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セコニック、ストロボ制御に対応した露出計(デジカメWatch)

ワイヤレスでモノブロックストロボなどコントロール

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コメント

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  • コメント (15)

    • Ken
    • 2016年 1月 26日

    これは便利!
    ただエリンクロームなるストロボ持ってない。。。。

    • 雇われ息子
    • 2016年 1月 26日

    なんでエリンクロームだけなんだよ・・・

    • 匿名
    • 2016年 1月 26日

    > ただエリンクロームなるストロボ持ってない。。。。

    エリンクロームはストロボの種類ではない。スイスの大型ストロボメーカーのことだが。
    新宿のヨドバシには実機が展示してあるけどね。
    それから、もっと言うと非中華・韓国では最も安い海外製ストロボ。
    でも、スイス設計中国生産。安いことにはわけがある。

    • Ken
    • 2016年 1月 26日

    文章が下手で申し訳ないです。
    でもエリンクロームなるメーカーの製品の総称で書いたつもりでしたが気にさわっちゃいましたか。
    『エリンクロームというメーカーのストロボは持ってない』と書くべきなんですね。

    スイス設計中国生産は企業としては悪いことではないと思いますが
    スイス生産はやっぱりいいのかな?

    • 匿名
    • 2016年 1月 26日

    >> スイス設計中国生産は企業としては悪いことではないと思いますが

    中国生産の問題点は、たとえ組み立て工程がしっかりしてても、部品の保管を恐ろしい環境でやってたりすることだ。
    電解コンデンサーは出来れば気温5~10℃の環境で保管しておくべきだが、他のビスだのソケットのパーツだのと言った温度管理の必要ない部品と一緒に環境劣悪の倉庫で保管されている。だから、運悪く長くそういう環境で保管されたコンデンサーが使われたロットにあたると簡単にコンデンサーの爆発を経験できる。
    まだ、欧米人や日本人の指導に素直に従うタイやマレーシア生産の方がまし。

      • Ken
      • 2016年 1月 27日

      なるほど!
      中国生産の問題は組み立て工程より部品の保管にあるんですね。
      勉強になります。ありがとうございます。

      ところでこちらも重箱の隅をつつくようですが
      『運悪く』『ロットにあたると』ときて『簡単に』『経験できる』。。。
      運悪くあたらないと経験できないから簡単ではないと思いますが。。。。
      僕の読解力が悪いのでしょうか?
      それにしょっちゅう爆発する機材だとリコールにならないんでしょうか?
      『ポンッ』と焼け焦げる程度でしょうが被写体に何かあったら大問題になると思いますが
      このメーカーはそういう事例はあるんでしょうか?

        • 匿名
        • 2016年 1月 27日

        君は皮肉がわかってないね。それから、(クリップオン様と比べて)大容量の電解コンデンサーの物理特性も知らないこともわかったよ。
        というか、大型ストロボ自体持ってもないし、使ったことともないんだろ。そういう人には関係ないと思って貰って構わないけどな。所有することもなく使うこともなければ気にしなくていいよ。

          • Ken
          • 2016年 1月 27日

          皮肉わからなくてすみません!
          一応サンスターとか古いプロフォトとかは使ってます。
          電解コンデンサーの物理特性は全く理解してません。
          知らなきゃ写真撮れないワケじゃないので
          それで約30年、写真でメシ食ってきました。
          今まではそれで済んできましたが
          大型ストロボ使うにあたって物理特性知らなきゃダメでしょうか?

          • M-KEY
          • 2016年 1月 27日

          部品の管理が大事というのは理解できますが、問題になる程の長期にわたって
          劣悪な環境で保管されるものなんでしょうか?
          むしろ購入してからの使用状況の方が環境としては醜悪でしょう。
          夏場なんか室内でも30度を超えるし車内なら50度超えもあります。
          バルカーやプロフォトの中古で火柱を上げた事がありますが
          コメットでは20年以上そうした事故は経験していません。
          (一度、初期のモノブロックで煙が出た事があるがコンデンサーは無事)

          たしかにフラッシュメーターから光量をコントロール出来たら便利ですが
          一般的にはプロフォトのようなTTLワイヤレスの方が敷居が低いかも?

