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結果発表!読者が選ぶ「デジカメ Watch アワード 2015」–ミラーレス部門(デジカメWatch)

各メーカーの有力機種が揃い踏み!1位を制したのは……
1位:α7R II(ソニー)1,114票
2位:OM-D E-M5 Mark II(オリンパス)1,090票
3位:α7S II(ソニー)682票
4位:FUJIFILM X-T10(富士フイルム)576票
5位:LUMIX GX8(パナソニック)554票

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コメント

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  • コメント (52)

    • Picard
    • 2016年 1月 01日

    あけおめ、ことよろぴく~!

    • たで
    • 2016年 1月 01日

    お、あけおめでございます。今年もよろしくお願いいたします。

    • Ken
    • 2016年 1月 01日

    明けましておめでとうございます。
    とりあえずお題のミラーレス。
    一昨年末にQ7買ったくらいですね。
    イチガンの皮をかぶったコンデジでしたが
    家族写真撮るのには全く問題ありません!

      • M-KEY
      • 2016年 1月 01日

      ペンタQ、気になって調べたら1年半近く新製品がなく、唯一の現行機であるQ−S1も
      去年9月いっぱいでオーダーカラーサービスは終了、販売サイトでも叩き売り状態、
      このままGXRとともにフェードアウトでしょうか?
      ホビーとしては面白いけど、システムカメラとしては無理があったので仕方なしか?

        • 匿名
        • 2016年 1月 02日

        確かコンプリートキットなるものが出てたはず。
        つまり「完結」済みなんですよ。

          • 匿名
          • 2016年 1月 03日

          マクロ楽しみにしてるのに!

            • 匿名
            • 2016年 1月 06日

            Cマウントの産業用レンズの中古で遊んだらいいじゃん。
            MFになるが、下手をするとペンタ純正レンズよりもシャープだったりする。

    • 匿名
    • 2016年 1月 01日

    あけおめ。
    昨年末GM5を買いました。
    小ささと写りのバランスで気に入りました。

    • M-KEY
    • 2016年 1月 01日

    新年、おめでとうございます。
    去年は4月にE-M5IIを買いました。
    他スレッドでも書いたようにステージ撮影のメイン機になっています。
    今年は,もう一台買い足して2台体制にしたいですね。
    あと、α6000後継も内容次第ではNEX-6をリプレイスするかも。

      • 匿名
      • 2016年 1月 04日

      個人的に、Eマウントα****系は内容よりも外容(ボディ)に不満を感じています
      NEXの頃は、三脚座が小さ過ぎて強く固定できないという致命的な問題を感じつつも「まぁこんなもんか」と思えたんですが
      α系は中途半端に本格的になったせいか、細かい不満が見過ごせなくなったというか

        • M-KEY
        • 2016年 1月 04日

        たしかにα7II系以外のEマウント機の三脚座は狭いですが、
        オリンパス機よりは強度はありそうです。
        固定の不安定さはアルカスタイルの機種専用シューで補っています。
        (これを使うと三脚使用時にモニターを下に向ける事も可能です)
        α6000後継には、電子水準器の復活とともに三脚穴部の改善も望みます。

    • 匿名
    • 2016年 1月 02日

    昨年というか3日前の30日にX-T10を買いました。
    E-M5 Mark IIと迷ってたんだけど、ずっとオリンパスは使ってるので気分を変えるのと
    臨時収入10万程入ったもののE-M5 Mark IIだとレンズも買うと厳しいのでこちらに。
    やはり色と高感度は綺麗ですが、UIはオリの方が慣れもあって気になる部分も多いけど
    今年はこれを使ってみてみる予定。

    締めにもありますが、上位でエントリーっぽいのがX-T10だけというのもマニア向けの集計
    だなという印象。

    • 匿名
    • 2016年 1月 03日

    フルサイズセンサーが高いからα7RIIも高くなるのはわかるのだがミラーレスでかつあの程度のボディ・・・
    メカ的なところはなくすべてが電子的なこのカメラに40万オーバーを支払える人の財力、及びソニー愛がうらやましい。

      • 匿名
      • 2016年 1月 03日

      α7RIIの手ブレ補正は電子式だったのか
      なるほど、どうりで・・・
      さっそく叩きのネタに使わせてもらいます!

