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大口径ズームに手ブレ補正を搭載 開放から文句のない描写–AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VR(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 大浦タケシ

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コメント

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  • コメント (46)

    • 匿名
    • 2015年 10月 06日

    発売すらしていないのにこんな記事出させて恥ずかしいな。
    ニコ爺はこの記事を読んでホルホルしてるんたろうな。
    どうせ家でカメラを眺めてカタログスペックだけで喜ぶやつらだし。
    恥だよ。恥

      • 匿名
      • 2015年 10月 06日

      悔しいのう(笑)

    • 匿名
    • 2015年 10月 06日

    怨嗟の声?

    • 匿名
    • 2015年 10月 06日

    広角も望遠もビルの形が歪んでいる。1kg超えのビッグサイズでもこの程度しか補正出来ないのか…

      • 古参者
      • 2015年 10月 06日

      14-24mmもそうだがニッコールの歪曲補正は控えめ、キャプチャーでの後処理前提ぽい。

        • 匿名
        • 2015年 10月 06日

        後処理は出来ますが、撮影時にファインダー像が歪んで水平出しづらいです。16-35VRなんかは水準器使わないと無理!

          • 古参者
          • 2015年 10月 06日

          そういう時の為の本体内蔵水準器だな

            • 匿名
            • 2015年 10月 07日

            もちろん内蔵水準器使いますが、歪まないレンズならファインダー視野だけで簡単に垂直出せるので。

        • M-KEY
        • 2015年 10月 07日

        MFT機のようにファインダー像も補正されるのなら歪曲補正前提のレンズでもいいけど、
        一眼レフ用のレンズ、しかも高価なモノなのに歪曲収差が大きいのは考えものですね。
        これは内蔵水準器があるからいいとはいえない、システムの根幹を左右する問題ですね。

          • 匿名
          • 2015年 10月 07日

          その影響か、MFTってどこか不自然に見えることが多いのよね。
          シャープネス掛け過ぎのきらいもあるし、
          やはり光学性能である程度しっかり性能を出して、
          補正は少しだけアシストする、これを基本として欲しいわ。
          見えないからって、やりたい放題ってのはどうも好かん。

            • 匿名
            • 2015年 10月 07日

            そうそう、FTユーザーだったんですがFT終焉でMFTを使ってみると描写が自然なのはFTのレンズ。MFTはシャープだけど、なんというか不自然で写真らしくないというか、グッと来ないので、フルサイズに移行しました。

            • 匿名
            • 2015年 10月 07日

            それはフルサイズEマウントもいえるのでは

            • 匿名
            • 2015年 10月 08日

            私も同じ印象です。
            m4/3はエッジ強調が強めで違和感あります。
            オリジナル4/3の時代はそんなこと無かったんですがね。
            階調の乏しさも目につくようになり、
            今では出動機会が減っています。

            • 匿名
            • 2015年 10月 08日

            MFTはカリカリというか、コンデジっぽいというか。センサーはOM-Dのほうが良いはずなんですが、E-5にFTレンズのほうがはるかに良い写真に見えます。デジタル補正のせいか、それともAF速度を優先したレンズ設計に問題がある?

            • 匿名
            • 2015年 10月 08日

            撮って出し画像ってのはそれなりに各社の個性が出ていて、どれが正しいってものでもないのだろうけど、確かにオリの場合はアンシャープマスクでいう所の「半径」を上げすぎてるような画の印象はあるね。
            まぁどのメーカーでも今更だけど、「俺様の味付けはこうだ、それが気に入らないならRAWで好きにやってくれ」という事なんでしょう。

            • nroff
            • 2015年 10月 08日

            完全な偏見だけど、このサイトに出入りしている人の多くは、135ポジフィルムのワークフローをデジタルでやろうとしているような気がする。
            現場ですべて解決、後処理しない、ノートリミング前提の構図 etc.みたいな。

            (現像前提の)モノクロ/ネガ写真や(トリミング前提の)ブローニー撮影みたいなこともできるはずなのに。

            • 匿名
            • 2015年 10月 08日

            どうせ社外ソフトで現像するからどうでもいいよ、そんなの。
            デジカメジンは「ミラーレス」のワードが出ると必ずm4/3に飛び火して、クドイ議論になるね。

            • 古参者
            • 2015年 10月 08日

            JPEGでもシャープネスやコントラストなどのパラメータを自分好みにすればいいが、
            咄嗟の時にフルオートで撮ると困る時があるね。
            ま、RAWで撮れば問題はないが、オリ機の場合はRAWだとスマホに転送出来ないんだよね。