            • Ken
            • 2016年 1月 28日

            M~KEYさん
            火柱は怖いですね。
            前に有名カメラマンの撮影の取材(ややこしい)をした時
            漏れ灯りを切るための黒紙が燃えあがったのを見ました。
            まだモデルさんが入る前だったのが不幸中の幸でしたが
            撮影中だったらモデル事務所やクライアントからクレームつけられたでしょうね。
            なによりその後の撮影の雰囲気が最悪でしょう。
            匿名さんが言われる爆発とはどのレベルなのか聞きたかったのですが
            やはりコンデンサーの物理特性を理解してない無知な輩に何を説明しても無駄だと判断されたんでしょうかいなくなられてしまいました。

            昨日は写真スタジオでの撮影だったのでスタジオのプロフォト(今は8sだっだかな?)を使用しましたが普通にスタジオさんに発光してもらい
            いにしえのミノルタのメーターで調光しました。
            今は大型ストロボでもTTLで調光が可能なんですか?
            時代に取り残されて感じです。
            それはニコンのクリップオンを数台使うTTLオートと同じようなものなんでしょうか?
            なんでも聞くのは良くないと叱られそうですが使用している方の意見としてお聞きしたいのですが
            所詮オートなので被写体の反射率やちょっとして変化により光量が不安定にはならないものなんでしょうか?
            (そもそもTTL=オートという考えが古いのかな?)

            • M-KEY
            • 2016年 1月 28日

            火柱はスタジオマン時代に経験しました。
            幸いセッティング中だったので、クライアントもおらず
            すぐに別のゼネと入れ替えて作業を続けましたが
            一度、モデルの上のカサバンが燃えた事があります。
            モデリング用に100Wのアイランを入れていたのですが
            カメラマン氏が「もっと明るいモノを」と要求して
            仕方なく300Wを入れて、スライダックスで電圧を下げていましたが
            それでも暗いと電圧を上げられて,案の定・・・
            その時のモデルは強面で有名な大物俳優さんでして、
            「こんなの平気だ、もっと怖い経験をしてきた」と
            まったく動じた風も無く笑顔で許してはくれましたが、
            カメラマン氏を含めた周りのスタッフは凍り付いていました。

            モノブロックは住宅の取材中に電源を入れたとたん
            臭いとともに煙が出たので,即座にコードを抜いて
            2灯の予定を1灯で済ましましたが、この時も冷や汗モノでした。
            (内部の回路がショートしていたようです)

            プロフォトのTTLは,大光量のクリップオンの様に使える機能です。
            http://profoto.com/ja/products/air-system-wireless-sync-remote-control/air-camera-tranceivers/item/air-remote-ttl-c?category_id=213
            これ、D5やD500なら、純正スピードライトと混用できそうな気がします。
            前にも書きましたが、最近はメーターレス運用が多くなっているので
            セコニックの方式よりも,こちらの方がスマートだと思います。

            • Ken
            • 2016年 1月 28日

            M~KEYさん
            モデリング用のアイランプでそんな惨事に。。。。
            カメラマン氏は目が悪かったのでしょうか?
            AFない(信用できない)時代だったんでしょうね。

            大型ストロボのTTLの情報ありがとうございました。
            実はよく理解できてません。
            新聞社さんのインタビュー撮影とかはクリップオンを数台使ってのTTL撮影を使っているのをよく見ますが
            それの大型ストロボ版みたいなもんなんでしょうね。
            JPEGで撮る身としたらやっぱり大型ストロボとはいえオートは信用できません。
            たとえスマートじゃなくても僕にとってはメーターでの調光の方が
            確実簡単だと思いました。
            時代遅れでしょうが光を測って塩梅を加えて露出決定が僕に合っているみたいです。
            まあカメラマンによっても撮影方法は千差万別。
            M~KEYさんの撮影方法を否定している訳ではないのはわかってください。
            いろいろ勉強になりました。ありがとうございました。

