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キヤノン「EF11-24mm F4L IS」、肉眼を超越した超広角ズームレンズ(日経トレンディネット)

【鹿野貴司の「実写で味わう最新交換レンズ探訪」】
サイズも価格も、そして描写性能も超弩級
光学製品の歴史に残る一本になる可能性も

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コメント

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  • コメント (10)

    • 匿名
    • 2015年 4月 30日

    描写性能は素晴らしいですがお値段も素晴らしいですね

    • 匿名
    • 2015年 5月 03日

    重くて高価なレンズは大体イイレンズです。ワインの味も大体価格に比例するように・・・

    • 匿名
    • 2015年 5月 04日

    SIGMAの初代12-24を持ってますが、
    あれも結構いいレンズで、値段も安価でした。
    建築室内撮影などで重宝しました。
    1mm広角にするのは大変なのですね。
    描画性能の違うのでしょうけど、
    さすがにこのコストはプロしか購入できないレベルですね!

      • M-KEY
      • 2015年 5月 04日

      シグマの12-24初代はいいレンズですね。
      新型は周辺のシャープさは増したのですが
      歪曲収差が大きくなり、点光源のフレアも増えており
      一度,新型を購入しましたが初代に戻っています。
      超広角ズームのパイオニアであるシグマが
      このまま静観しているとは思えないので3代目に期待。

      • 匿名
      • 2015年 5月 05日

      SIGMAの12-24は暗いのでSSが稼げず手放しました。最近タムの15-30/2.8を買ったんですがコレ素晴らしいですよ。ワイド端が15mmだから比較にならないかもしれませんが私は15mmで足りてます。

        • 匿名
        • 2015年 5月 05日

        当時はニコンもD200が出る前で、私はFuji S2 Proを使ってましたが、
        APS-Cで24mm以下の広角となるとなかなかレンズがありませんでした。
        で、12-24となると広角18mmとなるので、建物室内の撮影には最適でした。
        室内撮影で三脚又は一脚を使っていたので、SSは二の次としてました。
        正対して撮影すると歪曲が極めて少なく、そういう意味で素晴らしいレンズでした。
        (というか今も使っています。周辺画質はさすがに・・・ですが)

          • M-KEY
          • 2015年 5月 06日

          シグマの初代12-24mmの前にニコンのDX12-24mmが出ていましたが
          ワイド端での陣笠状の歪狭収差が大きくて、人工物には使いづらかったです。
          その後、APS-C用にシグマの10-20mmもありましたがクセのある歪曲収差で
          まっすぐ写る超広角ズームはシグマ12-24mmかオリ7-14mmの時代が続きましたね。
          (ニコンの14-24mmも解像度は高いけど歪曲収差は大きい)

            • 匿名
            • 2015年 5月 06日

            建築写真でZD7-14を10年使い、フォーサーズ撤退でフルサイズへ、色んなレンズを使いましたがシグマ旧12-24に落ち着き、でも納得出来ず、ライカとコシナ15mmiiiへ行きました。歪みのない広角は難しいですね。

            • M-KEY
            • 2015年 5月 06日

            ライカM+コシナ15mm III はインテリア撮影における現状での最適解の一つでしょうね。
            EOS 5DS+11-24mmもほぼ同価格帯、そこまでの予算がないのでオリの7-14mmPROにも期待。

    • 匿名
    • 2015年 5月 04日

    日経トレンディのタイトルミスと思われますが、ISは付いてないですよね。

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