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絞り開放から高画質。広角11mmは新しい世界を見せてくれる–星景写真:中西昭雄 with EF11-24mm F4L USM(デジカメWatch)

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by 笠井里香

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コメント

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  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2015年 12月 22日

    > 星というのは小さな点で写るため偽色が出やすく、ローパスフィルターが必要だからです。

    自らが発光体の星は、ローパスレスでも偽色出にくいはずだが。そもそも、天体撮影専用の冷却CCDカメラにローパスなんかない。ビットランの冷却CCDカメラはフルサイズで1100万画素と言う画素ピッチが広い物があるが、当然ローパスはない。だから、地上の一般的なものを撮ると偽色とモアレがバリバリになるが、天体撮影でそれで困ると話は聞いたことがない。これは、ビットランの物はニコンFマウント仕様もあって、星野撮影に使えるものもあって、ヘビーな上級者にユーザーも多い。なにしろ、2段ペルチェと水冷らじえたーで夏でも氷点下にCCDを冷やす熱ノイズ、ダークノイズを気にしなくていい物だから。

    • 匿名
    • 2015年 12月 22日

    作例は14mm以上ばっかりだな。その画角で十分なら14-24mmの方が明るくて安くていいやと思っちゃうから、13mm以下の作例が欲しかった。

      • 匿名
      • 2015年 12月 22日

      同じく。せっかくの11mmなのに。
      ちなみに「星景」写真っていい方あるんだな。「星野」写真かと思ってた。

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