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キヤノン「EOS 5Ds」、5060万画素の解像感は病みつきになる!(日経トレンディネット)

【三井公一の最新デジカメ撮って出し】
高精細なだけに、わずかなブレやピンボケも目立ってしまう
風景写真派は必見の1台といえる

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コメント

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  • コメント (10)

    • キツツキ
    • 2015年 7月 23日

    「わずかなブレやピンボケも目立ってしまう」…..このような記述をよく見かけるが、都市伝説と思う。なぜなら、持ってるカメラの画素数を超能力で手が感知し、ブレが大きくなるのだろうか?ピンボケはレンズの状態と被写体の位置などで決まってセンサー上に投射される。だから、センサーの画素数には無関係ではなかろうか?

    まあ、言わんとしてる事はわかる。ピクセル等倍で見れば画素数の多いほど拡大率は大きくなるから、ブレもピントのずれも拡大される。拡大するのだから大きくなるのは当たりまえですね。一言「ピクセル等倍で見れば」というべきでしょうね。

      • 匿名
      • 2015年 7月 23日

      キツツキは頓珍漢なコメばかり

      • 匿名
      • 2015年 7月 23日

      都市伝説ではないでしょう。
      センサーの画素数を最大限活かした高画質な写真(大きく引き伸ばせる写真)を撮りたい場合、高画素カメラほどブレやピンぼけにシビアなのは当然のことです。
      解像度の低い小さいモニターで全画面表示するとかL判プリントとか画素数を活かせない状況では差が出ないのも当然です。
      高画素カメラが何のための存在するのか考えれば自明の理ですね。

      • banba
      • 2015年 7月 23日

      D800を境に、大きく変わりましたよね。「1/○○秒までは俺、手ブレしてないと思ってたのに」5DsがらみのプロカメラマンのツイートやFBでもけっこう見かけます。プロとしては、三脚使ったのと仕上がりが違う手持ち写真があるのって、何より自分がイヤなんでしょうね。
      ”わずかな”ブレやピンボケのチェックは銀塩時代からルーペ使ってやってたわけで、「画面いっぱいで鑑賞したり、A4の印刷原稿にする程度なら違いなど分かりっこないが」なんて前置きで話してたら、そっちの方がどうかしてるんじゃないでしょうか。

        • ken
        • 2015年 7月 24日

        A4ならわからないと思いつつ
        微妙なブレやピンボケカットを捨ててしまう悪癖が付きそうで怖いです。
        人物がメインなのでそんなことより表情が大事なのに。

          • 175でした
          • 2015年 7月 25日

          うわーーーー!
          わかるよーーーーそれ。

      • 匿名
      • 2015年 7月 23日

      これ釣りでしょう。キツツキのいつもの手口

      • たで
      • 2015年 7月 25日

      「わずかなピンボケやブレも目立ってしまう…」ではなく
      「わずかなピンボケやブレに気づいてしまう」でしょうね。
      拡大して見なければわからないけど拡大するとわかってしまう。
      多画素のポテンシャルをフルに引き出そうとすると無視しえない。

      まぁ、その気持ちはわかるんだけど最終的な出力・鑑賞方法を
      前提に使ったほうが幸せになれるような気はしないでもない。
      もっとも、本当にその多画素が必要ですか?という問いかけは
      同じ操作性で画素数だけが異なるカメラが存在してこそ、だけど。

      そういやα7Sはリニューアルされるのかな…。

      • 匿名
      • 2015年 7月 31日

      「1000万画素を超えると三脚なしではぶれる」なんて言われた時代もありました。そのとき買ったD2Hまだ持ってますw

        • 匿名
        • 2015年 7月 31日

        今度は「5000万画素を超えるとミラーアップなしではぶれる」と言われるのかも?

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