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ペンタックスのフルサイズ一眼レフ、2016年春に発売へ(デジカメWatch)

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コメント

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  • コメント (155)

    • 匿名
    • 2015年 9月 18日

    なんだ、悲しいお知らせじゃないのか

    • 匿名
    • 2015年 9月 18日

    スーパータクマーが使える?

      • 匿名
      • 2015年 9月 18日

      いまのKシリーズだって使えるじゃん。
      露出計も半自動露出も。

        • 匿名
        • 2015年 9月 19日

        フルサイズで使ってこそのタクマー。

          • 匿名
          • 2015年 9月 19日

          そう。
          最近の優秀なレンズより、
          ゴーストを出しやすい旧レンズを自在に使えるボディって、
          実はすごく作品作りに向くこともあるんだよな。
          40年以上前のタクマーレンズで測光、手振れ補正が効き、
          当時より明るくピントも見やすいファインダー、
          フォーカスエイドもある、使う側にとっては素晴らしいですよ。

        • 匿名
        • 2015年 9月 20日

        だよなー
        ペンタは古いレンズも一応使えるけど
        ニコンはふるいマニュアルレンズの場合
        エントリー機では露出計が動かない。
        レンズ情報入力とかすれば出来るはずなのだが
        メーカーの考え方の違いということなのか。

    • 匿名
    • 2015年 9月 18日

    本田雅一さんがペンタのフルサイズは根も葉もない噂って言ってたけど、嘘だったん?

    http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000678346/SortID=17944223/
    『フルサイズ機に関して質問していないのは、あらかじめ根も葉もない噂ということがわかっていたからです。ボディだけが存在しても意味はないですよね。今のペンタックスシステムに関して言えば、645があるのに、現状、対応レンズが1本もない中でフルサイズ機をやる利点はないからです。
    一応、確認もした上で、あえて時間節約のために聞いていません。』と語っています。

      • 古参者
      • 2015年 9月 18日

      今年のCP+にモックアップが出てた。
      どんだけ情弱なん?

        • 匿名
        • 2015年 9月 18日

        情弱なのは本田雅一だろうに

      • M-KEY
      • 2015年 9月 19日

      もう「決まったこと」で今更ですが、
      やっぱり、ペンタは35mmフルよりも
      645デジに注力すべきなんじゃないかと
      そんな気がします。

        • 匿名
        • 2015年 9月 19日

        645は数売れないですよ、商業的にはフルサイズがねらい目なんでしょう。

          • 古参者
          • 2015年 9月 19日

          フルの市場は飽和してる。

            • 匿名
            • 2015年 9月 19日

            にもかかわらず品薄は必至、
            になりそうな予感がする不思議。

            • 匿名
            • 2015年 9月 19日

            ペンタックスのフルサイズは空白地帯。

            • 匿名
            • 2015年 9月 19日

            とはいえ草も生えない不毛地帯盧かのうせいも

            • 匿名
            • 2015年 9月 19日

            失礼。
            「不毛地帯の可能性も」でした。
            Android5..0にアプデしてからなんか予測変換がおかしい。

          • 匿名
          • 2015年 9月 19日

          根強い信者がいるから、意外に数は出るかも知れん。
          かなり前の段階でレンズ累計2500万本を超えたとされ、
          いまだと3000万本は入いってるかな。
          これ、キヤノンニコンに次ぐ数字だろう。
          長らくやってきたぶん、信者もそれなりにいるのがペンタックスの強み。
          それがなかったら、フルサイズなんて出さない
          出す理由が乏しいわな。

            • 古参者
            • 2015年 9月 19日

            熱心な信者は既に645を買っているだろう。
            堅実な信者はAPS-Cで充分に満足している。
            35フルが欲しい信者は流石にシビレを切らしてCNかα7を買っている。
            3年くらい早かったら商機はあったが今となっては厳しい。

            • 匿名
            • 2015年 9月 19日

            α7などで使うことは出来るが、
            EVFだしAEも制限されるしAF不可だし、やっぱり不便なんだよ。
            被写体も限られるしね。だからやむを得ない妥協でしかない。

            本来の一眼レフファインダーを使って、これまでのお気に入りレンズの
            光学像を眺めながら撮れるという、まさに拘りの領域だが、
            87年のFレンズ以降ならAE,AFともフル動作する互換性があるだけに
            ミラーレス機で使うのとは別モノなんだ。
            趣味ならばこそ、こういうプロセスを愉しみたいもので、
            ペンタにはそういう層がまた多い。
            だから、遅れに遅れたとはいえ出すことにしたんじゃないの?
            一眼レフのパイオニアであり、一眼レフの普及にもっとも貢献した
            アサペンをルーツにもつブランドなんだから、
            やはり出揃うだけでも喜ばしいこと。
            私の父(初めて買ったのがSV)は、人生最後の一眼レフとして
            買う気満々。こういうユーザーもいる。

            • 古参者
            • 2015年 9月 19日

            α900のように信者への手切れ金的な機種になるかもね。

            • 匿名
            • 2015年 9月 19日

            古参者って感じ悪いね!

            • M-KEY
            • 2015年 9月 19日

            >根強い信者
            銀塩末期の印象では、キヤノン35%、ニコン25%、ミノルタ20%、ペンタックス15%くらいの比率でした。
            今のペンタックスの比率は、その頃よりは減っているハズで、K-7以降持ち直したといえ10%強くらい?
            その中で、35mmフル機が必要な人はすでに先行してキヤノンやニコン、ソニー機を買っているでしょう。
            その半数以上が戻ってくるのと、APS-C機を持ち続けて我慢している層=信者の全員が買うとしても
            元々キヤノンやニコンのユーザーが移行(買い増し含む)してくる例はレアでしょうし。
            一部ミノルタ難民を加味しても、上手くいってα900くらい売れれば御の字でしょう。
            「手切れ金」というのは表現が不適切ですが「最初で最後」になる可能性は高そうです。
            逆に645Dセンサーのミラーレス機として35フルはクロップで対応、純正マウントアダプターで
            Kマウントレンズは「ほぼ全機能」社外アダプターで他社の35mmフル用レンズも使えるようにすれば
            キヤノンやニコンユーザーの一部も取り込むことが可能かつ、海外メーカー勢の強い中盤分野でも
            トップシェアを取ることさえ見えてきます。

            • 匿名
            • 2015年 9月 20日

            645D押したところでトップとかありえんだろ。
            そこまで何でもありが可能なら他社も同じ事するだろうし。

            • くま
            • 2015年 9月 24日

            ペンタユーザーの間でフルサイズ待望論が盛んだったのは、もう結構昔の話。
            それは、昔のフル用レンズをAPS-Cで使っている人が多かったことから来ている。
            ペンタのファインダーは信頼性が高かったからか、「最悪MFでのんびり撮るスタイルでもいい」という乗りだった。
            フル待望者達が口を揃えて言ったのは、「レンズが設計された本来の画角で撮りたい」ということ。
            特にFA-Limitedの3本で、そう言われることが多かった。
            多くが望んでいたのは高級機よりも、「フルのボディーを安く作れるんなら、作って欲しい」だった。
            ペンタのデジタル一眼レフ初代は当時では「価格破壊」な値付けだったので、その再現を期待するむきもあったのだろう。
            だが当時、議論の〆は「撮影素子が高額になるからフルサイズは安く作れない」というのがお約束だった。

          • 匿名
          • 2015年 9月 22日

          ペンタ645デジタルは売れてる。けど、135と比べたら数が少ない。おっしゃるとおりだと思う。
          致命的なのが、ハイアマチュアに数が出ないってことだと思う。なんだかんだ言ってカメラ業界で数を支えるのはアマチュア層なのに、645デジタルを買ってる主要顧客ってプロ(いわゆるプロではなく、金で撮影する連中全てね)っぽいんだよね。