        • 匿名
        • 2016年 1月 05日

        > α7RIIの手ブレ補正は電子式
        嘘ネタで叩いても恥をかくだけですよ?と釣られてみる

          • 匿名
          • 2016年 1月 06日

          なんですって!?
          「全て電子式」という言葉を信じてしまうところでした
          手ぶれ補正→電子式
          シャッター→タッチパネル
          メモリーカードの蓋→当然電子式
          みたいに

      • 読者
      • 2016年 1月 05日

      >メカ的なところはなく
      メカシャッターは搭載しているよ。

        • Ken
        • 2016年 1月 05日

        カメラなんだからメカ部はあると思いますが
        (モーターやバネもメカと言えばメカなので区切りは難しい)
        写真機として愛せるメカメカな部分が少ないとの意と読みました。
        この方はそういうカメラに40万オーバーは出せないってことじゃないのかな?
        と釣られてみました。

          • M-KEY
          • 2016年 1月 05日

          メカ部が少ないということは故障のリスクも少ないということで
          故障しなければ永く使えるので、メカ部が少ないというのは
          ツールとしてのメリットはあるのですが、
          センサー(と付随する回路)以外はほとんど同じα7IIとの
          20万円以上の価格差はセンサーの価格差と考える事ができる訳で
          センサー以外は10万円に満たないと想像でき、そこに40万円分の
          愛着は感じにくいでしょうね。

            • 匿名
            • 2016年 1月 05日

            さらに、ソニータイマー

            • 匿名
            • 2016年 1月 06日

            ホワイトバランスがおかしい。マニュアルで弄っても良くならない。
            カラーメーターの計測値をブチ込むと各メーカーの癖は残っても色の傾向は揃うのに、ソニーだけはおかしい。黄ばむ黄ばむと言われたExpeed 3世代のニコン機でもキヤノンとの差は知事丸野にソニーだけは、キヤノンもニコンもペンタもオリンパスもうすピンクになるくらいの色温度で調整しても、唯一オレンジが刈る。実は、ニコン以上の横断患者量産機かもしれない。
            マニュアルにカラーメーターで色温度合わせても正しく合わないという主神ことが掛れているのには驚いた。

            • 匿名
            • 2016年 1月 06日

            ↑の人、流石にそれはどこかおかしいんじゃないですか? 個体が不良品だとか、そういう意味で
            それと、もう少し文章を推敲してから書きこまないと、
            おかしいのカメラじゃなくて貴方の頭だと思われかねませんよ?

    • 匿名
    • 2016年 1月 06日

    匿名 :
    ↑の人、流石にそれはどこかおかしいんじゃないですか? 個体が不良品だとか、そういう意味で
    それと、もう少し文章を推敲してから書きこまないと、
    おかしいのカメラじゃなくて貴方の頭だと思われかねませんよ?

    君はカラーメーターを持ってもないだろうし、使ったこともないからわからんだろうが、デジタル向けにチューンされているセコニックC-700の計測値で色温度決め打ちで合わせても、キヤノン、ニコン、ペンタ、フジ、オリ(各社の癖は残っても色調の差は非常に少なくなる)とも違う色調になるのは、ソニーの設計は静止画のホワイトバランスを理解してないとしか思えない。ソニーのショールームで実機で複数のモデルで試した上での結果だ。だから、異様にカスタムホワイトバランスの使用をマニュアルで強調している。カスタムホワイトバランスに頼るってのは、基準点がはっきりしてないとゲロしているのと同じだ。

      • 匿名
      • 2016年 1月 07日

      なるほど、文章がクソ過ぎてなに言ってるのかサッパリ分からなかったけど
      そういう主神の古都を掛痛致んです寝

        • 匿名
        • 2016年 1月 07日

        匿名 :
        なるほど、文章がクソ過ぎてなに言ってるのかサッパリ分からなかったけど
        そういう主神の古都を掛痛致んです寝

        あんまり意地っちゃ川位相でしょー? 泣いちゃうよ?