            • M-KEY
            • 2016年 1月 29日

            平成になってすぐだったのでAF一眼レフはありましたが
            仕事の第一線ではAF一眼レフどころか中判がメインの時代でした。
            たしか、カメラはRZ67だったと記憶しています。

            カラーメーターの記事でもコメントしましたが、露出や色は
            結局はカメラ側の実効感度や色再現性に依存してしますので、
            いくらメーターで測定しても、カメラに合わせて加減する必要があり
            照明機材のチェックには有効ですが,撮影の現場(とくにロケ)では
            もはやメーターは絶対ではないと考えています。
            プロフォトのエアーはマニュアルで光量を制御する事も可能なので
            カメラのポストビューを見て発光量の加減をする事が迅速にできます。

            • Ken
            • 2016年 1月 29日

            M~KEYさん
            RZは使ったことはないのですが中判のレンズは開放値が暗かったので
            ピント合わせは大変でしたね。
            平成だとウチはハッセルからフジ6×8に移行するあたりだったかな。
            中判使うのはポスターが多かったからハッセルのスクエアサイズは無駄が多かったと記憶しています。(デザイナーは使いやすかったと思いますが)

            僕のやり方だと各ストロボをバランスに合わせて調光し
            全部つけて最終調整。
            カメラはだいたいD800なので(使うレンズもだいたい決まっている)
            実効感度やクセはわかっているので
            メーターで出た値に塩梅を加えて絞りや感度で調整して露出決定をします。
            パソコンですぐ見えるし(カメラのモニターは確認程度)便利な時代になったと思います。
            フィルム時代はベルビアの実効感度の無さはテスト現像が上がるまでドキドキでしたからね。
            やはり一枚ごとに発光量が変わる恐れのあるストロボのオート(僕がそう認識しているだけですが)は僕には合ってないようです。
            (大型ストロボのマニュアルでも厳密には毎回同じ光量というワケではありませんが)
            ロケだとストロボは(大型ストロボでも)補助光程度にしか使わないスタイルなのでそんなにシビアに考えていません。
            そしてなにより。。。プロフォトの最新機種なんて高くて買えません〜!
            取れないブドウは酸っぱいと思うキツネの戯言でした。