          ペンタの中判って135の延長というか、135を使っていた人なら何の違和感もなく使えるってのが銀塩の頃からの特徴。昔は多少値が張ったけど、今やその差すらない。他社の135最上位機種で機材揃えるのと金額変わらん。のに、デジタル世代のアマチュアは中判になぜか目を向けない印象がある。「135フルサイズが最高」と本気で思ってるらしい。
          多分そのイメージはCN(S)がうまく作ったんだろうなと思うんだけど、もはや、リコーではどうしようもない状態なんじゃないかな。645は645でプロの新しい症状を探した方が妥当で、アマチュアは135でどーにかしようよと。
          一人のアマチュアとしては、アマチュアの向上心が失われたようで寂しくはある。

          ペンタのフルサイズって言ったら、やっぱり67だろうと思うんだけどねー。それまで、135や645の枕詞成しに「フルサイズ」と入って欲しくないな。
          67なんて夢のまた夢だとはわかってるけどね。だから私も645Z買ったけど、やっぱり、67を夢見ちゃうんだよなー。

            • 匿名
            • 2015年 9月 22日

            ×症状
            ○市場

            • 匿名
            • 2015年 9月 22日

            「フル」という言葉の意味をわかってないんじゃない?
            35mm判銀塩カメラの筺体の中に、35mmフィルムと全く同じサイズのセンサーを入れたものが「35mm判マウント・ボディシステムにおけるフルサイズセンサー一眼レフ」なんであって、「フルサイズ」という言葉は、カメラ規格とセットのもの。
            銀塩645システムカメラのボディに645サイズのセンサを入れたものが「645システムのフルサイズ」
            「フル」というのは100%という意味なんだけど、「フル」を「とってもとってもとってもとっても大きい」という意味に勘違いしてる様子ですね。

            というかさ、規格説明なしで「フルサイズ」という言葉だけが独り歩きしている状態に、「一眼詐称問題」で騒いでいた人は何も文句言わないの?
            こういうところがデジカメジンですよね。

            この前騒いでいたのは、「高画素ではなくて多画素」?(笑)

            • 匿名
            • 2015年 9月 22日

            >「135フルサイズが最高」と本気で思ってるらしい。
            その人たちはサイズ・画質・取り扱いのバランスの観点から「最高」と言っているのを、あなたが勝手に「彼らはそれが画質が最高と思っている」と勘違いしているだけでしょ。
            リアルで、きちんと人と会話すれば?
            市場に対して「本当に良いものが売れない」などと言えば、自分が大きな人間になった気持でいられるんだろうけどさ。そういうことはブログで言えば?

            • 古参者
            • 2015年 9月 22日

            645版はもともとはセミ版と呼ばれていたらブローニーのハーフ的なサイズだ。

            • 匿名
            • 2015年 9月 23日

            確かに645の方が画質的に有利だけどモノにも限度があって重量1.5kgはあまりにも重過ぎて首からぶら下げてるとすぐ首が痛くなるよ。まあ1DXやD4クラスも同じだけどね。D810や5Dsクラスなら1kg割るから何とか持ち運ぼうかという気になるよね。35mm判が選ばれているのはその辺じゃないかな。α7はもっと軽いやね。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 24日

            >新規にレンズ交換式カメラを買う人はともかく既存の一眼レフユーザーがミラーレスに移行するのはあまり賢明な選択ではないよね。
            >そこまでお金をかける必要があるのかという疑問がある。
            これはAPS-Cから35mmフルへの移行でも同じです。
            移行前のシステムのどこに不満があって、その解決にはどうすればいいか?
            その答えが35mmフルかもしれないし、ミラーレスかもしれない。
            場合によってはスマホのカメラ機能が最適解かもしれない。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            いや私が言ったのはAPS-Cユーザーじゃなくて35mm判ユーザーがわざわざm4/3みたいなミラーレスに移行する必要があるのかという意味ですよ。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            >わざわざm4/3みたいなミラーレスに移行する必要があるのか

            SWに子供を連れて植物園とか行きましたが、
            ある程度の老齢の方々の中には
            ニコワンとかm43機で撮影されているのも結構居られました。
            やはり歳がいくとあの重量は大きなウィークポイントではないかと思います。
            逆にm4/3などの小型軽量という点が購入のインセンティブになっている。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            ああいえばこう言うになるのでこれでやめるけど、そういう人は最初から35mm判のカメラなんて買わないよね。自分でも縦グリに大口径ズーム付けたら手持ちで撮る気が失せて三脚に据えるからね。

            • 古参者
            • 2015年 9月 24日

            さすがに35フルからフォーサーズに趣旨変えはレアだが
            CNの一番レフからα7に移った人は多いんじゃないかな?

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            そうじゃなくて、いままでCNのカメラを使っていて、
            やっぱりフルサイズがいいと思ってフルサイズも買ったんだけど、
            その大きさ重さに耐えられなくなってきた層が居るのでは、
            ということなのだが、そんなにレアケースなのか・・・?
            結構おじいさんがm43機を持っているのを見るけど。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            まあ別にお金があるのなら35mm判のシステムとは別にm4/3のシステムを持っててもいいと思いますよ。自分はそんなお金ないんで持てませんがね。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            一連のやりとりで判ることは
            自分のスタイルが正義で
            それ以外は存在しないと思い込んでいるか
            または思いたいという奴がここには多い
            ということだな

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            何を使おうと人の自由だですよね。ただAPS-Cが最も優れているとかミラーレスの方がいいとか言われると反応せざるを得ない。もちろんAPS-Cやミラーレスを使っている人のことを批判するつもりも毛頭ないし

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 25日

            毎度お馴染みの

            「人それぞれ」

            この一言で片付くはずなのに、なぜかそれじゃ気がすまない、「自分の意見が一番正しい」と言われないと火病る人が現れる。

            いつもの流れだね。(笑)

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 25日

            >一人のアマチュアとしては、アマチュアの向上心が失われたようで寂しくはある。

            そういや20年前は、小学校の運動会にハッセルにプリズムファインダーとグリップつけて現れる地元の写真クラブのじいさんとかいたなあ。

            EOS-1+Lレンズの他にコンタックスG1+ホロゴン16mmぶらさげてたり、とかね。

            彼らはいったい何を撮ってたんだろうね。

            「アマチュアの向上心」のお話はわかる面もあるけれど、世間一般から見れば、まあ特殊な、悪い言い方すれば「気持ち悪い」世界に思われてる可能性も高い。
            (写真を仕事にしている自分から見ても運動会にホロゴンは意味がわからなかったし、単なる機材自慢に見えた。)

            そういう感覚の人たちにまでデジタル一眼レフが浸透してきたのが今の時代だから、貴方の言う「向上心」の方向に彼らなりの「向上心」が向かわないのかもね。

          • M-KEY
          • 2015年 9月 22日

          既存のシステムを使うという前提で、一番バランスの良いのはAPSーCです。
          とはいえ銀塩時代に一番普及した35mmをベースとしており、
          「本来は35mmフル」と思い込んでいる人は多いので、
          その幻想を上手く利用しているのがCNSなんですが、
          そこに645を持つペンタックスが追従する必然性は薄いと考えます。
          画面サイズが大きい方が画質面では優位ですが、それなら35mmフルよりも中判が優位。
          せっかくキヤノンやニコンに勝る資質のある規格を持っているなら
          その強みを活かした方がいいし、真っ向勝負でなく共存も可能です。
          まぁ、今の645Zは約33×44mmセンサーで35mmフルより一回り程度大きいのみで
          画質の差分は少ないし、広角レンズは不足していますが、
          これが36×48mmとか銀塩645とほぼ同じサイズの40.5×54mmあたりになれば
          大型センサーのメリットを存分に活かすことが可能になります。
          ブローニサイズにおける「フルサイズ」は6×9センチ判なのですが、
          さすがにこのサイズのセンサーは現実的でないでしょう。

            • 匿名
            • 2015年 9月 23日

            まあ、現実にはなかなかM-KEYさんの思惑通りにいかないよね。理由はセンサーサイズよりも画角がレンズの焦点距離表記のままで撮れるところ。ただレンズをほとんど全部APS用にしてしまったペンタがフルをやるなんて今更感があるけどペンターユーザーはCNSがフルをやっててくやしいのうとでも思ってるのかな?何れにしても要望があるからレンズもないのに無理してやるわけでそれはそれでいいのでしょう、というよりはレンズはペンタマニアは銀塩資産があるのでいいのかな?