      • 匿名
      • 2016年 1月 07日

      俺の書き方が悪かったのかもしれないけど、
      なんで人の助言に対して「俺凄い。俺の言う事がわからない奴はバカ」「全方位から嫌われるのが目的」
      みたいな事ばかり書いちゃうのかなぁ・・・
      (同一人物だと仮定して)おまけにあんな酔っ払いみたいな文章書いたあとで。

      案の定ヘンな人が集まってきちゃったじゃないですか

    • M-KEY
    • 2016年 1月 06日

    銀塩でもレンズやフィルムの銘柄、ロットで変動するので
    メーター値をそのまま信用するのではなく、事前に取ったデーターや
    インスタント撮影の結果などからファクターをかけていました。
    デジタルになって,撮影時にカラーメーターの測定値するのではなく
    グレーカードを使ってW/Bを所得するようになったので、
    現場にはカラーメーターを持って行かなくなりました。
    もちろん、それでも機種毎の差というかクセは残ります。
    複数の機種を同時使用する時はRAWで撮って合わせ込むので
    その方法ならソニー機でもなんら問題は感じていません。

      • 匿名
      • 2016年 1月 07日

      あんたの言うとことろのデジタルになって使わなくなったカラーメーターって、どうせ20年前に進化をが止まったミノルタのカラーメーターのことだろ。こっちが前提にしているのは、多色分光センサーを備えたセコニックC-700。一応同価格帯の産業用のカラーアナライザーと同等の精度を持つようになってるんだよ。計測器商社が照度計兼用のカラーアナライザーとしても扱っているくらいだ。だから、デジタルカメラの感光特性に合わせたCC値とLB値の表示が出来るんだよ。
      だから、色校正の基準としてマニュアルホワイトバランスでセットするとソニー以外は全く同じにはならないが、素人には容易に見分けがつかないくらい傾向が揃う。
      因みにキヤノンとオリンパスを併用している山田慎二氏は、JPEG撮って出しでオリンパスでもキヤノンと殆ど同じ傾向に出来る様になったので、仕事でのオリンパスの使用頻度が飛躍的に高まったと言われている。(クライアントが撮影立ち会いでつべこべ言わなきゃ全てオリンパスで十分。カメラ見てあれこれいうクライアントも結果しか見なきゃ絶対に見分けがつかないだろうとも言ってた。)今、プロの間でC-700を購入する人が増えているそうだ。20年前の化石カラーメーターの基準でものを言わぬことだ。

        • ken
        • 2016年 1月 07日

        撮影結果だけ観てどのメーカーで撮ったなんて僕には到底できません!
        この匿名さんと山田氏はできるんですね!
        すごい審美眼だと思います!

          • ken
          • 2016年 1月 07日

          すみません!
          「どのメーカーで撮ったなんて判別できません」でした。
          スマホは使いにくい(言い訳)

            • 匿名
            • 2016年 1月 07日

            訂正したところで見当違いだ。撮影に立ち会ったクライアントと書いてるだろ。色傾向を揃えられるから、出力結果だけでは違いがわからんと書いてるんであって機種の判別が出来るとかなんてどこにも書いてねーよ。脊髄反射でバカ丸出しな書くなよ。

            • Ken
            • 2016年 1月 07日

            それは大変失礼しました。
            『クライアントが撮影立ち会いでつべこべ言わなきゃ全てオリンパスで十分。カメラ見てあれこれいうクライアントも結果しか見なきゃ絶対に見分けがつかないだろうとも言ってた。』とあったのでクライアントはわからなくても山田氏は判別できるのかと誤読してしまいました。申し訳ありません。
            ではカラーメーターを使わず色傾向を揃えなければ違いはわかるんでしょうか?
            判別まではできないとして。

            • Ken
            • 2016年 1月 08日

            またまた文章がおかしくなってしまいました。
            そりゃ並べればメーカーごとの色の違いはわかりますね。
            愚問でした。
            申し訳ありません。
            ちなみRAWで撮って後で調整という形ではカバーできないほどの違いなのでしょうか?
            僕はそこまでシビアな色調整の仕事はしていませんが参考までに教えていただけますか?