            • ネガティブD800ユーザー
            • 2015年 10月 09日

            >nroffさん

            だよね。

            デジタルから写真を始めた人は、リアル自分の周りでもRAWを使わない人が多い印象がある。

            「枚数が撮れなくなるから」というのが理由の一つだけど、なによりRAWの意味や価値がわかってないみたい。

            自分もモノクロ含めカラープリントも自分でやった口で、ポジよりもネガフィルムばかり使ってたけど、例えば富士の業務用プリント機のフロンティアでネガをスキャンして諧調補正ソフト通したデータが、自分にとっての基準になってる節がある。

            ホント、ネガはかなり明るさ(濃度)にしろ色にしろ、強力な補正が出来たからね。(タングステン光をデイライト風にしたり。)

            そういう経験から、RAWはそういうネガフィルム的な使い方をしてる。

            実際、現場でいろいろ悩むより、後処理する方が気楽で撮影に集中できると思うんだけど、そもそもそういう画像処理そのものの経験が無い人には、「後から処理をする」こと自体を想像できないのかもしれない。

            てゆうかリアルにそんな自称プロカメラマンは現実に居る。
            信じられないだろうが、舞台の撮影をWB5200K固定で撮り、茶色い画像のオンパレードを作り、「まあやってしまったことはしかたない、セレクトしたのをRAWから…」「え?RAWは使ったこと無いです」というやり取りを先月実際にした。

            そもそもなぜWBが5200Kなのかも含め(まだオートのがマシ)、本当にあいた口がふさがらなかった。
            怖いもの知らずは本当に恐い。

            • 匿名
            • 2015年 10月 09日

            RAWで撮ろうが後補正しようが、レンズに歪みがあると一眼レフのファインダー像が歪むのは避けられない。小型化、コストの犠牲になったなら仕方ないけど、このサイズと価格ではねえ。

            • 襤褸猫
            • 2015年 10月 10日

            オリ機のデフォルトJPEGならともかく、パナだとそんなにきつい?と思いつつ、RAW現像したらJPEGより圧倒的にトーンが出てきたので、結局味付けの問題ではありますな。
            解っていらっしゃるとは思いますが、一眼レフ用レンズですとバックフォーカスを確保しないといけないので、歪曲を抑えつつ隅までの高画質を望むと、70-200より前玉がでかくなるんじゃ、24-70だと。
            シグマあたりが一度回答を出してくれれば良いんですけどね。ニコキャノじゃ試作品はまず表に出てこないですし。

            • 匿名
            • 2015年 10月 10日

            正直言って一眼レフ用の24-70はどこのメーカーも厳しいですよ。シグタムは試したけど満足いかなかったしニコンのは高いのであんまり買う気が起こりませんが、解像度重視ならまあいいんじゃないですか?でも描写を優先するならこの焦点域はやっぱり単焦点ですけどね。

        • 匿名
        • 2015年 10月 07日

        昨今はデジタル補正で何とかなりそうな類の収差に関して、ボディ側で最適化すれば良いと考える純正メーカーと、そういったものに頼れないので光学補正で頑張るサードパーティ勢・・・みたいな図式が明確になってきたように思う。
        例えば純正廉価版の、何でこれほど小さくできたのか?みたいなレンズ等は、ちょっと後処理に頼り過ぎなレベルになってるものもありますね。

          • weed
          • 2015年 10月 07日

          まぁ廉価機のキットレンズだったりパンケーキなのは、デジタルの時代だしこういうのもありだよね。
          って感じですが、コレはソレとは違うと思う。ホンマにこれでいいんかいな。

    • 匿名
    • 2015年 10月 06日

    介護用のパワードスーツがカメラマンにも必要となるかもしれない

      • 匿名
      • 2015年 10月 08日

      動く度にプシュプシュうるさくなければ有りです

    • weed
    • 2015年 10月 08日

    匿名 :
    どうせ社外ソフトで現像するからどうでもいいよ、そんなの。
    デジカメジンは「ミラーレス」のワードが出ると必ずm4/3に飛び火して、クドイ議論になるね。