            • 匿名
            • 2015年 9月 23日

            >一番バランスの良いのはAPSーCです

            否定するつもりはないのだが、
            APS-Cで気に入らないところはファインダー。
            自分はm43、APS-Cレフ機、フルレフ機と使っているけど、
            フルレフ機とAPS-Cレフ機との差はファインダーくらいと思ってる。
            APS-C機のファインダー倍率はもの足りず、
            その観点からAPS-Cは将来ミラーレス化が進むのではと思ってるくらい。

            >画角がレンズの焦点距離表記のままで撮れるところ

            これはずっと疑問。
            焦点距離が換算不要だからというのが最大の理由で
            フルサイズを使っている人ってどれくらいいるのだろう。
            焦点距離と画角が身体に染み付いているほどのプロやハイアマって
            割合ではそんなにいないような気がするのだが。
            それよりも自分のようにファインダーの違いとか、高感度画質、
            他にはAPS-Cよりフルサイズのほうが「本格的」とか
            「高級」とかいうステータスが理由のほうが多いのでは?

            >というよりはレンズはペンタマニアは銀塩資産があるのでいいのかな

            とりあえず当面はその通りと思います。
            さすがにリコーも小三元くらいは出してくるのではと思っていますが。

            • 匿名
            • 2015年 9月 23日

            望遠域は調節がきくけれどそうでないのが広角から標準域。50mmが中望遠になってしまうし28mmでさえ標準に近くなってしまう。超広角ズームを使っても10mmだと15mmになってしまう。超広角域だと1mmの差は大きいでしょ。APS用の大口径超広角ズームを出してるのはトキナーのみ。12mmの焦点距離が欲しければ8mmの超広角レンズが必要だけどどこも出してない。フル機を使うのはそれだけじゃなくて余裕ある画素ピッチとかもあるけどね。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            確かに超広角域は理由の一つではある。
            室内写真なんかでは超広角がほしいときがある。
            ただ一般的には換算18mm(元12mm)くらいあればいいかなと。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 24日

            超広角はシグマの8-16mmを使えば画角は問題ないのでは?

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            8mm始まりのレンズがシグマしか選択肢がないのはちょっと問題だよね。これを買ったことないけどこれで描写が不満ならどうしようもないよね。しかも明るさがF4.5になってしまう。いまのところAPS-Cで超広角域は諦めざるを得ないのでは?

            • 古参者
            • 2015年 9月 24日

            >8mm始まりのレンズがシグマしか選択肢がないのはちょっと問題だよね。

            それは35フルでも事情は同じ。
            キヤノン?
            買えないレンズは無いのと同じだ。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 24日

            >描写が不満ならどうしようもない

            描写と価格、サイズのバランスを求めるなら
            超広角は一眼レフでなくミラーレスの方が実践的です。
            フジのXF10-24mmF4 R OIS、
            オリンパスのM.ZUIKO DIGITAL ED 7-14mm F2.8 PRO
            ソニーのE 10-18mm F4 OSS
            パナソニックのLUMIX G VARIO 7-14mm/F4.0 ASPH
            いずれを選んでも後悔はしないハズ。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            あ、12mmより短いレンズはキヤノンしか出してないね。スミマセン。しかしレンズの問題はともかくとしてやっぱり35mm判で使いたいという欲求がどうしても出るよね。メーカー側もニコンなんかはデジタル時代はDXのほうがいいんだと言ってたし正直なところその他のメーカーもAPS-Cの方を勧めたいだろうけどユーザーはM-KEYさんの言うように幻想を抱いているんじゃなく本当に欲しいからメーカーに求めてるんであってメーカーはそれに応えているだけだよね。だからペンタもフルに参入するんであってユーザーのみんなが本当にAPS-Cで満足してるなら誰もメーカーにリクエストしないでしょ。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 24日

            >本当に欲しいからメーカーに求めてる
            これが一種の35mmフル妄想でしょう。
            本当にAPS-Cじゃダメで35フルならOKなのか?
            画素数もそうなんですが、メーカーや雑誌に
            惑わされている部分が大きいと思います。
            ま、そうして無駄な需要を起こす必要もあるでしょうが
            ペンタックスがそれに付き合うのはリスクが大きいと
            一番使いやすいであろう15~18MのAPS-C機を
            自信を持ってすすめて欲しいんですが、もう遅いですね。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 24日

            >フルレフ機とAPS-Cレフ機との差はファインダーくらいと思ってる

            カタログ値でD610の約0.7倍(50mm f/1.4レンズ使用、∞、-1.0m-1)と
            K-3は約0.95倍(50mmF1.4・∞)=換算値の約0.63倍と1割程度の差です。
            これを大きいとみるかどうか?

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            新規にレンズ交換式カメラを買う人はともかく既存の一眼レフユーザーがミラーレスに移行するのはあまり賢明な選択ではないよね。そこまでお金をかける必要があるのかという疑問がある。正直光学ファインダーでMFしても合わないですよ。ただ最近の一眼レフもAF精度が上がっているんでね。雑誌の記事は提灯記事が多いからね。だけどユーザーもバカじゃないから必要以上にお金をかける人はいないでしょ。確かに自分が高校の入学祝に買ってもらったカメラはスペックだけで買っていたけれど今はちゃんと試し撮りするし、その他の人はわかんないけど。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            APS-C機のファインダーで満足できるのは上位機くらいかな。
            エントリー機(たとえばニコンだと3000系・5000系)のレベルだと
            もうEVFにしてもいいのではと思う。
            よってフルレフ機は光学ファインダー前提だが、
            APS-CはEVFとOVFが混在するのが近い将来の姿と予想しているのだが。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 25日

            >APS-C機のファインダーで満足できるのは上位機
            APS-Cの35mmフル機に及ばないとされるファインダー倍率も
            上位機では遜色ないレベルな訳で、これは「選ばない理由」とはなりません。
            20M以上の高精細や超高感度や広ダイナミックレンジ、大きなボケを求めるなら
            35mmフルは現状での「手の届く最適解」だとは思います。
            一方、大きく鮮明なファインダ−像を35mmフル一眼レフで得ようとするなら、
            レンズも含めたサイズ(や価格)はそれ相応のモノとなります。
            選択肢はが増え、古いKマウント(M42)レンズが本来の画角で使えるという
            メリットはありますが、MX以降の伝統である小型軽量を実現するのは難しいし
            ペイするだけ売れる(顧客が存在する)かといえば厳しいと言わざるを得ないでしょう。

            • 匿名
            • 2015年 9月 25日

            じゃ今のAPS-C機がペイするほと売れてるのか?というとそれも、おそらく上手くいっていないでしょう。
            無理筋だろうと何か手を打たなきゃ状況なんだよ。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 25日

            >確かに超広角域は理由の一つではある。
            >室内写真なんかでは超広角がほしいときがある。

            フルサイズで10mm前後の超広角が必要な室内撮影て、よっぽど狭いとこだよね。

            そんなとこを8mmだの12mmだのなんかで撮ったら、パースつき過ぎて奥がひゅんと小さい、非現実な写真にしかならないでしょう。

            中古車屋のチラシにも「展示場で後ろに下がれないから超広角で撮りました」感バリバリの、顔がでろーんと横に伸びて車体がパラソルチョコのようにすぼまった、酷いパースの写真がよく載ってた。

            フィルム時代はそれでも良かった(許されてた)かもしれないけど、360度フルパノラマ写真が合成できる時代なんだから、そういう切り口での解決のほうがいいんじゃない?