    • 匿名
    • 2016年 1月 27日

    ラジオスレーブのテストっ発光機能を付けることよりもタッチパネルのふた昔前のローエンドのスマホなみのもっさりしたタッチパネルの操作性を改善してほしい。

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最近のコメント

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    →>DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 ニコン1マウントにはDX素子は余裕で入ります。エントリー機は小型軽量のほうが好まれるはずなのでその考え方はアリだと思っています。 それよりZマウントが本当に使われるか?ですが純粋なミラーレス機が本当に必要だとみんな思っているかどうか?だと思います。 キヤノンはソニーと同等機を出すようですがニコンもそれに追従したら面白くない。だからニコンはソニーの真似をするんじゃなくて旧ユーザーも満足いくモノを出してもらいたい。
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  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 17:02)
    →もう私の言いたいことはこれだけ、レンジファインダー機が残っているように、どーしても一眼レフでなければいやだというプロやハイアマが必ずいると考えられますが、ニコンはそういう人たちにも対応してくれるか?という点です。 キヤノンは過去の例ではあっさり捨て去りそうな感じですが。
  • User Avatar  ダブルカメラを搭載した低価格モデル――HUAWEI nova 2(デジカメWatch)へのコメント(04/20 16:52)
    →合成開口計算してしまえば単純な光学性能越えられるよ。 んでもって複数レンズを使用した場合、そのレンズとレンズの外々の仮想レンズとして計算で出せるんだよ。 その辺り数年前にAdobeが説明していたけど、そういや最近はAdobeの話は聞かないな。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 15:07)
    →EF-Mマウントは「相当おかしなことをしないと)35mmフルに対応できないとのことなので、 ショートフランジのEFマウントとしエクステンションチューブEF25II的な中間リングを介して 一眼レフ用のレンズも使えるようにしているかもしれません。 (もちろんEF-Sのように誤装着できないような仕掛けは必須) FX機とDX機の同時開発なら、同じZマウントと考える方が自然です。 DX機に、いまさら「死に体」の1マウントを使うとは考えにくいです。 リンク先のコメントにもありますが、D3&D300の再来というかミラーレス機なら FX機とDX機の筐体は共通化が可能です。(α99M2とα77M2はほぼ同じサイズです) それこそD5に匹敵する堅牢性のボディとバッテリーグリップを省コストで実現できそう。
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 14:36)
    →思春期の亀ヲタには刺激が強いわねえ。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 13:27)
    →ソニーのカメラがビデオだっていう人ってなぜかニコワンのことはそう言わないんでよね。 思い込みって恐ろしいわ。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:26)
    →デジカメinfoは情報が早くて http://digicame-info.com/2018/04/2-54.html キヤノンは新マウントを起こすようです。素晴らしい解決法とは、AFの制御プロトコルをEF機と同じにするというオチだったりして。 http://digicame-info.com/2018/04/world-press-photo-2018.html ソニーは一般コンシューマーには売れているがプロにはまだイマイチなのかもしれません。 http://digicame-info.com/2018/04/dx-3.html DXミラーレス機が出る可能性があるようですがニコン1マウントを使うかZマウントを使うか不明です。フルサイズミラーレスはキヤノンはα7RIIIかα7IIIに相当するものを出すつもりのようですが、ニコンはDXミラーレスを出してもフルサイズミラーレスは出さないような気がしてなりません。
  • User Avatar岩清水2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 12:05)
    →私は手で持っているカメラを落としたことはないです。三脚に据えてちょっとその場を離れたら強風が吹いて三脚が倒れたり、足を滑らせて転んだ時に三脚に足を引っかけて三脚が倒れたり、ということです。
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 10:40)
    →>レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか? ニコンがシステムカメラだと言っているねhttps://www.nikon.co.jp/news/2011/0921_nikon-1-brand_04.htm
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 09:57)
    →「同じシリーズなのに製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的です」 百回くらい読んでからレスしてもらいたいですね。 一度リリースしたら未来永劫バッテリーの変更はままならん!なんて言ってません。 技術の進歩、要求性能の変化、法令などの環境に合わせて、 しかるべきタイミングでバッテリーが更新していくのは仕方ないというか ユーザーメリットにもつながります。 NIkon 1は互換性への配慮が足りず、システムカメラとしては落第、 その一つの例としてバッテリーをあげました。 ま、不変と言いつ長年のユーザーでさえ互換性に悩むFマウントのメーカーですから メインストリームでないNikon1に望むのは酷かもしれませんが・・・