    ニコンのフルサイズの記事にマイクロフォーサーズ単体の話を持ち込むのは故意で煽ってるんじゃないのかいね

      • 匿名
      • 2015年 10月 08日

      ファインダーでデジタル補正がかかるかどうかの話はまだいいとして、
      jpegのシャープネスが設定がどうかなんて、このレンズと全然関係ないよね。

        • 匿名
        • 2015年 10月 08日

        全く関係ない話にすり替わるなんて、ここでは日常茶飯事のような気がするけど。

        • 匿名
        • 2015年 10月 09日

        歪み補正掛けた後にシャープネス掛けるんだよ。
        だからまったく無関係とは言えない。

        そもそも、補正なくても素の状態で良いなら、
        画像処理も少なくて済むわけで、弊害も無いでしょ。

        そういうたとえに、m4/3が使われただけのこと。
        いちいち過敏に反応せにゃならん内容とも思えんが。
        そういう韓国みたいな反応やめれ。

    • 匿名
    • 2015年 10月 09日

    トキナーの24-70を買おうかなあ

    • 匿名
    • 2015年 10月 09日

    m4/3でファインダーは補正後画像だという方は、このレンズで後から補正を
    することは邪道になるだろうか?m4/3でシャープネスを落とすのはカメラの
    設定で可能だけどダメなんだろか。

    カメラとしてのポテンシャルがあるなら、m4/3だろうが135フルだろうが、
    最終的にはいい画像が得られるように、いくらでも設定を触っていいはず。
    歪曲程度はアリじゃない?と寧ろニコンに問いを突きつけられている様な、
    そういうレンズに見える。このサイズで纏めるための妥協かもしれないが。

    ただ、またデカくなった。もうね、ため息が出るのよ。f固定でもこのサイズ
    (と、この価格)、これとをつけて旅に出たい?、自分にはもう体力ないなぁ。

      • たで
      • 2015年 10月 09日

      上↑、
      すいません、自分、「たで」です。
      旅先なので、うっかりしました。

      • 匿名
      • 2015年 10月 09日

      画質と大きさのバランスで言えばフジかな。
      カメラでシャープネス落とすにしても線の太さが太いままじゃ意味ないのよ。
      だったらRAWでといっても、やっぱり破綻するのが早いよMFTは。
      色々やってる人なら、そんなこと周知の事でしょ?
      グラデーションもやっぱ厳しいしシャープネス強めに掛けて誤魔化すしかない、
      という風に見えるのは複数人が感じているようだし、私もそう思うよ。
      JPEGはダメと先入観で語ることなかれ。オリパナだって頑張っている。
      ちゃんと見てやって欲しい。

        • M-KEY
        • 2015年 10月 10日

        そりゃ、MFTの実効面積は35mmフルの1/4しかなく、絶対的なパフォーマンスでは劣ります。
        でも、撮り方次第で充分に遜色のない出力を得る事は可能ですし、
        レンズも含めた機材サイズを考慮すれば、MFTが優位な場面も多いです。
        たしかに初期設定そのままのJPEGをモニターでみるとギラついて見えますが、
        そのままプリントすれば、見栄えは悪くない、むしろ一見綺麗に見えます。

      • M-KEY
      • 2015年 10月 10日

      >このレンズで後から補正をすることは邪道になるだろうか?

      自然風景なら問題無いでしょうがインテリアの撮影などでは、
      ファインダ―像で水平垂直を撮るのが難しくなります。
      その時は内蔵水準器を使えばいんでしょうけど、
      キットズームや高倍率の便利ズームならともかく、
      このクラスのレンズでファインダ―像にまで歪曲収差が目立つのは問題だし
      後処理で収差を取ると実質的な画角は狭くなります。

      • weed
      • 2015年 10月 10日

      フルサイズセンサーの最新型にあわせてレンズを設計して、より大きく重く高くなった。
      それでも画質はさすがと唸るしかないというのなら良いのだけど、あからさまな歪曲が残っている。これは一体誰のための改良なんだろう。
      冗談だけど、人が使うよりも新型フルサイズの存在意義のために開発したとすら思える。

      このクラスでそうモデルチェンジはないだろうから、ニコンはこのクラスですらソフトでの後処理前提でいくのかと思う。
      それは時代のひとつの流れだろうけど、果たして流されても良いレンズ・フォーマットなのかとつい思ってしまうんだよね。
      ぜんぜん違うレンズだけど、EF35mm Lの新型にはこんなモヤモヤ感じなかった。

        • 匿名
        • 2015年 10月 10日

        歪曲と周辺画質はトレードオフになる傾向みたいですが、確かに近年新設計されたレンズは後者を優先するあまりか、ズームだと割と高級レンズでも歪曲には寛容なレンズも多いような気がします。
        それにしても、ここまで高価だし、巨大で重くなったのにもう少し何とかならぬものかって気持ちはよく分かります。