            そしてそれはフォーマットの大きさとは全く関係なく、被写体とカメラの距離が同じであれば平等に起きること。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 25日

            >エントリー機(たとえばニコンだと3000系・5000系)のレベルだと
            もうEVFにしてもいいのではと思う。

            わかる。

            てゆうか現実問題として、

            子供の運動会を撮るために一眼レフを購入(だいたいD5000かKiss)
            →子供が大きくなり、写真を撮らなくなり、一眼レフも使わなくなる
            →その子供がカメラに興味を持ち、「お父さんが使わなくなったから」と自分が一眼レフを使うようになる

            という現象が起きていて、実際に高校生が使っている姿を見ると、ライブビューで液晶見ながら撮っている子の方が多い。

            なので、

            >フルレフ機は光学ファインダー前提だが、APS-CはEVFとOVFが混在するのが近い将来の姿と予想しているのだが。

            このご意見は実情に即した仮説だと思うし、同意できる。

            ちなみに体育祭でひたすら連写して撮る生徒さんがいたが、「そんな連写に頼った撮り方してるといつまでたっても狙い通りのタイミングで撮れるようにならないぞ」と喉まで出かかっていたのを何度も飲み込んだ。(笑)

            4K動画からの静止画切り出しが現実的な時代に旧い感覚かもしれないが、やはり「タイミングを狙って撮った」のと「後から意図に合うものを選んで抜き出した」のとでは、いろんな意味で「違う」と思うのだけれど、新しい時代や感性への僻み妬みと言われてしまうのかなあ…。

            • 匿名
            • 2015年 9月 25日

            非現実的でもそんな写真の需要はある。
            不動産関連なんかね。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 25日

            上の匿名さん

            わかるよ。
            トイレの個室とかね。

            でも、だからといって、

            ・昔ながらの撮り方のままで、現実離れした遠近感の狂った写真でいいの?
            ・実際より広く(奥行きがあるように)見える写真を広告や見本に使うのはある意味詐欺なんじゃないの?

            と言いたいの。

            それと繰り返すようだけど、そういう室内撮影などで超広角が欲しくなることにフォーマットの大小は関係無いでしょ、と言いたいの。

            • 匿名
            • 2015年 9月 25日

            >ネガティブD800ユーザーさん

            そこまで難しく考えなければならない問題なのでしょうか。
            現実離れしているのがNGというなら、
            多くの建築写真はパースがかからないようにシフトレンズとか使うでしょう?
            あれも現実的ではない。
            歪曲補正されている各種レンズやデジタル処理なんかも、現実的ではないですよ。
            パノラマ写真の例を出されてますが、これのどこが現実的なんですか?
            所詮2次元に定着させた時点でどれもこれも非現実です。
            どこまでが現実・非現実か、ってどうやって判断するんですか?
            あなたの判断基準でしかないわけでしょう。
            確かに多くの人にとって非現実的な遠近感で表現されたマンションの広告写真なんて
            詐欺!っていうのもあるとは思いますが、これも程度問題で万国共通な基準なんてない。
            屁理屈をこねているように思えるかもしれませんが、
            あなたの言っていることは同じような屁理屈だと思います。
            世の中にはあなたが不要と思っている写真が
            必要とされているところもあるのだということは理解されたほうがいいように思います。

            後段のフォーマットサイズは関係ない云々は確かにその通りです。
            フルサイズで12mm程度のレンズはシグマ含め複数ありますが、
            m43で同画角のレンズがあれば、別にフルサイズ・m43の区別はありません。
            (もちろん画角以外の要素で区別をすることはありますが)

            • 匿名
            • 2015年 9月 25日

            デジタルになって写真をまともに始めたけど、最初に思ったのは広告写真とか商業写真はほとんどまがい物なんだなぁって事。
            ライティングとかも同じでデジタル補正をやたらと嫌う人もいるけど、物理的に補正したところで補正なんだよなぁと。

            いい悪いはともかく、そういうものだとわかってしまえば割り切れたりもする。

            • weed
            • 2015年 9月 25日

            ネガティブD800ユーザー :
            4K動画からの静止画切り出しが現実的な時代に旧い感覚かもしれないが、やはり「タイミングを狙って撮った」のと「後から意図に合うものを選んで抜き出した」のとでは、いろんな意味で「違う」と思うのだけれど、新しい時代や感性への僻み妬みと言われてしまうのかなあ…。

            第3者にとって分かる違いであれば意味はあると思うけど、自分にしかわからない程度じゃ単なる自己満足な気もするけど、自分が満足できればそれが一番かなぁ。
            そういえばある写真家が、「秒10コマ撮れるといっても、仮にシャッター速度1/250なら240/250秒分は写せない」と言ってたのを思い出した。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 26日

            銀塩時代のインテリア撮影の定番レンズはスーパーアングロン47mmでした。
            XLだと4×5インチまで包括しますが、6×9cm版(35mm換算21mm相当)で
            シフトして撮るのが一般的で、4×5インチで撮るのは,引きのない時など限定的でした。
            これと画角が近いのはフォーサーズの7-14mmや35mmフルの12-24mmのワイド端です。
            (アスペクト比が違うので完全互換にはなりません)
            ワイド端で使う時はトリミングでシフトの代用をする感じで、実際には水平画角90度前後に
            なる事が多いですね。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 26日

            >そこまで難しく考えなければならない問題なのでしょうか さん

            匿名さんが何人も見えるので、このような表記をすることを、まずもってご容赦いただきたい。m(_ _)m

            >多くの建築写真はパースがかからないようにシフトレンズとか使うでしょう?
            >あれも現実的ではない。
            >歪曲補正されている各種レンズやデジタル処理なんかも、現実的ではないですよ。

            これには驚きました。
            おそらく「現実的」あるいは「リアリティ」への考え方が違うようですね。

            自分にとってはカメラもレンズも被写体を完璧に模写することは不可能で、必ず歪みや誇張、収差などが混ざるものであるということが大前提で、物理的なアオリも、画像処理における歪曲補正やその他もろもろの補正も、それら不純物をいかに目立たなくして人間の見たままに近付けるか、そのための機構や技術だと考えています。

            あなたの発言からは、レンズを通したそのままの画像、人為的な手が一切加えられていない映像こそがあなたにとっての「リアル」ということのように読み取れます。

            それはそれで「リアリズム」としては「絶対非演出」に即したものとも言え、否定できるものではありません。

            ただ、エンドユーザーや顧客、閲覧者にとってどちらがより誠実であるか、という観点においては、オリジナルの空間や物体の姿にできるだけ近付ける努力=各種補正をした映像の方が軍配が上がることが多いように思います。

            まあ、これも私個人の主観だと言われてしまえばそれまでですが、パンフレットやホームページで見た宿の部屋が、写真で見たよりもえらくこじんまりしていて驚いたりがっかりした経験は多くの方がしておられると思います。

            それに対して「いや、狭いところではこう撮るしかできないんだから」「昔からこんなもんだから」で終わってしまっていいのかな?
            誠実に伝えるためにもっと出来ることがあるんじゃないのかな?
            今後はそういうところにも気配りしないといけないんじゃないかな?
            ということが言いたいんですよ。

            長くなったので一旦切ります。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 26日

            続き

            >パノラマ写真の例を出されてますが、これのどこが現実的なんですか?

