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強力な手ぶれ補正のオリンパス「OM-D E-M5 Mark II」がとても面白かった(ASCII.jp)

【松村太郎の「西海岸から見る”it”トレンド」:第74回】
オリンパス OM-D E-M5 Mark IIと過ごした3ヵ月
システム全体をコンパクトにまとめられる
最大の敵はやはりスマホのカメラ

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コメント

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  • コメント (5)

    • 匿名
    • 2015年 7月 16日

    写真を撮るために一眼レフを買い、
    動画も綺麗に撮りたくなりミラーレスも買い、
    小型で満足していたものの、
    スマホでも綺麗に撮れると感じて、
    いまや最大のライバルってさ…

    まさにスマホに流れている大衆ユーザー像
    そのまんまじゃん。
    読んでて悲しくなった。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2015年 7月 16日

      まあこれが実際の世の中の「一般的な感覚」なんでしょう。

      そういうことを実感、再確認できるという意味ではこういう記事も必要。

      自分含めカメラ沼やレンズ沼にズッポリな人は、こういう記事も読んでリハビリしなきゃ。(笑)

      • 匿名
      • 2015年 7月 17日

      スマホに流れてる大衆ユーザーというか、スマホ以前からこういう流れだったんですが。
      携帯にカメラが付く前は使い捨てカメラをほとんどの人が使ってたのとなんら変わらないです。

      でもこの方も書いてるようにスマホで十分かと言えばそうでもなく、レンズなりセンサーなりの差はありますのでそれはそれ、これはこれという使い分けでしょうか。

      自分も一眼レフからミラーレスに移り、今では高級コンデジで十分という運用なので筆者の気持ちは良くわかります。

    • くま
    • 2015年 7月 17日

    ほとんどの人は、「写真趣味などないけれど時代の熱に浮かされてデジカメを買いました」なのでしょう。
    「せっかく買ったのだから撮らなきゃ勿体ない」と、さして撮りたくもないものまで撮りまくります。
    あまりいい写真が撮れず、直ぐ飽きてしまいます。元々写真趣味がないわけですから。
    次に時代の熱に浮かされて買ったのは、スマートフォンです。
    オマケでカメラが付いていますし、いつも持っています。
    この場合は、「これは面白い、綺麗だ!」と思った時だけ、写真を撮ります。
    結果としてスマホで撮った写真の方が面白かったりします。
    ・・・皮肉ですね。

    • 襤褸猫
    • 2015年 7月 18日

    本文を見ている分には、目指すべき場所はパナのCM1、て読めますけどね。カメラを携帯したい、画質はスマホじゃやぱり足りない、結論は出ていますも。
    RX100のような画質の良好なカメラに有る程度のスマホ機能がくっついたら、あるいはいいのかもしれませんが。個人的にはそっちが欲しい。極少数派でしょうねーw

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