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ニコン、電波制御に対応したクリップオンストロボ最上位「SB-5000」(デジカメWatch)

小型・高機能化。連続発光時の過熱抑制システムを採用

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コメント

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  • コメント (6)

    • M-KEY
    • 2016年 1月 06日

    SB−800でフルネルが溶けたり、SB-900でオーバーヒートで
    チャンスを逃した経験があるので「クーリングシステムに注目。
    しかし、定価で7万円越えか・・・

    • ネガティブD800ユーザー
    • 2016年 1月 06日

    手持ちの800を順次910に切り替えようと思ってたら品薄だったのはこういうことだったのね。

    910より小さいならありがたい。

    熱対策はどんな仕組みなのか気になる。

    ニッシンみたいな放熱板ではないのなら、クーリングファン的な?
    いくらなんでもそれはないか…。

    • ネガティブD800ユーザー
    • 2016年 1月 06日

    あとあれだ、ガイドナンバーの表記が「照射角35mm、FXフォーマット、スタンダード配光時」なのが好感が持てる。

    こういうところはさすがだ。

    照射角も書かずに「最大50」としか書かない他のメーカーは恥を知れ。

      • Ken
      • 2016年 1月 06日

      そうそう、昔は35ミリ時ISO100でって表記が決まり(ではないのかな)みたいな感じでしたよね。
      どっかのメーカーですごいガイドナンバー書いてあって135ミリ時ってあった時はズッコケました。
      (数字は曖昧な記憶なので意を読んでください)

    • 詠み人知らず
    • 2016年 1月 06日

    わたしもクーリングシステム、気になります。
    通気口らしきものはないのでファンによる対流ではなく、
    ペルチェ素子のようなもので伝導による排熱でもするんでしょうかね。

      • ネガティブD800ユーザー
      • 2016年 1月 06日

      通気口は防水・防塵と相反するでしょうしね。(スマホという例はあるけれど。)

      メーカーサイトにも詳しい解説は無いし、気になります。

      つくづくニッシンのオデコの冷えピタメタルは目からウロコだった。

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