            パノラマ写真というのは、本来は広角レンズに頼らず、自然な遠近感を保ったまま広範囲を写し取る技術だと思います。

            極端な広角レンズで無理やり1枚の画像に収めるのではなく極力標準かそれに近い画角で角度を変えながら複数枚撮りそれを合成して自然な映像に仕上げるというのは、フィルム時代から行われていることです。

            デジタル撮影になってそれがより簡単確実にできるようになっているので、建築写真や広告写真にもっと盛り込めないのかな?という意図で、現在コンデジにも搭載されている360度パノラマを引き合いに出した所存です。
            動画ではこんなのhttp://travel.rakuten.co.jp/special/viewer/?lid=topC_others_txtがありますから、これの2次元化ですね。

            >所詮2次元に定着させた時点でどれもこれも非現実です。

            これはですねえ、「それを言っちゃあおしまいよ」ですよ。(笑)

            でも、「写真」に求められている主なものに「写実性」「記録性」の高さがある以上、その再現と達成のための誠実さと技術は、やはり切って捨てるべきではないと思うんですよねえ…。

            ま、「人それぞれ」ですけどね。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 26日

            >weedさん

            >第3者にとって分かる違いであれば意味はあると思うけど、自分にしかわからない程度じゃ単なる自己満足な気もするけど、自分が満足できればそれが一番かなぁ。

            まあつまるところそうなんでしょうね。

            ベストな一枚だけ見せられても、その前後に似た写真があるかどうかなどと邪推したりはせず、素直にその一枚に感動するなり無感動だったり、それだけですものね。

            でもやっぱり、何かあるたびに、たとえば応援合戦で振り付けの一挙手一投足のたびに、その動きの起こりから終わりまで「シャカシャカシャカシャカシャカ!」と音がしてくるのは、どうも落ち着きませんでした。(笑)

            >そういえばある写真家が、「秒10コマ撮れるといっても、仮にシャッター速度1/250なら240/250秒分は写せない」と言ってたのを思い出した。

            僕も聞いたことあります。(笑)
            似たような表現で、

            シャッタースピードが1/250秒ならば、1秒間に250回シャッターを切るチャンスがあるということだ。

            というのも。(笑)

            もしかして同じ人だったりして。

            • 匿名
            • 2015年 9月 26日

            >でも、「写真」に求められている主なものに「写実性」「記録性」の高さがある以上、その再現と達成のための誠実さと技術は、やはり切って捨てるべきではないと思うんですよねえ…。

            最近のマンションのHPを見たことはありますか?
            普通にパノラマ動画(昔のQTVRみたいなの)があったりしています。
            ディベロッパーも馬鹿ではなく、顧客からのクレームに苦慮していることもあり、
            あなたの言われる誠実さを示すために技術を駆使していますよ。

            ただこれまでの広告などのような2次元媒体上での表現では、
            その技術的制限と、販売上の都合から広角レンズを使用した、
            強いパースの写真とせざるを得なかったというのが実際かと思います。

            この議論、もとは、フルサイズの利点の一つに超広角レンズの存在が挙げられたことに対し、ネガティブD800ユーザー氏が 「非現実な写真撮ってどうすんの?」という、ある種KYな書き込みをされたことに起因しています。
            どうやら氏は写真に求められる一番の特質は「写実性」だ、と思われているようです。
            そのことを否定はしませんが、全てのユーザーが「写実性」だけを求めているわけではないということは理解が必要ではないか。
            そもそも氏が「写実」と思っているものは、氏の主観、脳みそがこうだと思っている心象風景でしかありません。
            建築写真はパースを排除しますが、普通の人間は高層ビルをパースがかからない状態で見ることはできません。
            だからパースのかかっていないあの種の写真は、現実を写してはいないので、「写実的」ではなく、心象風景でしかないということです。

            仰っていることの大筋は同意できるのですが、それ以外の意見があることを許容するかしないかの点で、大きく異なっているような気がしました。
            以上終わり。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 9月 26日

            たまげたなあ。

            これは釣りなのだろうか…。
            読解力を疑うレベルで曲解もしくは誤解されてるなあ。

            >最近のマンションのHPを見たことはありますか?
            >普通にパノラマ動画(昔のQTVRみたいなの)があったりしています。

            そのパノラマ動画をURL付きで紹介して、昔はできなかっただろうけど、これからは写真でもできるんじゃない?できた方がいいんじゃない?と書いてるんだが…。

            >建築写真はパースを排除しますが、普通の人間は高層ビルをパースがかからない状態で見ることはできません。

            自分にとってのアオリや補正は「人間の視覚に近付けるためのもの」と書いてるんだが…。
            ふつう「写実」というのは「人の視覚」が基準であって、それを超えた神の視点ではないと思うのだけど?

            >だからパースのかかっていないあの種の写真は、現実を写してはいないので、「写実的」ではなく、心象風景でしかないということです。

            どんな過剰補正された画を想像しているのだろう。
            その非現実的なパース補正をされた画像、ぜひ見たい。(笑)

            >全てのユーザーが「写実性」だけを求めているわけではないということは理解が必要ではないか。

            別に他の要素を否定した覚えはないんだが…。

            >それ以外の意見があることを許容するかしないかの点で、大きく異なっているような気がしました。

            盛大なブーメランだなあ。(笑)

            >この議論、もとは、フルサイズの利点の一つに超広角レンズの存在が挙げられたことに対し、ネガティブD800ユーザー氏が 「非現実な写真撮ってどうすんの?」という、ある種KYな書き込みをされたことに起因しています。

            そうだね、たしかにトピズレな話題だ、それは申し訳なかった。

            しかし、そうか…もしかしてと思っていたが、やはり逆鱗というか着火点は「そこ」だったのね。(笑)

            まあお互い考えが違うのを無理矢理すり合わせる必要も無いので、今後も「人それぞれ」ということでよろしく。

            以上、今度こそ終わり。(´∀`*)ノシ

            • 傍観者
            • 2015年 9月 26日

            世界地図。
            私はモルワイデ図法は認めますが、メルカトル図法は絶対に認めません。
            南極があんなに大きいわけがない。

            というお話ですね。

            • 匿名
            • 2015年 9月 26日

            どっちがどっちかわからんw

            • 匿名
            • 2015年 9月 26日

            掲示板がこの形式になってから長文は読みにくいんだよね。
            端的にまとめて書いて欲しい。

      • 匿名
      • 2015年 9月 19日

      自分はその本田氏のコメ見て、ペンタ一式売り払ってニコンに移行してしまった。
      フルが出るならFAリミだけでも取っておけばよかったと後悔してる。

        • 匿名
        • 2015年 9月 19日

        私も35mmフルに失望してペンタを捨てた一人です(移行先はキヤノンですが)
        やはり今さら感は否めないですよ。
        K10D以降、すぐにでも着手してくれていたら・・・とも思うが、当時は身売りのゴタゴタやリーマンショック発端の景気後退でそれどころじゃ無かったんだろうな。

        • 匿名
        • 2015年 9月 19日

        インプレスの三流ライターの言うことなんか信じるから

          • 古参者
          • 2015年 9月 19日

          D3が出た時も三流ライターの戯言を信じてレンズを処分したと怒っている奴がいたね。

            • 匿名
            • 2015年 9月 19日

            お前嫌なヤツだな

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            目糞鼻糞w

        • 匿名
        • 2015年 9月 23日

        本田雅一氏はペンタックス及びそのファンに謝罪するべきだと思う

          • 匿名
          • 2015年 9月 24日

          こいつのせいで他社行っちゃった人多いだろうね。
          営業妨害もいいとこ。

    • 匿名
    • 2015年 9月 18日

    リコーブランドのカメラもっと増やして欲しいんだけどな。
    1インチセンサーのGX300とかそういうの。

    • 匿名
    • 2015年 9月 18日

    誰が買うの?

