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本体だけでここまで!ニコンCOOLPIX P900で「月」を撮る(デジカメWatch)

【特別企画】
光学83倍ズーム機による天体撮影の実態とは
広角から超望遠まで、COOLPIX P900の魅力
焦点距離の違いによる月の写真
代表的な月の撮影例
新月に近い細い月を撮影する
半月の頃の月を撮影する
満月の頃の月を撮影する
月の前景に木立や建物を入れる
by 山野泰照

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コメント

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  • コメント (9)

    • 匿名
    • 2015年 8月 14日

    木立にピントを合わせても、1/2.3素子だと月の模様がなんとなく見えるのね。
    数年前にAPS-C+500mmで似たような事をしたら、月だか電球だかわからない程にボケすぎてがっかりしたけど。

      • 匿名
      • 2015年 8月 14日

      前景までの撮影距離の方が影響が大きいんじゃないの?

      • 匿名
      • 2015年 8月 15日

      センサーが小さいメリットのひとつですね。
      大きい方が偉いという風潮が強いですが、1型センサーあたりが
      万能性という意味では面白い存在になるんじゃないかと(いずれ)思っています。
      むろん大きなセンサーはセンサーで良いですから、使い分けでしょう。

    • キャノ某
    • 2015年 8月 16日

    このカメラ、これぐらいしか使い道がないんじゃないの。

      • 匿名
      • 2015年 8月 16日

      この使い道では、これしか選択肢がないからバカ売れしたわけ。
      けっこう需要あるんだな。

        • キツツキ
        • 2015年 8月 16日

        そうですよね、このカメラには夢があるんですよ。

        「どこまでも遠くのものを大きく撮せそう」という。

        まもなく夢から醒めて現実に引き戻されるかも
        しれないけれど。

        • 天文ファン
        • 2015年 8月 16日

        秋葉原のヨドバシで品切れ中でした。
        来年予定の200倍ズーム搭載カメラがでたら、購入するつもりです。

          • 匿名
          • 2015年 8月 16日

          sinagireというかずっと取り寄せ扱いになってる。

    • 匿名
    • 2015年 8月 16日

    小さなセンサーサイズを活かした超超高倍率系は各社ともに年々倍率を高めながら続けてますから、一定の需要があるカテゴリなんだろうね。
    自分の場合、小センサー機は「背景を生かしたボケすぎないマクロ」として活用してますから倍率はさほど求めませんが。。。

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