デジタルカメラ情報サイト

富士フイルム「X-T10」、写りはそのままAFを高速化した“ミニX-T1”(日経トレンディネット)

【三井公一の最新デジカメ撮って出し】
X-T1と同じ精細な描写、オートフォーカスも進化して実用性が向上
防塵防滴構造ではないのは残念だが、扱いやすさがX-T10の魅力

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (2)

    • 匿名
    • 2015年 6月 18日

    T10を予約してます。
    T1よりは、だいぶまともなカメラになったようです。
    防塵防滴が必要なとき以外は、T10をメインで使うようになるでしょう。

    TはタフのTの意味だったはずですが、フジの開発者の人はそれを忘れちゃったようですね。

      • 匿名
      • 2015年 6月 18日

      初代の「T」は「タフ」、2代目からは「トレンディ」の意味になりました(笑)

コメントは利用できません。

独特の広さや歪みを楽しみたくなる魚眼レンズ–オリンパス「M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO」(ITmedia デジカメプラス)

超高精細リアル・レゾリューション・システムを検証する–PENTAX K-3 II(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