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気軽に携行して手持ちで撮れる超望遠ズーム――シグマ「SIGMA 150-600mm F5-6.3 DG OS HSM | Contemporary」(ITmedia デジカメプラス)

【交換レンズ百景】
by 三井公一,ITmedia

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コメント

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  • コメント (8)

    • あの荷物
    • 2015年 5月 29日

    確かに良い描写だなぁ。カメラマンの腕も確か。

    • 古参者
    • 2015年 5月 29日

    いつに間にか80ー400mmがカタログ落ちしてるね。
    リニューアルするのかな?

      • M-KEY
      • 2015年 5月 31日

      最近、カタログ落ちしたのは、80-400mmでなくて120-400mmですね。
      150-600mmContも600mmズームとすればコンパクトですが、やはり260mmの全長は大きいです。
      120-400mmのフィルター径77mm全長203mmあたりが常用の限界で
      70%程にスケールダウンして100-400mmF4.5-5.6あたりだったら・・・
      そうなると、同クラスの純正レンズとバッティングしシグマらしくないですね。

    • 匿名
    • 2015年 6月 01日

    開放F6.3はやめて欲しい。500mmに抑えてF5.6にすべき

      • 匿名
      • 2015年 6月 01日

      150-500mmのテレ端500mmF5.6よりも150-600mmの500mmF6?の方が解像性能は上なんじゃないのかな。知らんけど。

        • M-KEY
        • 2015年 6月 01日

        私は50-500mmを持っていますが、400mm域より上で性能が落ちるのを実感しています。
        一般にズームは両端の性能がイマイチなモノが多いですが、超望遠ズームの場合は望遠端で単焦点の代用として使うケースも多いです。
        望遠端の性能を重視した設計だとうれしいですね。

      •   
      • 2015年 6月 03日

      500mmで見て見たら解放F5.6有ったりして。

    • 匿名
    • 2015年 6月 02日

    ディスコンになった120-400はOSを入れると解像度が低下したものですが、このレンズはどうですかね

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