デジタルカメラ情報サイト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

iPhoneが露出計になる「Lumu Power」が出資受付中(デジカメWatch)

カラーメーターや照度計にも ストロボ光も測定可能
by 武石修@デジカメWatch

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (9)

    • 雇われ息子
    • 2015年 12月 08日

    信頼性に欠ける。

    以上だ。

    • T.T
    • 2015年 12月 08日

    有だと思う 欲しい

    • 匿名
    • 2015年 12月 08日

    定常光の露出計だけなら、beeCam LightMeterってのが既にあるね。
    iOSとAndroidの両方のバージョンがある。
    スマホは照度センサーが入ってたりするから露出計はアプリ次第でそこそこの精度はあるだろうけど、カラーメーターは最低RGBの3色分光センサーを備えてないとまともな精度は出ないだろう。3色分光センサーでも高演色タイプでない一般の蛍光灯やLED照明だとまともな色温度の計測は出来ない。

      • 匿名
      • 2015年 12月 09日

      ちゃんと記事とか本家とか読んでる?
      この製品は外付けのカラーセンサを搭載してますよ

        • 匿名
        • 2015年 12月 09日

        どこに3色分光センサーと書いてあるんだ?光センサーとしか書いてねーよ。
        光センサー=3色分光センサーじゃないんだよ。大方画素数の少いVGAの監視カメラ用の単板センサーなんだろ。
        そもそも、露出系とカラーメーターをかねてる時点でおかしいと考えるものだ。
        単体のフラッシュメーターもカラーメーターを持ってもないし、使ったこともないから馬脚を表す。

    • Ken
    • 2015年 12月 09日

    現場でよく言われる言葉『スマホだと上手く撮れないんですよね〜!』
    だってソレ電話機だもん。
    メーターを使うような仕事をしているカメラマンがコレだけ持って現場行かないでしょ?
    まあ緊急用や話のタネにはなると思いますが
    二万円は出せませんね。

    • 匿名
    • 2015年 12月 09日

    露出計なんか今時いるんか?
    適当に撮って後で修正しとけば充分じゃん。撮るまでに時間かけるより撮ってから必要な物だけ時間かけた方が人生は素晴らしい。

      • Ken
      • 2015年 12月 11日

      まあ人それぞれですがメーター使うひとはいますよ。
      適当に撮るより撮影に最善を尽くしその上で修正するのが高いクオリティが得られると思います。
      デジタルは手を抜く道具じゃなくより良いものを作るあげる技術じゃないかな。
      どっちの人生が素晴らしいかわかりませんが適当では撮影技術は廃る一方ですね。
      技術は高くなくても修正で直せるからいい?

コメントは利用できません。

イージーな操作でも一眼レフ並みの高画質、キヤノン「EOS M10」を撮って出し(日経トレンディネット)

パナソニック、マイクロフォーサーズレンズ5本を「Dual I.S.」に対応(デジカメWatch)

最近のコメント

アーカイブ