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キヤノン「PowerShot G9 X」のデザイン哲学を探る(デジカメWatch)

デザイナーの“欲しいカメラ”が結実
冒険・難関だらけの外装デザイン
操作感に工夫。ダイヤルの音質調査も
1型センサーを詰め込む工夫
幅広い顔ぶれのラインナップに
by 鈴木誠@デジカメWatch

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コメント

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  • コメント (4)

    • 匿名
    • 2015年 12月 22日

    ずいぶん外観には気合いが入っているようだけど、それより信頼性の高いカメラを作ってもらいたい。
    キヤノンのカメラ 電源トラブルは頻発、挙げ句の果てはON/OFFボタンが陥没したまま電源をいれるのにも不自由する始末。
    見えない内部の部品にコストダウンのために低品位のものを使っているのだろう。
    フラッグシップの1Dxすら簡単に故障すると知人も嘆いている。
    まずは信頼性の高いカメラを作るという当たり前の原点に戻って貰いたい>キヤノン。

    • 匿名
    • 2015年 12月 25日

    何処も同じ1インチの素子を使っているからね、外装を目立つものにしないと買ってもらえないんだ。

    • 匿名
    • 2015年 12月 25日

    この記事は勉強になりました。キヤノンに興味無い他社ユーザーにも一読してもらいたい記事です。
    メーカーの人がこだわっている所に気付けるようになれるので目が肥えます。
    今後はどこのメーカーのカメラを見てもローレットの目の粗さやレザー調のシボの様子などの細部にも目を配れそうです。
    このような目端が利くユーザーが増えればメーカーも張り切るので、業界全体により良い効果があるのじゃないかなと。

    • 匿名
    • 2015年 12月 26日

    いやーでもこの記事中ドヤ感満点で言ってるグリップの斜めライン
    俺はすっごく全体の調和を乱してるダメな切り口に見えるんだけどな

    あと本体上部の斜めカットラインはNEXのパクリでしょ?
    もちろんインタビューでそんなこと言えないだろうけど

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