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対逆光性能がはっきりと向上 ボケ味も文句なし–Vario-Sonnar T* 16-35mm F2.8 ZA SSM II(デジカメWatch)

【交換レンズレビュー】
by 曽根原昇

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コメント

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  • コメント (9)

    • くま
    • 2015年 11月 11日

    作例の白鳥に何か刺さってる・・・たぶん黄色いビニールタイだと思うけど
    痛々しかったら最低で、汚いんだったら「他にも写真撮っただろ!?」って感じ?

      • 匿名
      • 2015年 11月 11日

      れれっ、確かに何かある。刺さっていうより生えているという感じ。なんでしょうかね?

      • 匿名
      • 2015年 11月 11日

      水草か何かが張り付いているように見えますが?

      • 匿名
      • 2015年 11月 11日

      首の下のところのであれば、ゴミ(草?)が付いてるだけでしょう。
      ちょうど水面あたりだし。
      特に汚いとも思わないし外にいる生き物であればそれなりに汚れてて当たり前かと。

    • 匿名
    • 2015年 11月 11日

    今回「前モデルも優れた描写性能であったが、
    こと逆光時においてはゴーストやフレアの発生に悩まされることがままあった。」
    と書かれた前モデルの、同じデジカメウォッチでのレビュー

    http://dc.watch.impress.co.jp/cda/lens_review/2009/02/10/10181.html

    「さらに感心したのが逆光性能。太陽のように極端に強い光源が画面内に入ると、さすがにゴーストは出てしまう。それでもごくわずかだ。しかもフレアはほとんど出ない。そのため逆光でもコントラストが高く、クリアな写真を撮ることができる。」
    だってさ。
    同じ人が書いたレビューじゃないから、完全な手のひら返しってわけじゃないし、
    自分はユーザーじゃないから何が真実なのかもわからないけど、なんかもやもやする。
    レビュアーが良いところを持ち上げて悪いところに目をつむるくらいは許せるけど、
    嘘を書くのは止めて欲しいなぁ。

      • 匿名
      • 2015年 11月 11日

      このような超広角レンズは一般的に言って逆光に弱い。また、ゴースト、フレアの出方は微妙で、ちょっと条件が違うと出たりでなかったり、なので、厳密な比較は難しいですよね。何か、一般的な測定法がいいけど。

        • M-KEY
        • 2015年 11月 12日

        こういうレビューモノは主題となった新製品を褒めるのが暗黙のルールだから
        こういう論調になるのは、ある意味「仕方がない」部分はあるのですが、
        「対逆光性能がはっきりと向上」と書くなら、同じ条件で新旧を較べないと・・・

      • 匿名
      • 2015年 11月 12日

      こういう記事調広告は広告主さんからこんな感じで書いてくださいと要望があるはずですよ。
      A4一枚で製品の特長やセールスポイントがまとめられたものが渡されて、それに沿って記事を書く。みたいな。

        • 匿名
        • 2015年 11月 12日

        >こういう記事調広告は広告主さんからこんな感じで書いてくださいと要望があるはずですよ。

        それはつまり

        >こうなってくるとAマウントの将来にも期待をもってしまうというものだ。例えば、現行より高画素のAマウントデジタル一眼レフが登場すれば、さぞ心も踊ることだろうと思うのだが、果たしていかがなものだろう。

        この一文を入れてきたという事は、ハイスペックなAマウント機を準備しているから余所に行かず待ってろってことですかね?

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