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コメント

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  • コメント (7)

    • nroff
    • 2016年 1月 08日

    ポーチは黒のはずだが、スタジオ撮影のカットは布地部分が紺に見える(屋外カットは黒に見える)。
    人口光と特殊染料の組み合わせによる色転びだろうか。カラーメーターがあれば補正できるかな。

      • M-KEY
      • 2016年 1月 08日

      屋外カット(D5200 W/B=曇天)はポーチは黒いですが、人物が「横断患者」の色調なので
      肌が自然に見えるように補正すると、スタジオショット(D810 W/B=マニュアル)程では
      ないですが、やはり「紺」になります。
      あと、レンズと並んでいるショットですがキャップの色温度が低いです。

    • nroff
    • 2016年 1月 08日

    「人工光」だった。
    恥ずかしいのでしばらく黙ります。

    • たで
    • 2016年 1月 09日

    何だーこの流れ、と思ったが、あぁ、そういう流れなのかと他スレあたってわかった。
    まぁー、カラーメーターからの話、面白い状況ですね。まぁどこに合わせるかってのは
    大事ですしね。主被写体の光を読むという部分、本質は変わらないし、大事ですよね。

    • 匿名
    • 2016年 1月 09日

    「横断患者」とか「人口光」だけでなく「合唱速度」だとか「高速連射」だとか「絞り解放」だとか カメヲタは日本語を知らないのが多いよ。
    誤変換からプロファイリングを行うと
    横断患者 → 交通警察官
    人口光 → 歯科医師
    合唱速度 → 音楽教師
    高速連射 → 機関銃部隊兵士
    絞り解放 → 中国人民解放軍兵士
    となる。

    • 匿名
    • 2016年 1月 09日

    その時の流れを引きずって関係のないところでわざと変換ミスするM-KEYのセンスが無さ過ぎる。。。

    • くま
    • 2016年 1月 11日

    2014版ATOKが日本語間違えまくるようになったので、バージョンアップしたことを後悔しています。
    打ち込んで変換してからより、校正をしている時間の方が長いかも・・・。
    AndroidのGoogle手書き入力なら「予測変換無し」なので、漢字の間違いは減らせそうです。
    ・・・その代わり、手元に辞書が必要ですけどね。

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