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デジタル時代にこそ真価を発揮する超大口径レンズ–NOCTILUX-M F0.95/50mm ASPH.(デジカメWatch)

【ライカレンズの美学】
NOCTILUXの歴史
研究1:先代NOCTILUXとの違いは?
研究2:開放F1.4の現行SUMMILUX 50mmと見比べる
デジタルMで使うメリット
by 河田一規

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コメント

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  • コメント (3)

    • 匿名
    • 2015年 12月 25日

    このモデルさん可愛いですね!
    それはともかく、f1.4ではズミルックスより口径食が少ないことがわかりました。

      • 匿名
      • 2015年 12月 25日

      同意! 可愛いですね、ノクチルスじゃなくても可愛いでしょう。

    • 匿名
    • 2015年 12月 26日

    ピクセル等倍に出来ないのは、連動距離計ではピントが完全に合っているのが殆どないからなのか?

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