デジタルカメラ情報サイト

耐荷重2.5kgで一眼レフにも対応したミニ三脚「PIXI EVO」(ケータイWatch)

【本日の一品】
耐荷重2.5kgなのに、とにかく軽い
雲台はやや非力、使い方でカバーしたい
by 太田 亮三

関連記事

コメントは利用できません。

マップカメラ、11月の売上ランキングを発表–新品・中古ともにキヤノンの首位が続く(デジカメWatch)

タブレットでの寝モバが捗る!タブレット用モードが追加された「IrfanView」v4.41(窓の杜)

最近のコメント

  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 23:53)
    →スマホに付けられたらおもしろそう
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 23:45)
    →HUAWEIのはカラーと別にモノクロセンサーも載っててカラーフィルターがないはず。
  • User AvatarM-KEY最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 23:30)
    →誰にでも「あら探し」ですね。 使うボディにもよるでしょうが、50mmF1.4のような単焦点は カップリング式からAF-Sに替えたら「AFは圧倒的に早い」と感じるのは 間違いではないと言っていいでしょう。 それにAFのスピードはレンズの駆動速度そのものだけでなく、 「ウォブリング」も含めて評価する必要があります。
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 22:58)
    →安いのあるよ。 https://www.monotaro.com/g/01218434/
  • User Avatarken最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 22:21)
    →16-35も早いとは言えないなあ。 いずれにしろ圧倒的という表現は正しくないということ? 大丈夫か?ネコ写真家。 まあカメラマンじゃなくミラーレスとスマホばっかりで一眼レフが久しぶりっていうライターだからね。こういうライターってどうも信じられない。(個人的感想)
  • User AvatarM-KEY最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 22:04)
    →なるほど、AF-Sのマイクロは使ったことがないので知りませんでした。 フォーカシングでの移動エレメントが重いカップリング式よりも遅いとは意外。
  • User AvatarM-KEYD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:47)
    →EOS 20DとかEOS-1Dmk2の頃は、新しくカメラを買う度に 全部のレンズとボディをサービスステーションに送っての調整が必要でした。 その後、カメラのカスタムファンクションにピントの微調整の項目が追加され、 ポストビューと見比べながら自分で調整できる様になり、今はライブビュー出力を 使った微調整も可能になったのですが、それも撮像センサーで測距するミラーレス機 では不要となり、精度やスピードもα9IIでは問題のないレベルに達している訳で ソニーがTLMのAマウント機に積極的でないのもわかる気がします。
  • User AvatarネガティブD800ユーザーD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:42)
    →なるほど。 外部デバイスでのAF制御の補助はいつかやるべきではと思っていましたが、すでに始めているメーカーもあるのですね。 特に暗所に弱いデジカメはアクティブ方式の併用が有効だと思っていたので、納得です。
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:13)
    →これより安いモノクロ専用機は存在しない? これより高いモノクロ専用機はニコンDS-Qi2とフェーズワン
  • User Avatar最新の一眼レフ「ニコン D780」に25年前のレンズを付けて猫を撮る(ASCII.jp)へのコメント(01/27 21:11)
    →> でも、少なくとも現行のAF-Sレンズでカップリング式AFより遅いレンズはないのでは? マイクロニッコールは60mmでも105mmmでも、旧タイプのAFカプラー式をD1桁ボディで使った方が速い。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 21:07)
    →> それは「きちんと調整済」であることが前提ですが、世の中には必ずしもベスト > に調整済みでないカメラがそれなりに存在するようなので。 その調整とは光路長と光軸のスケアリングのことを言っている(用語を理解してないからそういう抽象的な表現なんだろうが)のだろうが、その調整が今は銀塩一眼レフの全盛期の1980~90年代とは今は調整装置の進歩で楽に高い精度で出来るようになっている。 それは、レーザーダイオードの進歩で、光軸/光路長検査用の正確な平行光の光源が簡単に得られるようになって、昔みたいにハロゲン電球に高価な複数のレンズを組み合わせたコリメーターが不要になった。しかも、非常に正確な拡散しないスポット光も得られるようになった。 貴殿が「ベストに調整済みでないカメラ」というカメラが1990年代の銀塩一眼レフや2010年以前の廉価グレードのデジタル一眼レフを基準にしているなら認識を改めるべき。 一昔前は、数百万もする光学ベンチ用コリメーターじゃないと不可能だった非球面光学系の光路長/光軸調整がアマゾンで数千円で売られているレーザーコリメーターで出来る様になっている事実をよく理解すべきだ。 昔は設備があれば高精度の調整可能でも、高価な設備を廉価機に導入出来ないという事情があったが、いまは廉価機に使える数千円の器具で20年前の数百万の設備より高精度の調整が出来る様になっているんだよ。特に近年の青紫色レーザーダイオードの急速な進歩とコストダウンが大きいな。波長の短い青紫光の方が検査精度が高いからな。 > 常にセンサーが曝露されている電子シャッター時のミラーレス機は相対的に測距 > にかけられる時間が長いというメリットと画像と測距が固定されているという > メリットは大きいです。 ローリングシャッターは遅いと言ってもフル画素動画で60Pが可能ならば、1/60相当でスキャン出来るわけだが、その1/60で像面位相差の甘い精度のピントをコントラストAFで追い込むのは無理だね。何故なら、コントラストAFは画像エンジンでの信号処理が入ってからの動作で、且つベストのピント位置から行過ぎる工程があって初めて最大コントラストのポイントを掴むから、いくら位相差である程度ピントが追い込まれてても合焦までの工程が多い分、合焦の速度上のメリットは帳消し。それから、電子シャッターでもグローバルシャッターだと信号カットで露出調整するから、結局はミラーが動作する一眼レフと同じで、シャッター動作中のAFは断続的にしかならない。パナはそれを見越して像面位相差は諦めてレーザー距離計でグローバルシャッターでも連続的にフォーカスする方向に舵を切っている。