        • nroff
        • 2016年 1月 07日

        有用な情報ありがとうございます。

        詳しい人に喋らせるのにはしったかぶって怒らせた方がいい、というのは本当だったのですね。

          • 匿名
          • 2016年 1月 07日

          えーっ?
          こんな幼稚なメンタリティの人の書き込みが有用な情報になりえるんですか?
          知ったかぶってる写真部の中高生じゃないの?

          • nroff
          • 2016年 1月 08日

          人口光のように光の成分が異なる環境では、グレーカードでのホワイトバランス設定には限界がある、という意見はとてもよい気付き(笑)になりましたよ。

          「セコニックC-700」とかで検索して、普段読まないような記事もいくつか見つけられましたし。検索ワードのヒントになるコメントは大歓迎です。

          Sony機はダメ、というのは自分で検証できないので保留です。

        • M-KEY
        • 2016年 1月 08日

        そうです,20年以上使っているミノルタのカラーメーターです。
        たしかに、メーカーのカタログや美術品の複写などをミックス光源で撮るなら
        多色分光センサーを備えたカラーメーターは必須でしょうけど、
        エレクトロフラッシュやハロゲンライトなどの演色性の高い光源なら
        「化石カラーメーター」でも充分だと考えています。
        というのも、露出計も含めたメーターがいくら正確な値を示しても
        デジタルカメラの機種やレンズによって露出ファクターや色再現性に差異があり
        機種毎に微調整が必要で、それならグレーカードでおおよその目安を付けて
        そこから追い込んでいっても,作業性やクオリティに大きな差は出ないハズ。
        (D100ではロットによって色再現が違っていました)
        むしろロケ現場では、グレーカード方式の方が作業効率は上でしょう。
        今後,LED光源などを使って厳密な色再現が要求される撮影するようになれば、
        C-700のような多色分光センサーを備えたカラーメーターが必要になるでしょうし、
        その測定値に応じてRGBごとにカメラに入力出来れば理想かもしれません。
        でも、現時点でソニー機でポートレートを撮るならグレーカード方式で充分なのでは?

          • 匿名
          • 2016年 1月 08日

          まあセコニックも需要のない物作ってもしようがないし、
          実際使われてる現場もあるんだから、そういう現場ってどんな所か調べてみるのも、写真の勉強になるんじゃない?
          自分に関係ない世界は除外して話してもなんだし。

            • 古参者
            • 2016年 1月 08日

            知識豊富なようなので質問。
            ケンコーやエツミから出ているホワイトバランスセッターは
            カメラをカラーメーター化しているように見えるが、どうお考えですか?

            • 匿名
            • 2016年 1月 09日

            グループワークで作業する時の基準として使うなど、
            絶対的な基準が必要な時に使うって感じじゃない?
            撮影者がひとりで主観によるものであれば、正直自分もしくは
            クライアントが決めることだし。

            カメラのWBがどうこうじゃなくて、作業環境によって必要ってだけ。

            • 匿名
            • 2016年 1月 09日

            だれにでも「あったら絶対に便利」な物だよ。
            高いからとか自分が必要ないからって、
            あっても無意味なような書き方するような道具じゃないよ。

            • M-KEY
            • 2016年 1月 09日

            C-700のような多色分光センサーを備えたカラーメーターは
            ワークフローによっては「あったら便利」どころか必須の道具でしょう。
            また、スマホに装着してカラーメーター化するギアも発表されました。
            今後は、高精度なカラーメーターの重要性は高まっていくでしょう。
            でも現時点では、ソニーユーザーには無用の長物のようですね。

    • 古参者
    • 2016年 1月 07日

    カラーメーターで測った値にカメラをセットするのとグレーカードでプリセットするのとでは
    光源グレーを規定するという考え方は同じであり、最終的に発色はカメラに依存する事を考えれば
    個体差やレンズの発色傾向の違いも吸収できるプリセットホワイトバランスの方が良くないか?

