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ソニーα7シリーズの違いを見てみよう(2015年夏版)(デジカメWatch)

α7:コストパフォーマンスと連写性能の高いベーシックモデル
α7R:手の届く価格を実現した高精細仕様の上位モデル
α7S:超高感度と低輝度AFを実現した低画素バージョン
α7 II:デザインの刷新とボディ内5軸手ブレ補正を搭載
α7R II:4,240万画素+5軸手ブレ補正。AFシステム、ファインダー性能も一新
by 北村智史

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コメント

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  • コメント (12)

    • 175でした
    • 2015年 7月 08日

    久しぶりにαシリーズの公式サイトを覗いてみてSONYの意思表示を見て取った。
    諸君! Aマウントは終りだ。

      • 匿名
      • 2015年 7月 08日

      な・・・・なんだってぇー!

      • 匿名
      • 2015年 7月 08日

      あれ、Aマウントレンズの新しいの、何かでてませんでしたっけ?

        • 匿名
        • 2015年 7月 09日

        コーティングやモーターだけ替えてレンズ構成は前と同じものばかりじゃなかったでしたっけ?

          • 匿名
          • 2015年 7月 09日

          SSM化はα7Riiへの布石だったんですかねぇ
          それだったらα6000やα7、もっというと位相差センサーが載ったNEX5Rあたりから、ポーズだけでも示していればユーザーへのアピールになったんじゃないかと思うのですが

          ソニーは実用にならないとやらない・規格に準じていないと載せない、みたいなところへの拘りがあるとタマに目にしますけど、
          そういうのも日本製品が海外勢に圧されてる要因だと思います
          GoProとか「性能的に実現出来るから実装した。使い道はユーザーが考えろ(15fpsの4Kとか27.k動画とか)」みたいなのいっぱいありますもん

      • 匿名
      • 2015年 7月 08日

      長玉ないから仕方なく 70-400 をAマウントで買ったでござる

      • 匿名
      • 2015年 7月 11日

      シグマが24-105F4のAマウントを出すとアナウンスされましたね。
      私もFマウント版が欲しいのですが、先立つものが・・・。

    • 匿名
    • 2015年 7月 08日

    α7のボディ内手振れ補正付きの奴で撮影した場合に、周辺部はちゃんと解像とかしていますか。
    あのマウント径でただでさえ周辺部は厳しいはずですが、その上ボディ内でセンサーが移動するとなると、周辺部の画質に影響は出ていないのか?との疑問が出てきます。それとも手振れ補正駆動時は実は画像はフルサイズよりも小さくなっているとか・・・?

      • 匿名
      • 2015年 7月 09日

      またそのネタ? いつまで続けんの?

        • 匿名
        • 2015年 7月 09日

        で、結論は?

    • 匿名
    • 2015年 7月 09日

    すぐに旧型か
    製品ライフ短いね……

    • 匿名
    • 2015年 7月 09日

    ほんとそれ。
    デジタルだから半年や一年でもスペックの底上げができるってのはあるだろうけど、あまりに製品寿命が短いと最初から入れても良かった機能も、どうせすぐ次年度モデルになるからそこで。。。という家電品的価値観で企画されてしまう部分に拍車がかかってしまう気がして・・・
    やはりカメラに関しては1モデルを3年くらいアップデート対応しながら売ってくれた方が幸せかも。

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