      • 匿名
      • 2015年 9月 19日

      すごく楽しみですけどね。
      老舗の顔がこれでやっと揃うかと思うと、それだけでも嬉しいわ。
      少なくともKA以降のレンズなら快適に使えるだろうし、
      ペンタ党には待望の一台でしょう。

        • 匿名
        • 2015年 9月 25日

        絞り連動レバーを復活させてくれたら、
        K,Mレンズまで不自由なく使え、すべてのKマウントレンズが快適に使える。
        40年前まで遡ってサポートするとは思えんが、やってくれたら凄いわな。

    • 匿名
    • 2015年 9月 19日

    買う気満々で、行き着けのカメラ屋には予約を入れてますw
    来年の春かあ・・・・遠いね。

    • 匿名
    • 2015年 9月 19日

    なんかこういう誰でも思いつく企画を見てると
    銀行屋に言われて仕方なくやってんじゃないかと
    つい勘ぐってしまう
    まあやるならやるで頑張ってほしいもんだが

      • 匿名
      • 2015年 9月 20日

      銀行屋みたいな素人にあれこれ言われて開発判断するなら、
      645Dは凍結のまま終了していただろう。
      あれはペンタックスDNAが使命感で作らせたような機種で、
      利益に貢献するのを見込める機種ではないからさ。

      フルサイズもどこか同じ雰囲気もあるが、
      過去に販売された多量のKマウントレンズがあるし
      ユーザーも桁が違いほど多いから、
      固定客に行き渡るまではそこそこ売れるんじゃあないかな。

        • M-KEY
        • 2015年 9月 20日

        数字だけを見れば、多額の開発費の割に売上実績のない中判デジよりも
        同業他社が推し進めている35mmフルデジを重視するのは当たり前の判断でしょう。
        35mmフルと入れ替えに中判デジがフェードアウトする可能性は否定できません。
        でも、ペンタックスユーザー以外からの視点で興味がある=買う可能性が高いのは
        PENTAXブランドの35mmフルデジよりもリーズナブルでサポートの不安の少ない
        国産ブランドの中判デジです。
        そして、それを出せる可能性が一番高いのが現時点ではリコーだと思います。

          • 匿名
          • 2015年 9月 21日

          音楽関係の仕事でヨーロッパに行ったとき(10年くらい前だが)、
          フィルムのMZ3持ってたら、現地人から話掛けられたよ。

          彼はカラヤンファンらしく、
          むかしカラヤンが管弦楽団のメンバーに
          プレゼントしたのがペンタックスなんだと、
          それを言いたかったみたい。
          気の利いた返事が出来ず申し訳なかったたのを
          いまでも覚えている(苦笑)

          長らく続くブランドの強みって、
          こういう小さな記憶の中にも生きていて、
          それをどう掘り出すか次第な気もする。

        • 勘ぐってる人
        • 2015年 9月 20日

        別にペンタの企画全部が銀行屋のゴリ押しだとは思ってなくてね
        むしろ645DもそうだけどAPS-Cの濃すぎる進化とか
        Qみたいなイロモノも含めて今までのペンタはむしろ
        そういうお金の圧力よりも自分の信念を大事にする会社って
        イメージが俺にはあったんだけど

        ペンタの135FFって何度も噂が流れては消えてったじゃん
        たぶんその度にKマウントをAPS-Cと135のどっちでやるかって
        散々議論があったんだろうと思うんだよね
        そんでこれまではたぶんAPS-Cで徹底的にやるっていう結論が出てた
        上で言ってる人もいるようにレンズ資産とかそういうところも含めて
        今回そこの風向きが変わったのは何でかなって思ってるわけよ

        まあ135がちゃんとしたカメラになれば別に問題ないんだろうけど
        K-3IIにたどり着いた執念みたいなのがうまく受け継がれれば
        でもそういうのって社内の空気とかも微妙に影響するじゃない?
        そこに一抹の不安というか何というか
        まあともかく根拠のない話で長文ゴメンよ

          • 匿名
          • 2015年 9月 21日

          今は判断するのはリコーの上の方の人でしょう。
          ブランドとしてペンタあるけど実質昔の人に権限はないだろうし。
          リコー自体は銀行にあれこれ言われるほど財務が悪い状態でもないだろうから逆に景気のいい今だからこそGOが出やすかったのかも。

            • 匿名
            • 2015年 9月 21日

            HOYAの一事業部だった時代って、やっぱり開発費渋かったんじゃないの?
            その時代のツケで、レンズ開発の遅さなんて目に余るものがあったし
            HOYA時代のロスが今になって表れているというのが現実なんじゃ?
            もともと医療部門欲しさの買収だった関係もあるから
            カメラ部門はお荷物でしかなく、結局リコーに転売されたくらいだもの。
            だから、HOYA時代にはやりますと言えなかった、言えるわけがなかった。
            それがリコーになり、再度戦略を練った結果、大変ですがやりましょう!
            となったんじゃないかな。

            • 匿名
            • 2015年 9月 21日

            HOYAに事業を売らなきゃいけない状態だったんだから、慢性的にだめだったんだと思うが。
            HOYAは医療目的だと思うけど経理財務面ではちゃんと厳しくやっただろう。
            自立出来ずにHOYA、リコーと渡ったのはペンタ自身の問題が大きいわけだしサムスンあたりとやってた時点でだめだったのでは?

            • 匿名
            • 2015年 9月 21日

            話の発端はHOYAがペンタの医療部門を欲しがっただけで
            ペンタからHOYAとの合併を望んだわけじゃないぞ。

            材料を売る商売が主のHOYAにとって
            複雑な製品を組み立てて売るというビジネスは理解できなかったのよ。
            Kマウント一眼レフの盟友リコーに買われたというのは
            ある意味収めるべくして収まった感があるな。縁というかね。

            まあ、ペンタックスブランドは存続しているから良いものの、
            世界に一眼レフの隆盛を築いた立役者なんだから
            大切に維持して欲しいと思う。

            •   
            • 2015年 9月 21日

            「銀行屋」って現社長のことですよ。
            http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20140925_668471.html

            • 匿名
            • 2015年 9月 21日

            >「銀行屋」って現社長のことですよ。

            ”元”銀行マンだろ?
            今の経営判断が取引銀行に振り回されているわけじゃなかろう。

            ”元”銀行マンでも、カメラや写真文化についての見識や
            しっかりしたプラン、哲学があるなら良いんだよ。
            肩書きより中身だよ、問題は。

            • 匿名
            • 2015年 9月 21日

            http://www.heroesinterview.com/ヒーローズインタビュー/ヒーローズ一覧8/赤羽昇/
            ↑この社長さんのことですね。

          • 匿名
          • 2015年 9月 21日

          最悪のシナリオはこれまで堅実に積み上げてきたAPS-Cをフルで忙しいからと反故にするパターン、八方美人的にあれこれ手は出したが全て何かが足りない中途半端さ・・・とかだけど、どっちもありえそうで怖い。

          • 匿名
          • 2015年 9月 21日

          センサーの問題じゃないのかな?
          ソニーはAPS-Cほったらかしでフルサイズのセンサーばかり開発してるじゃない。
          APS-Cに拘ってるとジリ貧になるように仕組まれてるんだよ。

            • 勘ぐってる人
            • 2015年 9月 21日

            そっか、センサー供給ね・・・
            確かにα7以降のソニーを見てると
            APS-Cセンサーの開発が早晩頭打ちになるだろうことは
            ド素人の俺でも想像できる

