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リングライトを使って生っぽさを演出する(デジカメWatch)

【ポートレートの新しい教科書:第2回】
リングライトで明るめに撮影
フラッシュの光量を補正せず撮影
背景との距離も意識しよう
プラスα:目の中のキャッチライトに注目
接写用のストロボで個性的なハイライトを演出する
by 河野鉄平

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コメント

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  • コメント (12)

    • 雇われ息子
    • 2015年 12月 15日

    懐かしいというか古いというか・・・

    • 匿名
    • 2015年 12月 15日

    これも素人の記念写真並みで酷すぎる。これではモデルがかわいそうだ。

    • nroff
    • 2015年 12月 15日

    第1回はコメントしませんでしたが、今回を見て疑問が確信になりつつあります。
    このカメラマン、もしかしてすごく

      • 匿名
      • 2015年 12月 15日

      もしかしなくても、すごく下手糞です。

        • nroff
        • 2015年 12月 15日

        紹介されている書籍に載っている作例がどんなものか気になってしまいます。
        それを見越しての連載だったらすごい。

    • 匿名
    • 2015年 12月 15日

    下手すぎる…. 教材本を売りたいようだが、強烈なネガキャンになっている(-_-;)

    • 匿名
    • 2015年 12月 15日

    これが連載記事というのは、いろいろな立場の人にとっても悪夢だなあ。
    どういう力関係で決まったんだろう?とか余計な詮索をしたくなってしまうよ。

    • 匿名
    • 2015年 12月 15日

    あまりにも、あまりにも下手すぎる…80年代風か?いやそうではない。
    もはや、まとめサイトを作るべき凄いネタです。

    • 匿名
    • 2015年 12月 16日

    河野鉄平って風景屋じゃないのかな。でも、12月4日にProfotoのワークショップで講師やってるんだね。
    こんな水平が取れず中途半端に頭が切れてコンデジ内蔵フラッシュポン焚した様なポートレを撮る様な禿が、Vogueやパリコレ、ミラノコレクションのフォtグラファー務めるAndrea Belluso氏が講師としてでたワークショップに肩を並べていいものか?
    海外に恥晒すような印象だな。国辱ものだよ。

    • 匿名
    • 2015年 12月 16日

    ポートレートにこのタイプのリングフラッシュを使う場合、どのくらいの焦点距離で、どの程度離れて写したのかが重要な情報だと思うのですが、そうでもないのでしょうか?
    それと、キャッチライトの形の話をするのなら、なんで完全円形発光管のサンパックの製品を使わないのでしょうか?

    • 匿名
    • 2015年 12月 16日

    鼻とか頬にもにキャッチライトが入ってますな。
    おっと、てかりとかとも言うんでしたっけ。

    • じじかめ
    • 2015年 12月 16日

    リングライトをポートレートに使ったのは1970年代の沢渡さんとかだな。さすがに沢渡さんはうまく使って独特の効果を出していたけど、ここの作例はただキャッチライトの説明だけ。次回はレフ板かなw

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