        • 匿名
        • 2015年 10月 10日

        いくら最新製品同士だからといって
        ズームレンズと単焦点レンズ比べたら
        そりゃいつまでもモヤモヤは消えそうにないですよ。

          • 匿名
          • 2015年 10月 10日

          35mmレンズにおける他社製品との比較においてって話だろう。
          24-70mmf2.8レンズにおける他社製品との比較でモヤモヤを感じると言っているのだと思うぞ。

          • 匿名
          • 2015年 10月 10日

          かなりの思い切った超絶的な解釈とお見受けしますが。
          もし本当にそういう意味だったっとしたら、言葉足らずも甚だしいですよ。
          まあ、まさかそういうことはないと思ってますが。

    • M-KEY
    • 2015年 10月 10日

    >デジタルから写真を始めた人は、リアル自分の周りでもRAWを使わない人が多い印象がある。

    もう,デジタル化から15年以上経過しているのですね。
    初期の無印D1やS1Proの頃はRAWが無かったので圧縮ノイズを嫌う時はTIFFで撮っていました。
    銀塩時代はポジメインだったので、カメラ前で出来る事はやってのJPEG撮りっぱなしから
    明るさや色味の微調整をするというワークフローから始めました。
    もちろんJPEGでもサイドや諧調,シャープネス等のパラメーターは目的に応じて調整していました、
    RAWで撮れるようになっても、D100なんかは5〜6枚撮ったら一分くらいビジーになるし、
    RAWを快適にプラウジングできる環境になく、普段はJPEGのみ、光線状況が大きく変化するとか、
    高感度を使うのでなるべくノイズを抑えたい時にのみ、RAW+JPEGで撮影して、
    JPEGでセレクトし調整幅の大きい画像のみ同じ番号のRAWから生成していました。
    当時でも銀塩ネガから移行してきた人はRAW主体で撮っているケースが多かったです。
    センサーがCCDからCMOSになったあたりで、JPEG画像の腰の弱さが目立つようになり、
    AdobeBridgeでRAWでも快適にプラウジングが可能になったのでRAW主体に撮るようになりました。

    最近の人は、カメラの初期設定のままで撮っている人が多いんでしょうか?

      • 匿名
      • 2015年 10月 10日

      逆だよ。
      RAW自体が無かった頃はともかく、
      昔はRAW現像しないと使い物にならない事が多かったの。
      JPEGが普通に使えるようになった時代以降に使い始めた世代は、
      わざわざ面倒なことやらんよ。
      そもそもJPEG生成エンジンを各社競っているようなもんだし。
      もっと言えば銀塩カラーネガなんてオーバー目に撮っておけば
      プリント時に融通が効いたというだけで、
      デジタルにおけるRAWとはちと違うと思うぜ。
      現像っていう言葉は同じでも。

        • 匿名
        • 2015年 10月 10日

        自分も昔のデジカメのWBが不安定だったのでRAW必須でしたね。
        (そもそもE-300なのが原因だけど)
        今でも保険の意味合いでRAW+jpg使ってるけど、余程条件が悪くなければ
        どのメーカーでもJpgそのままで問題なくなってますね。

        写真家でもない普通のリーマンの自分の周りだとPCにそこそこ詳しい人はRAWで現像したりバックアップもしっかり取ってて、PCに詳しくない人はJpg+プリントって印象ですかね。

        • 匿名
        • 2015年 10月 10日

        私なんかは記念、記録で撮ってきたようなものはその限りにあらずだけど、趣味の作品づくりで撮るものはJPEGが優秀ならRAWは必要ない・・・などとは思えません。
        自宅に帰ってPCの前で本日の成果を開く時もお楽しみの続きであり、失敗カットがあれば反省したり、狙い通りなら一人悦に入ったり、次のアイデアがひらめいたりしながら、試行錯誤しつつRAW処理に時間を使うのも楽しみの一つと考えています。
        まあアマチュアの特権ですね。

    • 襤褸猫
    • 2015年 10月 10日

    解像度については文句無いんですけどね、ズームでよくもまぁここまで、という感じです。
    歪曲については、そもそも24mmスタートである意味がどれ程あるのかな?と28-80が24-70になった時から疑問でした。確かに室内では4mmの差は大きいですが、70mmまでの必要が果たしてあるのか?と、50mm程度で良かったのでは?と。

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