            そう考えるとKマウントで2足の草鞋を履くより
            135にシフトした方が賢明な気がしてきたわ
            何ていうかありがとね

            • 古参者
            • 2015年 9月 21日

            α7RIIセンサーのプロセスルールでAPS-Cの1500万画素裏面照射センサーならスポーツ撮影に最適だが、製品化はされないだろう。

            • M-KEY
            • 2015年 9月 21日

            APS-Cセンサーは現行の24Mから画素細分化するのは厳しく、
            画素ピッチをそのままで、裏面照射にして高感度特性の向上と
            読み取り速度のアップくらいしか「伸び代」がありませんが
            α7RIIのセンサーのAPS-C部分を切り取っての18Mなら、
            高速連写用としても全画素読み出しでの4K動画が可能と理想的です。
            でも現状のAPS-G機のスタンダードは24Mなので、18M機を出すのが難しそう。

            • 匿名
            • 2015年 9月 21日

            M-KEY氏、最近は全然誤字がなくなったな、と思ってました。(明らかに、わざと誤字を入れている、と思われる例を指摘してから)
            でも、今日は誤字を入れてきましたね。APS-Gですか。
            これからまた復活するのかな。

    • 匿名
    • 2015年 9月 19日

    思い込みで物を語るなよボケ

    • 古参者
    • 2015年 9月 20日

    諦めの悪い信者にとっては朗報だろうけど遅過ぎる。
    CNSに行ったユーザーを奪還するのは至難。
    画素数や価格設定も信者の要望に添う物は難しい。
    かなりの無理筋な企画なのは間違いない。

      • 匿名
      • 2015年 9月 20日

      言ってることはその通りだと思うが、もうそっとしといてやれよという気持ち。

        • 古参者
        • 2015年 9月 20日

        わかった、傍観する事にする。
        だが、あまり大きな期待を持ちすぎると
        希望通りのカメラでなかった時の落胆は大きい。
        スペックが明らかになった時に「コレジャナイ!」と
        騒ぎにならない事を祈る。

          • 匿名
          • 2015年 9月 22日

          古参車は本当にしつこいね
          そろそろ糞アンチ認定だな

      • 匿名
      • 2015年 9月 20日

      まあいいじゃないですか。
      信者でなくともこれからフルサイズに進む、あるいはマウント増やそうと考えてる人にとって選択肢が増えるのは悪い事じゃないし、リコーだって此の期に及んでキヤノン、ニコンと真っ向勝負なんて考えてないと思う。

      • 匿名
      • 2015年 9月 22日

      私はFXニコンを買い足しましたが、
      良いとこ悪いとこ、やはりあります。
      ペンタックスのFXが出るなら、
      そちらも買いますよ。
      奪還とか、意味がわかりません。

        • M-KEY
        • 2015年 9月 22日

        ペンタックスの固定客は全体の10%ほどで
        その中でAPS-Cに満足できずに35mmフルを欲する割合は
        キヤノンやニコンよりも少ないと予想されます。
        外野の「余計な心配」と言われればそれまででですが、
        現状でも、KマウントのAPS-C、645、Qと多いのに
        これに(それほど売れるとは思えない)35mmフルを加えて
        少ない層に向けて、ボディだけでなくレンズまで整備して
        果たして採算がとれるのか?という危惧があります。

          •   
          • 2015年 9月 29日

          現状、単純に「フルサイズだから」って人が多々いる以上、看板だけでも有って損は無いですよ。
          高額標品が有るメーカーの廉価機と、低価格メーカーの中級機。
          値段が大差無いなら前記の方が売れるんですよ。
          だから技術系の会社は、売る気は無くとも看板的な製品をラインナップのてっぺんに飾りたがるんですよ。
          一応ペンタだと645なんだろうけど、あれはちょっと一般人からすると別物感が大きすぎたのじゃないかな。

            • 古参者
            • 2015年 9月 29日

            ラインナップにある方がいいが、それにしても遅すぎる。

            • 匿名
            • 2015年 9月 29日

            古参者ウザい

            • 匿名
            • 2015年 9月 29日

            現状望みうる頂点としての存在だよね。
            645は手の届かないところにある感じがしてしまうから。

            もともと35㎜フルサイズ規格のKマウントなんだから、
            遅いとかそういう問題じゃなく、ラインナップのひとつとして加わる
            それだけのことだとも思うけれどね。

        • 通りすがり
        • 2015年 9月 22日

        ペンタックスのFXとは・・・

    • 匿名
    • 2015年 9月 20日

    しかし今あるレンズのほとんどがAPS-C用ですけどそれは問題じゃないんですかね?みんな銀塩時代の資産でやっていくのかな?

      • 匿名
      • 2015年 9月 20日

      次に繋げ発展させてゆくつもりなのか、一発屋で終わるのかはそこ重要な部分でしょう。
      このクラス選ぶ人はシステムの発展性など、交換レンズを軸にトータルで考えるし、ペンタはサードパーティの加勢も期待できない。
      言うまでもなくキットレンズ+α程度じゃ問題外なので、やる以上は今後短期間のうちに新設計のレンズをどんどん投入し充実させていかないとユーザーの信用は得られません。
      私なんかはリコペン程度の市場規模であれこれと手を出して、リソース大丈夫なんだろうかと思ってしまいますが。

      • 匿名
      • 2015年 9月 20日

      新レンズも順次出すでしょう。
      その手始めがフルサイズ用の70-200F2.8や150-450だろうし。
      DAレンズでもクロップで使えるし、Kマウントの過去資産も十分使えるだろう。
      少なくともKAマウント以降のレンズなら全露出モードに対応できるし、
      KAFマウント以降ならAFまで全て対応できる。
      そういうのが手元にあるユーザーであればボディだけでもとりあえず使えるし、
      特別に思い入れのあるレンズがやっとフルサイズ&OVFで使える、
      それだけでも意義あると思うよ。

      ニコンキヤノンと同じ路線を辿っても面白くないし、
      別のベクトルで進んで欲しいよね。
      そういう選択肢が増えるのは消費者として歓迎する。

      • 匿名
      • 2015年 9月 20日

      ペンタのファンは古いレンズでも黙って使うんじゃないでしょうか。そこがNCSと違うところ。
      考えようによってはペンタの古いレンズ所持者の救済策かも。

    • たで
    • 2015年 9月 20日

    エェ?今更という感じは拭えない。CNが135フルをフラッグ機
    として宣伝することに対抗するという経営判断かもしれないが
    それで特色のあるAPS-C機が変なことにならないことを望む。

    何を持って勝算あり,出すぞとするかはメーカーの勝手だけど、
    どういうスペックで持ってこのカメラをまとめてくるのだろうか。

    個人的には一眼レフより、645素子搭載電子暗箱みたいな
    デジバックとマウント毎に付け替えるボディーの645サブ
    みたいなほうが玄人衆にアピールできそうな気がするなぁ。

    • 匿名
    • 2015年 9月 20日

    こういう話題について、広報から「開発は延期」と発表されたとき、それに対して「延期の理由は何ですか」と質問すること自体が、素人っぽいと思う。

    • 匿名
    • 2015年 9月 22日

    フルサイズレンズの開発に時間かかってるんじゃないかな。
    単焦点はFA旧型でお茶を濁しても、周辺まで解像する明るいハイエンドズームを3本くらいは同時に投入しないと勝負にならないでしょう。

    • 匿名
    • 2015年 9月 22日

    サムスン撤退だってね

      • 匿名
      • 2015年 9月 23日

      一応サムスンは否定してなかったっけ?
      エントリークラスは中韓が独占すると岩清水センセがあれだけ熱弁してたのにねぇ…

      • 匿名
      • 2015年 9月 23日

      人員縮小で生産量減らし、今後の戦略モデルも出さない。事実上の撤退のようですね。
      ttp://www.newstomato.com/ReadNews.aspx?no=586439&spi_ref=m_search_twitter 