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 20:40)
    →これへカラーフィルターが無いんだから デジタルカラー設定のモノクロとは全然別物だよ
  • User Avatar豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 20:15)
    →パナにはモノクロに特化したL.モノクロームDというモードがあります。 まあこれ一本で出そうとはしないでしょうけどね。 あと、ライカと提携してるファーウェイのスマホには 複数あるレンズの中にモノクロ写真専用のレンズがある機種もあります。
  • User Avatarニコン好きD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 19:50)
    →NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S(2月14日発売予定) これ無事ヨドバシカメラから発売されるのを祈ってる。
  • User Avatarニコン好きD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 19:48)
    →>今、あしかがフラワーパーク駅に居る。 これ去年の私の書き込みのパクリ、コピペなんだが >具体的にはα6600に10-18mmとα7R3に24-105mmがあるが、 >ニコンでもそういった選択が出来るようになるといいね。 確かにそうなんだが、無い物ねだりしてもしょうがない。 現状 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S NIKKOR Z 24-70mm f/4 S NIKKOR Z DX 50-250mm...
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 19:14)
    →ニコン好き . : 今、あしかがフラワーパーク駅に居る。 Z7を2台持って歩き回るのに疲れた。 今晩は、足利市のホテルに泊まる。 体力の限界で70-200F2.8は見送るかもしれない。 Zレンズ 24-70F2.8で良いかも知れない あと今月出るZDX 望遠レンズにするかも知れない。 こういうケースなら、APS-Cの20万画素級機にF4固定超広角ズームと 35フルの40万画素級機に24-105mmの組み合わせが向いている。 具体的にはα6600に10-18mmとα7R3に24-105mmがあるが、 ニコンでもそういった選択が出来るようになるといいね。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 17:53)
    →フィルムの時代は今程のピント精度は要求されなかったが、デジタルになって要求が高くなった。 結像面でピントの検出を行なっている以上、カメラの組み立て精度の問題が出る。
  • User AvatarnroffD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 17:15)
    →私のコメントは実践に基づいたものではなく、思考実験のようなものなので適当にスルーしてください。 各種掲示板で、「レンズをメーカーに調整に出したらよくなった」といったコメント、フォーカス微調整機能の搭載、専用のDockなど見ますが、どれも基本レフ用なので「レフ機は(のみが)調整が欠かせない」といった思い込みになっているのだと思います。
  • User AvatarM-KEYD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 16:53)
    →センサー自体の精度(ピント検出能)とカメラとしてのピント精度を 分けて考える必要があると思います。 ミラーレス機が「原理的に精度が高い」のは画像用センサ=そのもので 測距するからだと考えています。 一眼レフの場合は結像面とピントグラス、AF専用位相差センサーの3点が 光学的に一致させる必要があり、その光路には1秒間に何度も往復する クイックリターンミラーがあります。 そのクイックリターンミラーとサブミラーが所定の位置で静止している時のみにしか 測距できない一眼レフにたいして、常にセンサーが曝露されている電子シャッター時の ミラーレス機は相対的に測距にかけられる時間が長いというメリットと画像と測距が 固定されているというメリットは大きいです。 たしかに,像面位相差の測距精度は低いでしょうが、それをコントラスト式で補う事で 低い組み立てコストで高性能なAFを実現していると言えます。 TLM方式であれば,物理シャッタ使用時も測距を継続できるというメリットがありますが ソニーはそのメリットよりも像面位相差を進化させる方を選んだようです。
  • User AvatarM-KEY豊かな階調再現に、4,000万画素の描写力をプラス――ライカM10モノクローム(デジカメWatch)へのコメント(01/27 16:31)
    →フジのX-Pro3が「変わり種」と言われていますが,コチラの方もなかなかの「変わり種」 というかモノクロ専用機が、こうして継続できるのがライカのライカたる所以。 残念ながら、国内メーカーからモノクロ専用機は出なさそうですし、出ても一代限りになりそうです。
  • User AvatarD780はどんなカメラなのか?(デジカメWatch)へのコメント(01/27 15:56)
    →似たような経験があります。その時は撮影の依頼側だったのですが、イタリアの田舎料理の撮影で、こちらが用意した食器が撮影者のイメージにそぐわなく、撮影を中断して一皿一皿、料理に合うお皿を一緒に買いに出ました。 コストも時間も結構オーバーしましたが、撮影結果を見ると、そういうこだわりというか、撮影者の美意識の最低ラインの線引きというのは大切な気がします。

アーカイブ