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澄んだ空気に少ない人出…冬こそ花火撮影がオススメ!–そして明るすぎる花火とニコンD810の関係性についての考察(デジカメWatch)

【特別企画】
秋冬の花火の魅力
D810なら小絞りボケを回避できるか
まとめ:やはりD810は「明るい花火」に有利だった
by 金武武

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コメント

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  • コメント (1)

    • 匿名
    • 2015年 12月 14日

    f20とかあまりにも絞りすぎもあるが、そもそもピントがよく合っていない写真が多い。とくにえびす講煙火(長野)の各写真は、明らかにズレテルのでハイライトが飛びやすくもなっている(ワイドスターマインの下側)。この御仁はこういうスタイルの写し方なのでしょか? また、ホワイトバランスがおかしいため肉眼で見た実物の花火とかなりイメージが違う。花火写真の反面教師として提供いただいているということなのかな?
    D810オーナーの方には気の毒な記事ですね。

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