      • 匿名
      • 2016年 1月 07日

      いや、カラーメーターを疲雨のが目敵なのでこれでいいので巣

        • 匿名
        • 2016年 1月 08日

        もしかしてその目敵は「メカ的」なのか・・・?
        そろそろゲシュタルト崩壊だな
        ってセコニック君の変換はとっくに崩壊してんのか

      • 匿名
      • 2016年 1月 07日

      一部の条件を無視した不完全な理論ではね。
      実機の使用経験がないことはよくわかったよ。
      理論を長文で説明しても言いがた、使ったこともないない連中がうじうじ不毛なこと書き込んでくるだろうから、具体例で説明してやるよ。
      18%標準グレーカードで、高演色でタイプでない一般蛍光灯下でもプリセットホワイトバランスは見かけ上取れる。しかし、その状態で撮影しても、モノトーンの部分はまぁまぁでも人物の肌やパステル系の衣装は冴えない色にしかならない。何故かと言うと、スペクトルがいびつな低演色の光源でも無彩色のポイントは見つけられるが、それはいびつなスペクトルの中で無彩色になるポイントであって、いびつでないスペクトルの光源による無彩色となるポイントとは違うから。つまり、ホワイトバランスのLB値までは合わせられても、CC値までは正確に合わせきれないわけ。C-700はカラーアナライザーの機能も有るんで、演色性から見て足りていない色成分も加味してCC値を指示する(デジタルモード)。だから、光を取り込む時点で不足する色成分の波長域をブーストして取り込むように設定できるから、デジタルにあったCC値の補正が出来るってこと。
      おいそれとはC-700を買えないだろうけど、マップレンタルで借りられるんだから試してみたら。数千円の金もな出せないわけじゃないだろ。条件が不足した状態での理論でうだうだ言ったところで水掛け論でしかない。

        • 古参者
        • 2016年 1月 07日

        御高説はありがたいが一般的でないし、
        ソニー機でその方法で色が合わないなら
        プリセットホワイトバランスを使うのが正解。

        • 匿名
        • 2016年 1月 07日

        具体例で説明するのも言いがた、推敲してないない投稿は頭が悪そうに見える

        • 匿名
        • 2016年 1月 07日

        わかった
        小学校から国語やり直して来い

        • 匿名
        • 2016年 1月 07日

        ホント最近日本語の怪しい輩が多いな。
        デジタル時代の弊害か。

    • ブロント
    • 2016年 1月 07日

    俺はC-700を使い手なんだが相手が残念な事にソニーを使ってきたので「お前それで良いのか?」と言うと「何いきなり話かけて来てるわけ?」と言われた。
    俺の弟がソニーの熟練者なのだがおれはいつも勝つから相手が気の毒になったので聞いただけなんだがむかついたので「お前カラーメーターででボコるわ・・」と
    言って開始直後に力を溜めてcWBしたら多分リアルでビビったんだろうな、、色がズレてたからマニュアルしてカカッっとAWBしながら温度測ったらかなり横断してた
    おれは一気に空中にとんだんだけどαが硬直してて空間のの色を見失ったのか動いてなかったから色温度入力でWBを崩した上についげきのAWBでさらに色温度は上昇した。

    関係ないけどウチの商品写真を撮ってもらってるカメラマンは20年前に時間が止まったようなミノルタのカラーメーター使ってるなぁ

    • ブロント
    • 2016年 1月 08日

    匿名 :
    訂正したところで見当違いだ。撮影に立ち会ったクライアントと書いてるだろ。色傾向を揃えられるから、出力結果だけでは違いがわからんと書いてるんであって機種の判別が出来るとかなんてどこにも書いてねーよ。脊髄反射でバカ丸出しな書くなよ。

    まず一度でいいから自分の書き込んだ文章を読み直してみて欲しい
    それでも人に「バカ」とか言えるなら、もうつける薬は無い

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