デジタルカメラ情報サイト

“通”にこそおすすめ!小さな本格派「PENTAX K-S2」(デジカメWatch)

【特別企画】
クラスを超えた3つの「本格装備」を徹底紹介
本格装備その1:防塵・防滴ボディ
本格装備その2:視野率約100%ファインダー
格装備その3:ダブル電子ダイヤル
本格装備その4:20M CMOSイメージセンサー & 手ブレ補正機構「SR」
他にも“通”向けの嬉しい装備が
キットレンズも高性能
まとめ:初めての一眼レフにも、サブカメラにもおすすめ
by 北村智史

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (6)

    • 匿名
    • 2015年 6月 29日

    もう少しPRすればいいのにね

      • 匿名
      • 2015年 6月 30日

      宣伝下手な奥ゆかしいメーカーなのよ

      • 匿名
      • 2015年 6月 30日

      他社なら1/8000sとするシャッターを使用しているのに、
      バカ正直に1/6000sまでと表記するようなメーカーだからな。
      だから老舗ながら潰れてしまうんだよ。
      でもって、今やリコーの一事業部か。
      かつての盟友(Kマウントファミリー)だから、
      最終的には良いところに収まったわな。

    • nroff
    • 2015年 6月 29日

    記事に書かれている以外にも機能てんこ盛りのPENTAX、いつか使ってみたいとは思っているのですが……。
    (PRしなくても)既に知っており、興味を持っている人はたくさんいると思いますよ。

    • 見物人
    • 2015年 6月 29日

    >PENTAX K-S2は、クラスとしてはエントリーユーザー向けの一眼レフだが…
    ニコンやキャノンのエントリークラスのデジタル一眼レフよりずっと高い値段だが?
    その値段なら当然の装備であって「エントリークラスとしては飛び抜けている」ということにはならないよ。

      • くま
      • 2015年 6月 30日

      ペンタックスは、元々現在の安価ラインでデジタル一眼の製品化を始めた。
      高価ライン(K10D)のスタート時、安価ラインでのライバル製品はKiss DigitalとD-40。
      その後、ニコンとキヤノンは更に安価なラインの製品を発売した。3ラインでの商品構成である。
      以来、ペンタックスはそれに対抗する製品を出そうとはしていない。
      旧製品の価格低下が激しいメーカーでもあり、さらに安価な製品を造る必要はないだろう。
      体力的に無理だし。
      ペンタックスの安価ラインは、確かにベテランがKマウント用に持っていて損のない作りをしている。
      爆速AFなどを求めなければ、軽快な操作性と新旧レンズへの対応で、安心して使える。
      各社がエントリークラスを揃えてきた時点でファインダーが一番良かったのも、印象的。

コメントは利用できません。

キヤノンEF-Mマウント用のダブルリアキャップ(デジカメWatch)

サクサク撮れる気持ちよさと、シーンを問わないレンズの力–ライカQ(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