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フルサイズ500mmで切り取る超望遠の世界–ニコン「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」(ITmediaデジカメプラス)

【交換レンズ百景】
200mmから500mmをカバーする超望遠ズーム
手持ちでも楽しめる強力な手ブレ補正
動き回る被写体にも追従するAF性能
安くはないが、リーズナブルな価格でコスパは高い
普段とはちょっと雰囲気が異なる、非日常的な写真が撮れる1本
by 永山昌克,ITmedia

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コメント

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  • コメント (7)

    • M-KEY
    • 2016年 1月 22日

    コスパは最高ですが、気軽に使えるサイズではないので
    同じコンセプトでひと周り小さい120-300mmF4が欲しい。

      • 古参者
      • 2016年 1月 22日

      70-200mmF4にテレコンでいいじゃん。

        • 匿名
        • 2016年 1月 22日

        それじゃ暗すぎるだろ。70-200/2.8に1.4倍テレコンだな。

    • M-KEY
    • 2016年 1月 22日

    この200-500mmF5.6をベースにすれば、120-300mmF4なら15万円くらいかと妄想しましたが
    よく考えると、70-200mmF2.8+×1.4テレコンと同等のスペックなので値段も25万円コースですね。
    70-300mmF4.5-5.6をリニューアルして着脱式三脚座とした方が良さそうです。

      • 襤褸猫
      • 2016年 1月 22日

      昔あったシグマの100-300F4が15万だったらしいので、ニコンで120-300F4.0を200-500のような感じで作るなら20万程度ですかね。
      Ai Nikkor 600mmF5.6が60万したの考えると200-500がえらく破格に感じますわw 硝材の融解、加工技術が発達したが故でしょう。

        • 匿名
        • 2016年 1月 23日

        「硝材の融解、加工技術が発達したが故でしょう。」…..それは最近の他のレンズ全てにも当てはまるので、この200-500が特別安い理由は別にあるのでは…

          • 襤褸猫
          • 2016年 1月 23日

          さすがに40年くらい前のレンズとの比較だと商材製造の技術の進化で片付くのですが、
          此処10年くらい、で言い出すと、メイドインチャイナのニッコール?

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