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私がPENTAXの一眼レフ『K-S2』を愛してやまない10の理由(ロケットニュース24)

【最強カメラ】
その1:防塵防滴一眼レフ
その2:とにかくタフ
その3:史上最小の防塵防滴一眼レフ
その4:手ぶれ補正よし! 写りもよし!!
その5:動画もナカナカ良い
その6:PENTAX一眼において初のバリアングル
その7:ライブビューのAF速度が激的に早くなった
その8:Wi-Fi機能がスゲエ
その9:自撮り機能の細かい配慮
その10:たまに “激的にキレイな写真” がオートで撮れる
by GO羽鳥

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コメント

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  • コメント (11)

    • 匿名
    • 2015年 8月 08日

    >超絶タフな防塵防滴一眼レフカメラ『K-30』
    >しかしつい先日、ついに故障してしまったので
    説得力のない記事だった。。。

    • 匿名
    • 2015年 8月 08日

    中学生?

    • 匿名
    • 2015年 8月 08日

    いやまぁそれなりに面白かった。

    • 匿名
    • 2015年 8月 09日

    ニコ爺に対抗してペンタ坊かw

    ペンタの防塵防滴性能はスゴイと思うけど、砂かけて水洗いはやり過ぎ。
    アフガンで使っていくには必須なのかも知れないが、マネしない方がいい。

    • たで
    • 2015年 8月 09日

    防塵防滴がデジタル化したカメラの最大のメリットだと思う。
    PENTAXに限った話ではないけど、洗えるって衝撃的だった。

      • M-KEY
      • 2015年 8月 09日

      銀塩機でも防滴構造のカメラはありましたが、フィルム交換でふたを開けなければならず
      大容量メディアなら電池の続く限り撮れるというメリットは大きいですね。

    • 匿名
    • 2015年 8月 09日

    長いこと使ってきたのが2012年6月発売のK-30ということは まだ駆け出し人間ということか。
    世界を飛び回るとか防塵防滴を謳うのにアパートの室内でカメラ振り回しているのも、哀しい。

      • ken
      • 2015年 8月 09日

      自撮りモードが必要なプロの方もいらっしゃるんですね。
      Wi-Fiの説明をしている写真をみると事務所の方々は業務中なのに
      相手にしてもらえないから最後は自撮りしているような。。。
      アフリカはお仕事だったんでしょうか?
      なんか市場の写真、ピント来てないみたいですけど。

      もしかして釣られちゃいました?

        • ken
        • 2015年 8月 09日

        失礼しました。
        カメラマンじゃなく漫画家さんなんですね。

    • 匿名
    • 2015年 8月 09日

    まさかのロケットニュースからの転載とは・・・・
    管理人さん、ここんちは真面目に記事書いてないから無視していいですよ。

    • 匿名
    • 2015年 8月 10日

    ペンタックスLXで初めて防塵防滴構造を採用し、
    あれから35年の蓄積がああるだけに、防塵僕的ならペンタという印象はあるね。
    もっとも当時は密封構造という呼び方で、防塵僕的構造とは言っていなかったが。
    当時はレンズが防塵防滴に対応しきれず(ある程度もつとは言っていたが)、
    片手落ち感があったが、いまじゃレンズも防塵防滴となり、
    良い時代になったなぁと思うよ。しみじみ。

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