      • 匿名
      • 2015年 9月 23日

      ハングルはさすがに読めないので、日本語版のニュースを探してみました。
      関係者談「だからと言って、カメラ事業を完全に諦めているわけではない」
      ttp://kankokunohannou.org/blog-entry-3234.html
      ……時間の問題という雰囲気ですね。

      海外の話だけど、キャンペーンに踊らされて一眼レフを投げ捨ててNX貰った連中は涙目かな。

      • 匿名
      • 2015年 9月 23日

      翻訳してみたよ。一部削除
      サムスン電子がカメラ事業を大幅に縮小する方向鎖を握ったことが確認された。開発人員を削減し、生産量も減らすことにした。当分の間、戦略モデル発売もないとする。研究者は、スマートフォンのカメラの開発に注力する方針である。これにより、カメラ市場で事実上撤退する方向鎖を握ったものとみられる。
      サムスン電子(005930)の高位関係者は21日、「光学技術が不足して収益性もないとの判断の下に、当分の間の戦略モデルを発売していないことにした」とし「スマートフォンに内蔵されたカメラの重要性が大きくなっているので、スマートフォンと連携したカメラの開発に焦点を合わせることにした」と述べた。この関係者は “というカメラ事業を完全に折りたたみではない」と述べた。
      この関係者は「この時だけでも、内部的にカメラ事業の評価が良かった “としながら”以降のカメラはボディにレンズ、アクセサリーなどの付加製品の消費につながらなければするNXは、それがいけないと判断した」と伝えた。ので、サムスンは、当分の間NXのように系譜を継ぐだけの主力製品は、発売していないことが分かった。代わりに、低コストの派生商品発売の可能性は開けて置いた。
      これまで苦労していた日本市場でも著しい成果を残さずに退くものと思われる。キヤノン、ニコンがデジタル一眼レフ(DSLR)カメラを二分している中で、サムスン電子が属しているミラーレスカメラ市場もソニー、富士フィルム、オリンパス、パナソニックなど日本企業が大挙布陣している。サムスン電子は、カメラ本土で現地企業の壁を越えるために競争してきた
      惜しい後退決定を下すことになった。
      サムスン電子は私のカメラ人材の再配置も断行された。過去2013年の終わりのデジタルイメージング事業部を、スマートフォンを作る無線事業部(IM)にチームに吸収させたサムスン電子は最近人員を大幅に縮小した。
      サムスン電子の関係者は、「内部的にカメラの開発サイズが縮小された」とし「携帯電話内のカメラの比重が大きくなったので、そちらに注力している」と述べた。

        • 匿名
        • 2015年 9月 24日

        ミラーレス市場はサムスンが支配するとか言ってた奴ら涙目だな

          • 匿名
          • 2015年 9月 24日

          > ミラーレス市場はサムスンが支配するとか言ってた奴ら涙目だな
          そういう発言をすることで涙目になる人を見て喜んでただけでしょ
          ちょうど今のあなたのように

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            自分もSAMSUNG大嫌いなので嬉しいけどな。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            サムソンのスマホは絶対買わん。わざとXperia買ったよ。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            日本に嫌がらせしまくる国のカメラなんて誰が買うかって。

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            もともと国内で売ってないのに買えるわけがないでしょ

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            どうせ売れないのがわかってるから売らないんだろうね

            • 匿名
            • 2015年 9月 24日

            無限ループですね。

          • 匿名
          • 2015年 9月 24日

          韓国製品は値段が安いのが武器だけどNXに関しては恐らくそんなに安くなかったから日本メーカーとの競争に敗れたということでしょうね。日本のミラーレス陣営もCNのシェアで大部分だからはっきり言って苦しいでしょうからNXはやめざるを得ないというのが真相かな。

      • 匿名
      • 2015年 9月 24日

      昔、元ペンタックスの畳屋さんがサムスンに移ったことが話題になりましたね。
      人生いろいろです。

        • 匿名
        • 2015年 9月 26日

        売国技術者の末路は悲惨みたい

          • 匿名
          • 2015年 9月 26日

          それが論理的帰結でない以上は単なるあなたの願望である

            • 匿名
            • 2015年 9月 27日

            サムスンの技術者使い捨ては有名な話だよ

          • 匿名
          • 2015年 9月 27日

          畳屋さんは技術者じゃないが?
          いい個性の方だったが、HOYA騒動に巻き込まれたんだろうな。
          HOYA騒動はK10Dの勢いにさえ水を差し、ほんと余計な動きだった。

            • 匿名
            • 2015年 9月 28日

            サムスン大嫌いだが、サムスンに魂を売る日本人はもっと嫌い

          • 匿名
          • 2015年 9月 27日

          なんにせよサムスンなんかと結託する連中は不幸になって欲しいものだ

            • 匿名
            • 2015年 9月 28日

            同感だな。
            象徴的事例がソニーのブラビアだ。
            ブラウン管時代、あれだけ独自のトリニトロンにこだわってたのに、
            液晶パネルをサムスンから調達しやがった。
            有り得ない。
            以降、私はソニー製品から足を洗ったわ。

    • M-KEY
    • 2015年 9月 23日

    645Dの頃はライブビューができなかったので一眼レフにする必要がありましたが
    今の中判センサーはライブビュー出力が可能なのでミラーレス機、α7を大きくしたというか
    ブロニカRF645やマミヤ7をデジタル化したようなカメラを想定していました。
    センサーは暫定的に33×44mm、で将来的には36×48mmや41×54mmも見越したマウント口径に
    フランジバックは30mm程度、これならレンズ込みでも1kgを切るでしょう。
    もちろん、ペンタックス645用レンズはもちろん、Kマウントレンズもアダプターで使用可能。
    35mmフルやAPS-C、スクエアにクロップ可能・・・
    まぁ、ソニーに期待しましょうか。

      • 匿名
      • 2015年 9月 24日

      アダプターって、連動してこそ使い物にはなるが、
      単に取り付くだけじゃなぁ。。。

        • M-KEY
        • 2015年 9月 24日

        純正アダプターなのでカップリング式AF以外のレンズ側の機能は網羅
        =ソニーの純正アダプターくらいの連動を想定しています。
        他社レンズ+サードパーティでも自動絞りくらいはなんとかなりそう。
        というか、実質的にはマウント交換式カメラ的な感じでしょうか?

          • 匿名
          • 2015年 9月 28日

          ソニーの純正アダプタも、非純正の物と比べれば遥かに便利ではあるけど、
          α7IIやRIIのような機種の為に「モーターを内蔵しつつTLMは内蔵しない」モノを用意してくれればなぁ
          いいかげん本体内モーターレンズを切り捨てられても仕方ない頃合いかなぁともおもうけど。

    • 匿名
    • 2015年 9月 24日

    これでやっとペンタの旧レンズをヤフオクに出す時のテスト撮影がラクになる。
    そのたびにフィルム一本消費じゃたまらないもの。

      • 匿名
      • 2015年 9月 24日

      え、ペンタの旧レンズを使うためにボディを買うのではないんですか?

      • 匿名
      • 2015年 9月 25日

      α7+マウントアダプタではだめなんですか?

    •   
    • 2015年 9月 29日

    >まあ、現実にはなかなかM-KEYさんの思惑通りにいかないよね。理由はセンサーサイズよりも画角がレンズの焦点距離表記のままで撮れるところ。
    んー、645迄俎上に乗っけた所では、それはあんまり関係無いんじゃないかな。
    645も67も当然の様に135とは画角は変わる訳で。

    •   
    • 2015年 9月 29日

    >サムスンの技術者使い捨ては有名な話だよ
    少なくとも、即、食えなくならずに暫く食えた訳だが。

    売国技術者とか言う位なら国内で食わせれば良いだけの話なんだが、
    こういう人は「腹を切れ」としか言わないという。

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