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似て非なる2本を開発するシグマの緻密な戦略–SIGMA 150-600mm|Sports & Contemporary(デジカメWatch)

【メーカー直撃インタビュー:伊達淳一のもっともっと知りたい!!】
レンズ構成や絞りの配置はまったく別物
光学系の違い
金属とプラスチックの使い分け
Contemporaryは2a群の配置でSports並みの収差補正
カスタムモードスイッチはContemporaryの定義を超えて採用
手ブレ補正の効きはほぼ同じ
―取材を終えて― 開発者の情熱が攻めのレンズ設計を成功させ、Contemporaryにうれしい誤算を与えた
by 伊達淳一

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コメント

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  • コメント (2)

    • キツツキ
    • 2015年 5月 20日

    真摯な受け応えで、とても好感が持てた。安心してNikon用Contemporaryを待とう。

    ところでMTFの説明図の配置が間違っていると思う。左下が右上に行くべきと思わせる
    インタビューの説明である。150mmの二つの図はどちらがどっちか不明だが、多分
    左上の図がContemporaryと推察する。

    • あの荷物
    • 2015年 5月 21日

    記事の「似て非なる」というタイトルはおかしいんじゃないか?

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