

      • unknown煮鱒
      • 2015年 4月 14日

      >HDD2台へ全く同じものを保存

      それにプラスしてそのHDDを会社と自宅に分けて保存してる。
      自宅に火事とか地震とか災害がふりかかる可能性もあるので。
      月一で持ち帰ってbu後に又会社の引き出しに入れておく。
      最近はそれでも不安なので、年に一回帰る実家にHDDを設置してbuを残して帰るようにしてる。

        • キツツキ
        • 2015年 4月 14日

        unknown煮鱒

        そうですね、そこまでやればさらに完全ですね。私は天変地異は想定せず、その場合は諦めます。火事で丸焼けになったら、写真どころでは無いですから。

        唯一、ウェブ頁に載せてある写真だけは残ります。これで我慢します。http://www.woodpecker.me/

      • 匿名
      • 2015年 4月 14日

      もうクラウド保存が普通じゃないですかね。
      撮ったらさっさと現像して、使える写真はすぐにクラウドへ。その他の膨大なRAWデータは外付HDDにバックアップしてますが万一消えてもどうってことは無い。

        • 匿名
        • 2015年 4月 15日

        クラウドも運営がいつ潰れるかもしれないしソフトバンクの子会社がやったように
        データをばっさり消されてしまう可能性もある。
        そもそも維持費が結構かかるのでは?

          • 匿名
          • 2015年 4月 15日

          クラウドを使っても自分のPCローカルにもデータは残っているわけですし、バックアップとしては自分のHDDより安心してます^^;いつでもどこでもスマホやタブレットで引き出せる使い勝手は、一度使うともう手放せない...維持費は1TBクラスで年間1万円あまりですが、高いと考えるかは微妙ですね。自分の経験では、HDDやNASも常時動かしていると寿命は2、3年なので。

            • キツツキ
            • 2015年 4月 15日

            クラウドの怖さは、データが他人に見られる恐れが常に存在するということです。どんなにセキュリティーがしっかりしているといえども、人間が扱っている限りだめでしょうね。「そんなデータを持っているの?」というツッコミはなしにしてください!

      • weed
      • 2015年 4月 15日

      >HDD2台が同時に壊れる可能性は限りなく小さい

      と私も思って内蔵HDD×2台で定期的に手動で同期させていたのですが、
      バックアップ中にエラーが起きてシャットダウンし
      →親HDDが読み込めなくなった
      →子HDDからも起動しない
      という悲惨なことを経験したことがあります。
      バックアップ中が無防備になるのは盲点でした。

      それからは最低HDDは3台以上で、少なくとも1台は外付け、
      データと起動ドライブは物理的に完全に分ける(パーティションではなく、別HDDorSSD)でやってます。

        • 大丈夫か
        • 2015年 4月 15日

        バックアップの基本は三重です。
        古いHDDは、新規書き込み禁止にして永久保管にしています。
        勿体ない病で、書き込みをすると写真データを失う可能性があるので見るだけです。

          • キツツキ
          • 2015年 4月 15日

          そうですね。私も最後に行きついたところは3台態勢でした。

        • キツツキ
        • 2015年 4月 15日

        「内蔵HDD×2台」…..痛いご経験を経て体得されたようですが、これはご法度ですね。あくまでHDDは外付けで、それも完全独立していることが肝要です。PC自体にはOSとアプリだけを入れ、個人データは外付けが基本ですね。

        そうそうフラッシュメモリを内蔵するSSDはまだ信用されていませんよ。プロがこっそり教えてくれました。とくに最近の大容量は特に寿命が短いようで要注意です。速度は魅力ですから、どうしても使いたいならOSとアプリを入れることに特化したほうが安全ですね。

          • 匿名
          • 2015年 4月 16日

          今はデータセンター向けにも高信頼性をうたったSSDとかありますけどね。
          最近は容量に関係なく信頼性の低いものを使っていますがフラッシュタイプの問題は書き換え回数なので容量が大きい程書き換え回数も減るので結果信頼性は上がります。
          メーカーの出してる数字だと普通に使っても5年~10年程度の寿命になってるので
          書き込みの少ない写真だとかであれば耐久性は高いでしょう。

          まぁ所詮いつ壊れるかはどのメディアでも同じなので結局は単価が安く扱いやすいHDDでの定期バックアップが一番でしょうね。
          保存だけならテープでもいいかもしれませんが。

    • 匿名
    • 2015年 4月 14日

    絶対に良くない。半導体は長期通電しないと壊れる可能性が非常に高いぞ。

      • 匿名
      • 2015年 4月 14日

      すまん、半導体と言うかLSIね

        • 大丈夫か
        • 2015年 4月 15日

        半導体事業に勤めていましたが、そのような話を聞いたことがありません。
        データが消えるのは、当たり前ですが…
        コンデンサは、長期間通電しないと壊れる物があります。

          • キツツキ
          • 2015年 4月 15日

          「長期通電しないと」….「リフレッシュしないと」という意味に使ったのなら正しいと思いますが、単純に「使用しないと壊れる可能性が高くなる」ことはほとんどの半導体デバイでは無いでしょうね。

          「コンデンサは、長期間通電しないと壊れる物」….昔ながらの電解コンデンサーなどはそうでしたね。

          フラッシュメモリーは実はコンデンサーに電荷を蓄える構造です。薄い絶縁膜で電気的に分離しているけれど、薄いがゆえに電荷が漏れて消えていくというのが、データ消失の原理です。

    • 匿名
    • 2015年 4月 23日

    このスレ、少し時間を置いて眺めてみたけど、「どのメーカーのどのブランドのSDカードはだめ、耐久性が悪い」というような書き込みはほとんど出てきませんね。
    ユーザーが集まる板なら、「自分はこのSDカードで悔しい思いをした」なんて書き込みがポツポツ出そうなものなのに。(CFの話でもいいんだろうけど)
    「粉飾メーカー」とか「○○タイマー」とか言ってメーカーを攻撃することがあっても、ユーザーの立場からの具体的な書き込みがほとんどないというのも、ここらしいですね。

    販売店員からすれば「寿命の短いSDカード」なんて、利益率の高い優秀な持ち駒なんだから、具体的に名前を挙げて攻撃することはないんでしょうね。そんなところでしょう。

      • 匿名
      • 2015年 4月 23日

      散々ありますよ。消えたり、撮影の終わったカードをリーダーに入れたらフォーマットしてくださいというメッセージが出たり。キヤノン機では使えたCFがニコン機では使えなかったり(今は知らないけどニコン機では安価なCFはほとんどダメでした)。SDXCで安くて問題の出ていないのは今のところトランセンドかなぁ。やっぱり安いのを買ってしまうのがサガかな。

      • M-KEY
      • 2015年 4月 23日

      以前はトランセンドの一部のCFがニコンで使えなかったり、レキサーのCFでオリンパス機で使えないモノがあったり、xDカードが認識しない、などのトラブルを経験しました。
      元々は「レキサー派」でしたが、主流がSDになる頃にレキサーの入手性が悪くなった(近所で売っていない)のでサンディスクかトランセンドの準高速タイプを買うようになりました。
      以後は操作ミス(とロックスイッチの破損)以外のトラブルはありません。

コメントは利用できません。

ニコン「COOLPIX P900」、高倍率でもブレない高画質に驚き!(日経トレンディネット)

2種類の外付けグリップを使い比べてみた–OM-D E-M5 Mark II(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