  • User Avatar2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:46)
    →Ken爺は「ベット」とか「カメラバック」とか「ビビット」って書くんだねw
  • User Avatar子供をキレイに撮るたったひとつの冴えたやり方(その2)(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:44)
    →タイトルと乖離した内容の漫画ですねえ(笑)
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 08:03)
    →ではスパンの話。 四年でフルモデルチェンジするフラッグシップ機と 一年半でフルモデルチェンジした1型機に 相対的な時間の流れを当てはめるのは意味がないのでは? カメラユーザーは千差万別いてたとえばV2から始めてV3に買い替えたユーザーと D3sから始めてD4に買い替えたユーザーとでは1.2年でバッテリー変わっちゃたのは同じで『いや〜、D3sのバッテリーはD2Hから8年も経ってるから変わって当然!』みたいなこと言われても予備バッテリーを買い替えしなきゃいけないのは変わりありません。 α(ホームページはバッテリーの対応機種調べるのに非常に見にくい!)にいたっては現行機種で同じような種類なのにバッテリーが違うのだから、こっちの方がM-KEYさんのいう『バッテリーが変わるのはシステムカメラとしては致命的』に当たるんじゃないでしょうか? wからZになった持ちが良くなったそうですが、互換性を持たせることはできなかったのかな?バッテリー設計技術じゃないからわからないけど。 (ニコンのD7000のバッテリーは互換性持たせながらちまちま良くなってる) 話を始めに戻すとバッテリーがコロコロ変わるのはそのシリーズを買い替えたりして愛用しているユーザーからとっては非常に不便であり経済的にも痛くなります。 ただそれをカメラ一個体の評価として『致命的』と言っちゃうのはどうか?ということです。 そもそもVシリーズは各個体を同時に持ち歩いたり レンズ交換できるけど『システムカメラ』として考える部類のカメラなんでしょうか?
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:33)
    →匿名さん アグレッシブに写真撮影してると落とす可能性は結構高いんですよ。 精密機械だからと言って機材に余りに気をかけるのは撮影条件に自ら壁を作ってしまいます。 (ガサツに扱っていいわけではない) だから充分注意するけど事故は少なからず起きてしまう。 まあベットの上でゴロゴロしながらカメラいじって悦に入ってる方々は落とすなんて考えもしないでしょうが。。。(それもカメラの楽しみ方のひとつですが) 使用時はわりかしハードに!終わったら優しくメンテナンスが僕個人のやり方です。 F5のときは僕の不注意だったけど。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 01:25)
    →ソニーのEマウント機は小型軽量を重視しすぎで強度は二の次のようですが ミラーレス化=強度不足ではなく、むしろフランジバックが短い方が有利です。 別に現行のFX用レンズの全てをミラーレス用に刷新する必要はありません。 新マウントは12-24mmF4、24-85mmF4、Fisheye 16mmF2.8があれば当初は十分、 Fマウントの24-120mmF4や70-200mmF4、Micro60mmF2.8は比較的設計年次が古いので マイナーチェンジでAF-P化すればマウントアダプターで対応できます。
  • User Avatarken2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:51)
    →もう一度書くけど 法律の権は解決でよろしいのでしょうか? スパンの話に流れる前に決めときましょう。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:44)
    →落下時の壊れやすさについては 経験上、自重の軽いカメラの方がダメージは少ないと感じています。 スポーツなどでカメラのパワーが必要で、縦位置の頻度が高いなら D5や1DX、D850やEOS 5Dmk4にバッテリーグリップが必要でしょうが D5や1DXのサイズや縦位置グリップは私の用途にはナンセンスです。 手持ちはもちろん、三脚使用時にも縦位置だと重心がセンターポールから 離れる為に安定性が悪いので銀塩時代もF4やEOS-1はバッテリーグリップ (ブースター)無しが基本でしたし F5を買ったもののメイン使用機はもっぱらF100でした。 デジタルになってもD2XよりもD200を多用、高感度対策でD3を買っても 結局はD300を多用し、D3Xでなくα900を選びました。 (D700がD3と同時発売なら迷わずD700を買っていたでしょう) 単に解像度や高感度特性、超広角が必要というなら、 35mmフルであってもコンパクトな方が優位だと考えていあmす。
  • User AvatarM-KEY2018年3月のMap Cameraデジカメ売上ランキング(デジカメWatch)へのコメント(04/20 00:22)
    →互換性を保ったままで改正電気用品安全法に適合できたかもしれませんが 登場から8年経っており、 使用機種もD2H、D2X、D2HS、D2XS、D3、D3X、D3Sと変遷していれば、 新型に替わっても(同じ理由でEN-EL3系もEN-EL15にチェンジ)納得できますが、 Vシリーズは機種ごと、それも1年半に満たないスパンなので比較になりません。 ソニーにかんしても、2013年11月にα7/7Rが発売されてα9までに4年、6機種出ており 「製品ごとにバッテリーが違うのはシステムカメラとしては致命的」 にはあてはまらないのですが、これにかんしてはα7IIで変更すべきだたったと思います。 それにWバッテリーをキャリーオーバーされて予備電池を大量に持つよりは Zバッテリーで半分の個数で済む方がユーザーメリットははるかに大きく バッテリー変更を歓迎する声は多いですが、非難する声はほとんどありません。 Nikon 1のバッテリーをソニーEマウント機にあてはめるなら NEX-5はFM500で出して、NEX-5Nで新型バッテリーに NEX-6でNEX-3などと同じFW50にして、α6000でFZ100にして 同時にα5000も未知のバッテリーにするような感じです。

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