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RICOH GRシリーズの魅力とは何か…改めて検証してみる(デジカメWatch)

【特別企画】
新モデルGR IIに見る“ブレないコンセプト”
サイズ感:絶妙なボディサイズとグリップ形状
操作性:強力なカスタマイズ性能
速写性:即座に記録できるレスポンス
画質:高性能なレンズとAPS-Cセンサーのマッチング
新機能:表現力と利便性を強化
作品集:エフェクトを変え、自分の気持ちを確かめながら町を歩く
スマートフォンでは真似できない、一眼レフでは過大に過ぎる。GR IIにしか撮れない独自の立ち位置がある。
by 茂手木秀行

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コメント

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  • コメント (8)

    • 匿名
    • 2015年 7月 12日

    手ブレ補正を付けないコンセプト

    • 匿名
    • 2015年 7月 12日

    GR持ちだけど、AFは進化してて欲しいね。
    エフェクトにペンタの雅が追加されたのは○

    wifiとNFCはいらないよな~と思うけどね
    これ載せて大きくなるよりは、センサーゴミ対策で防塵防滴仕様にして大きく重くなったほうが良かったわ。

    • 匿名
    • 2015年 7月 15日

    周囲に影響されない一貫したスタイルとコンセプトは
    今の時代のなかで貴重なものだと思う。
    このサイズにDXフォーマットが入っていると思えば、
    決して大きくないし、日々のスナップカメラとしては
    これ以上望むものは無いんじゃないかな。
    願わくば、防塵防滴が欲しいね。

      • ken
      • 2015年 7月 16日

      フィルム時代はこの大きさにフルサイズが入ってましたが
      それを望むのは酷なんでしょうね。
      高級なのばかりじゃなくてR1みたいなのも作ってほしいです。
      (ホントの希望はデジタルティアラやスリムT)

    • 古参者
    • 2015年 7月 15日

    1型センサーとして、このサイズでズームのGXの方が市場性がありそうだ。

      • 匿名
      • 2015年 7月 16日

      固定客がいるから強いGR
      なぜか有名人にもユーザーが多いのは
      継続のなせる技か?

      • M-KEY
      • 2015年 7月 16日

      たしかにAPS-Cで単焦点よりも1型でズームの方が利便性は高いでしょう。
      私も銀塩時代はGR1でしたが、デジタルではGX100を選びましたし、今はRX100M3を使っています。
      でも、そうしたGXが出たとしても本流はGR、GRあってこそのGXでしょう。

      GRには固定客がいて強い、というか銀塩時代から一貫したデザイン(&コンセプト)というのが大きいのでは?
      無骨だけどカッコいい!
      同じようなスペックのN社の「◯◯A」は廉価機と同じような意匠で惨敗でした。

      28mm画角はスナップシューターとして使いやすいのですが、
      はたして内蔵フラッシュを使う割合はどれくらいなのでしょうか?
      ユーザーの年齢層を考えれば,内蔵EVFの方がよさそう。
      あと、水平画角90度超のワイドバージョンが出たら,高倍率ズーム機との併用に好適です。
      USB給電を可能にしたらタイムラプスなんかにも重宝しそう!

        • 匿名
        • 2015年 7月 16日

        そういやCOOLPIX-Aなんてのもありまさしね。
        ポッと出のカメラだからか、GRの牙城を崩すことはできませんでしたが、
        何がそこまで違うのか分かりせん。。

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